岡田信次
会議録に記録された「岡田信次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,004 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会90 件・90%
- 運輸委員会公聴会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
- 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(岡田信次君) 只今より委員会を開会いたします。 この際御報告いたしますが、先般当委員会で決定されました企業合理化促進法案について通商産業委員会との連合委員会開催の日時は明十六日午前十時となりましたので御報告申上げます。 先ず一般運輸事情に関する調査中、昭和二十七年度運輸省関係予算及び日本国有鉄道予算に関する件を議題といたします。前回に引続き御質疑のあるかたは御質疑を願います。
第13回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(岡田信次君) 速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(岡田信次君) 速記を始めて……。
第13回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(岡田信次君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 運輸委員会 第5号
○理事(岡田信次君) 速記を始めて……。
第13回 参議院 運輸委員会 第5号
○岡田信次君 資料を一つお願いしたい。国鉄のかたがたにお願いするのですが、志免鉱業所に関するあらゆる資料を御提出願いたい。それからもう一つは国営自動車と国有鉄通線との並行しておつて営業している区間並びにその自動車の運転回数、運行回数ですか、等の資料、その二種類の資料をこの次の機会までに……。
第13回 参議院 運輸委員会 第4号
○岡田信次君 この企業合理化促進法は衆議院で可決されてから、すでに大十日経過しておるのです。ですから事を運ぶのに、いずれにしても早急にこの案は御決定を願いたいと思います。
第13回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 理事の互選は委員長に一任いたしたい動議を提出いたします。
第13回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 船が必要だということは申すまでもないのですが、六次造船、或いは七次の前期に二十万トン、後期に二十万トン、二十七年度に三十万トン、三十五万トンというふうに、政府が船を造ることに関與しておるというのは、主として資金関係だろうと思いますが、一体いつになつたら、政府が関與しないで船主が好きな船を何万トンでも造るというふうになるか、又そういうふうにしようと、何か方策をとつておられますか。
第13回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 五〇%の荷物を日本船で運ぶ、そういたしまするには、まだ老朽船の交替その他で相当の量を殖やさなければならんと思うのでありますが、今のところでは船主側としては年に四十万トン、五十万トンも造りたいという希望があるのだろうと思いますが、資金その他の関係でなかなかそうは行かんので、政府が面倒を見ておる。併し私は自由に船を作りたい人が、作ればいいと思うのですが、そういう時代が来るように何か手を打つておられるかどうか。
第13回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 ちよつと私は大臣と逆のように思うんですが、大体、七次後期につきましても、造りたいというほうの希望は二十万トン、二十五万トンもある。ところが政府がそれに対して斡旋をしておられるんですけれども、それがブレーキをかけているというふうに考えられるのですが、一万トン当り二十万円ですか、このくらい高い船を造りながら、大部分の船会社は相当高率の配当をして、営業の状態はいいように思う。その方面と考え合せて、船主側が船を造りたいというなら、…
第13回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 日本の国内航空が非常に発展の途上にあるというような、誠に喜ばしいのでありますが、そういたしますると、当然この陸上輸送機関に或る程度影響を持つて来る。まだ日が浅いので如何なる程度の影響があるかということはお調べになつておりませんかも知れませんが、若しお調べになつていれば、どの程度影響があるか。又その影響によつて今後の陸上輸送機関の何と申しますか、政策に対して、何かお考え直す点があるかどうか、その点をちよつと伺いたい。
第12回 参議院 本会議 第24号
○岡田信次君 只今上程になりました日程第二百十五より第三百三十一までの請願二十三件につきまして委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 その詳細については速記録により御承知を願いたいと存じますが、この二十三件の内容は、鉄道の駅の乗降口開設に関するもの二件、鉄道敷設に関するもの五件、戰時中撤去した路線の復活に関するもの一件、自動車事業免許制廃止反対に関するもの六件、国鉄鉄道車両工場の整備拡充に関するもの二件、鉄道電化促進に関…
第12回 参議院 運輸委員会 第12号
○岡田信次君 私はこの日本国有鉄道法の一部を改正する法律案に賛成いたすものでございます。從來日本国有鉄道法におきましては、長期欠勤者の取扱に欠けるところがあつたのでございまするが、今回一般公務員におきまして、長期欠勤者の取扱を改正することになりましたので、国有鉄道におきましては、多少一般公務員とは異なる点がございますといたしましても、やはり長期欠勤者に対する取扱を一般公務員と同様に改正して、長期欠勤者をして療養に専念せしむるということは…
第12回 参議院 運輸委員会 第11号
○岡田信次君 今の小委員長の報告のうちに、採否を保留したものの中に三河島、南千住両駅間に新駅設置の請願が保留になつたとあります。それはどういうのですか。
第12回 参議院 運輸委員会 第11号
○岡田信次君 只今のお話を伺うと、駅間が短か過ぎるというのが支障になつて、決定を保留された理由になつておりますが、あの辺は電車区間で、電車駅といたしますと五百メートルなり六百メートルなりが山手線なり、東京近郊の電車区間としては普通のようなんですから、余りそれが大きな理由にはならないと思いますが、専門員のほうで調べておられますか。
第12回 参議院 運輸委員会 第9号
○岡田信次君 運輸省は目下鉄道施設基準法ですか、それに同保安法案と言われる法案を提出するように準備をしておられますが、あの法案の内容を拝見いたしますと、相当人間が要るように考えるのですが、それと今回の整理との睨合せというか、お考えはどうなつておりますか。
第12回 参議院 運輸委員会 第9号
○岡田信次君 もう一言、まあ現段階としてはそういう考え方は結構ですが、そうなりますると、この次の国会にそういう法案を提出されようとして準備をしておられるようでございます、けれども、私はできるだけその案に人間を必要としないような有効な法案にして頂きたい。現在の法案の案を見ますると、非常に人間が、運輸省だけでなく監督を受ける方面でも人を必要とするというようなふうに出ておりますけれどもその点について十分御注意を願いたいと思います。
第12回 参議院 運輸委員会 第9号
○岡田信次君 今の石油の問題にからんでですが、先ほど官房長のお話にも、又事実にも闇の石油が非常にたくさんある。そういたしますると、石油統制の事務をやつておられる運輸省として闇の石油の取締り、或いはこれを正常のルートに乘せるということに対して如何なる方法、努力を払われておられるか伺いたいと思います。
第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号
○岡田信次君 今の問題に関連して、東京大阪なりに盛んに建物ができますが、これに対して重油によるタービンの自家発電を作らせるというようなお考えはないか。それから更に天然ガスを利用して、火力発電所を作る計画をお立てになつたことがあるかどうか、その二点をお伺いしたいと思います。