岡村肇
会議録に記録された「岡村肇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 188 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 検査官候補者(検査官)
- 直近の発言日
- 2016/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政4 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会4 件・4%
※ 全 188 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○岡村会計検査院当局者 お答え申し上げます。 具体的な事情につきまして必ずしも詳細に把握しておりませんので、一般論としてお答えさせていただいたところでございます。
第190回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○岡村会計検査院当局者 お答え申し上げます。 検査の方は常時行っているところでございます。
第190回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○岡村会計検査院当局者 お答え申し上げます。 予備費の使用が決定されたものにつきまして、年度内に支出が終わらなかった場合には、その支出のできなかった部分につきましては、決算上、翌年度繰り越しあるいは不用額に計上されることになると承知しているところでございます。 ただいまの御指摘も十分念頭に置きつつ、今後検査に当たってまいりたいと存じます。
第190回 参議院 決算委員会 第9号
○説明員(岡村肇君) お答え申し上げます。 会計検査院は、介護保険制度の実施状況につきまして、参議院から会計検査の要請を受けて検査を行い、その結果を本年三月に報告しております。 御質問いただきました特定事業所集中減算について検査いたしましたところ、集中割合が七〇%超九〇%以下となっている支援事業所が最も多くなっておりましたり、また一部の支援事業所において、特定事業所集中減算の適用を受けないようにするために集中割合の調整を行っているなどし…
第190回 参議院 決算委員会 第9号
○説明員(岡村肇君) お答え申し上げます。 会計検査院は、介護保険制度の実施状況に関しまして、保険者における保険料基準額の設定の状況はどのようになっているか、居宅サービス、施設サービス及び地域密着型サービスの実施状況はどのようになっているか、ケアマネジメントの実施状況はどのようになっているかなどの点に着眼して検査をいたしました。 検査をいたしましたところ、市町村において地域密着型サービスの利用状況等の把握が十分であるとは言えない状況とな…
第190回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○説明員(岡村肇君) お答え申し上げます。 会計検査院は、防衛省が発注する役務等の契約につきましては、入札契約事務が適切に行われているかなどに着眼して検査を実施してきております。落札率につきましては、予定価格の妥当性や契約方式の特性等からその高低のみをもって一律に評価できない面はございますが、従来関心を持って検査してきているところでございます。 会計検査院といたしましては、ただいまの御議論も念頭に置きつつ、防衛省が発注する契約につきまし…
第190回 参議院 外交防衛委員会 第14号
○説明員(岡村肇君) お答え申し上げます。 会計検査院は、防衛省が発注する役務等の契約については入札契約事務が適切に行われているかなどに着眼して検査を実施してきております。 一般論で申し上げますと、例えば見積額を基に積算されている場合などにおいては落札率が高くなるということもあり得るかとは考えられますが、いずれにいたしましても、会計検査院としては防衛省が発注する契約につきまして引き続き関心を持って検査してまいりたいと考えております。
第190回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(岡村肇君) お答え申し上げます。 防衛装備品は、高性能化等に伴い高額化する傾向にあり、長期間にわたり運用されますことから、ライフサイクルコストの面からの管理を適切に実施することにより効果的かつ効率的な取得に資するとともに、費用面に係る説明責任の強化を図ることが重要となっております。こうしたことから、ライフサイクルコストの算定及び検証が適切に行われているかなどに着眼して、検査を実施いたしました。 検査した結果、ライフサイクルコス…