岡田信次
会議録に記録された「岡田信次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,004 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会90 件・90%
- 運輸委員会公聴会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
- 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(岡田信次君) これを見ると北海道が多いのだけれども、北海道はそうひどい模様ではなかつたんですが、大体燈台なんですが、我々素人から見ますとどうもわからない。 〔理事岡田信次君退席、委員長着席〕
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 岬のほうの燈台ですか、防波堤ですか。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 非常にそうすると脆弱なものですな。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 もう一つお尋ねしますが、船舶なり或いは燈台なり、その他の施設が相当被害をこうむつたこと、今回の台風の被害状況というのから考えて、今後こういう被害を防止するには如何なる方法をとるべきかというような結論をお出しになりましたか。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 何かこの燈台標識つての他に対してこういう地域というか……被害の防止対策はありませんか。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 お金のないことはどうも……。ここで私非常に遺憾に思うのは、先ほどお尋ねしたのに、次長さんは燈台の消燈の原因が何であつたかということも余りはつきり御存じないようですが、とにかくこういう災害と申しますか、被害、事故の原因、勿論台風が原因になるでしようが、それによつて如何なることによつてなつたかという真因をつかむことが一番大事だと思うのに、当面の責任者がそういうことを御存じないのでは甚だ遺憾に思いますし、これは別に御答弁は要求し…
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 ちよつとお尋ねしますが、この個所数というのは何ですか。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 そういたしますと台風の中心区域ですね、被害を受けなかつた港はないですかな。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 これも意見なんですが、将来の災害対策を樹立する上において、同じようなところで被害を受けなかつたところを調べるということも非常に役立と思うのですが、その方面に一つお力を盡して頂きたいと思います。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 今回のこの運賃値上げでは貨物の等級の改正は行わないというふうになつておるのですね。ところが当局から頂きました資料のうち、この重要な二十六品目の価格と運賃との関係というのを拝見いたしますると、石灰石であるとか或いは砂利であるとか硫化鉱であるとか、そういうような品月は他の品目に比しまして運賃の占める割合が非常に高い、殊にこの石灰石につきましては、当局の提出では石灰石のトン当りの運賃が四百四十八円、ところが一方石灰石鉱業協会かな…
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 今、足羽君のお話の中に、最近輸送距離が非常に延びたというお話がございましたけれども、大体輸送距離が延びたということは、石灰石の用途が非常に拡まつたこと、御承知のように最近のビニール系の繊維その他……極く最近のことでも輸送距離が延びることは当然であつて、輸送距離が戰前のように縮まれば大体運賃の価格に占める割合も前と変らないというような御説明がありますが、これは少しく最近の価格その他に対する認識が足りないじやないかと、かように…
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 それから国鉄で使つておる主要資材の値上りの表を頂いておりますが、この値上りの表だけでなく、これらの資材の購入の予定数量及びその金額というものを一つ御提出を願いたいんです。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 それから最低運賃の問題ですが、旅客につきましては十割上げておる。ところが貨物におきましては大口扱いを二六%、小口扱を一四%しか見ておらない。これはどういうためなのか。対自動車との関係を考えてそうされたのか、その点を明らかにして頂きたいと思います。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 国鉄から頂いた運賃改正についてというパンフレットを拝見いたしますと、今回の運賃改正は海陸輸送の調整に役立つようにしたということが強調されているのですが、それで只今の最低運賃の問題になるのですが、旅客のほうは貨物と同率に論ぜられないと思いますけれども、旅客のほうの最低運賃は十割上げた。貨物のほうは大体二割内外であろ。そういたしますと、結局近距離の貨物輸送と自動車輸送との関係、これに対抗する意味合いにおいて余り上げないのだとい…
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 航路運賃の値上率が一般の値上率より高くなつておるんですが、航路運賃の収入は大体年どのくらいになつておりますか。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 あとは営業局長が見えてから伺いたいと思います。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 経理局長にお伺いしますが、先ほどの航路運賃の五億六、七千万円というのは、これは今回の値上げによつての平年度の見積りなのか、それとも二十六年度の普通の見積りなのか。それからもう一つ、この前国鉄から頂いたこのパンフレットのうちの輸送原価、旅客一人キロ当りの原価が二十五年度が七十八銭、二十六年度が一円十二銭何がし、その下のこの収入のほうですが、二十五年度が一キロ一人当りの収入が九十四銭何がし、二十六年度が九十二銭何がしと減つてお…
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 経理局長でもわかると思いますので……。一人キロ当りの収入が二十五年に比し二十六年度が減つている、ところが一方この表を見て計算すると減つていないのです。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 この表の二十二ページ、二十六年度の運輸数量並びに純収入表というのがございます。人キロが出ておりますが、それで割ると一円何がしになるのですが……。
第12回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 私のお伺いしておるのは、船舶だけでなくて旅客全体なんですが。