岡延右エ門
会議録に記録された「岡延右エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 955 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会87 件・87%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○岡(延)委員長代理 日程第九八、嚴島神社修理費国庫補助の請願(文書表第七九号)を議題といたします。
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○岡(延)委員長代理 日程第九九、教育行政に関する請願(文書表第七九六号)を議題といたします。
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○岡(延)委員長代理 日程第一〇四、松本城保存工事費国庫補助増額の請願(文書表第八三三号)を議題といたします。
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○岡(延)委員長代理 日程第一〇五、高等学校書道教員養成機関拡充強化に関する請願(文書表第八七〇号)を議題といたします。
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○岡(延)委員長代理 日程第一〇八、公民館専任職員費国庫負担に関する請願(文書表第九二三号)を議題といたします。
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○岡(延)委員長代理 日程第一一〇、在日朝鮮学生に育英資金貸与等に関する請願(文書表第九三六号)を議題といたします。
第10回 衆議院 文部委員会 第29号
○岡(延)委員長代理 本日はこの程度にて散会し、次会は残余の請願全部を審査し、賛否を決定いたしたいと存じます。本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○岡(延)委員 ただいまの法案については、結核患者の休職期間を、現在二箇年と規定しておりますが、これを三年に延長するという非常に重要な項目が入つておるので、これを流すことははなはだ妥当でないと思いますから、参議院の両院協議会請求に応ずるようにお願いしたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○岡(延)委員 椎熊さんの御発言に関連してでありますが、実は、二年を三年にするという点については、自由党は反対は何もしていない。要するに、財政の許す範囲においてやるということについて、見解の相違があつた。われわれの修正はそういうことです。教員団体の組織の問題でありますから、この点は誤解のないように……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○岡(延)委員 衆議院側といたしましては、きのうでこの前の協議委員の任務が終了いたしましたので、十名の協議委員を選ぶわけですが、前の協議委員の中から、前田郁君……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○岡(延)委員 その数は十名として、與党だけから協議委員を出すことにお願いしたい。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○岡(延)委員 参議院に送るときには、われわれだけが反対したのですから、その反対した自由党だけが入ればいいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第12号
○岡(延)委員 密入国の問題でありますが、現在の段階においては御承知の通り、密入国というとほとんど朝鮮人が大部分でございます。その朝鮮人の入る場所、これは私は対島に昨年参つたのでありますが、対島が密入国者のたしか三分の一、これは海上保安庁の係官が言つたことでありまして、違つているかもしれませんが、その点は長官が御存じでしようからお聞かせ願いたいと思いますが、非常にたくさんの密入国者があそこを足場にし入つている。そのことは去年の一月に本多…
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第12号
○岡(延)委員 それから船舶の問題でありますが、これは委員長及び藤田委員から質問されましてそれに対して齋藤証人は交通機関としての船舶云々と申されたでありますが、実はやはりこれも対島の問題であります。私はおそらくあの辺のことを頭に入れてそういうお答えをされたのではないかと思いますが、対馬には自動車の通るような縦貫道路はもちろん、人の通う縦貫道路さえないのであります。そこである地点は馬の背を借らなければならぬ、こういうような状況のところにた…
第10回 両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○岡延右エ門君 それでは衆議院側の議決の趣旨について御説明申上げます。 衆議院側の協議委員は全部が文部委員会の委員でございますので、且つ又半年に亘つて愼重審議した問題でございますから、極めて簡單に申上げます。私たち衆議院におきましては、第十四條第一項但書中に「予算の範囲内において、」という字句を挿入いたしました。その理由は、終戰後の法律におきましては、この種の法律は殆んどこういう文句が使われておりますし、又我我まあ自由党……、自由党と野…
第10回 衆議院 本会議 第39号
○岡延右エ門君 ただいま議題となりました民間学術研究機関の助成に関する法律案につきまして、本案の要旨及び委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、文化国家の建設に重要な課題となつておる民間学術研究機関の苦しい現状に対して、日本学術会議を初め各方面の要望にこたえるため、民法第三十四條の規定による法人で、学術の研究を目的とする研究機関に対し、その維持運営に資するため、国は予算の範囲内において補助金を交付することができ…
第10回 衆議院 文部委員会 第27号
○岡(延)委員長代理 了承いたしました。
第10回 衆議院 文部委員会 第27号
○岡(延)委員長代理 その点につきましては、この前も横田專門員から事情の説明がございましたが、重ねて説明させます。横田專門員。
第10回 衆議院 文部委員会 第27号
○岡(延)委員長代理 私からちよつと申し上げます。理事会運営の責任があるわれわれ第一党といたしましては、当然公聽会を開いてこれをやる必要があると考えております。その場合に、その学術会議のメンバーを入れるか、あるいは学術会議は特別に権威のあるものですから別にやるか、そういうようなことも考えようかという心組みをしております。
第10回 衆議院 文部委員会 第27号
○岡(延)委員長代理 それではこれから民間学術研究機関の助成に関する法律案(若林義孝君外八名提出、衆法第六〇号)を議題といたします。法案は昨二十二日本委員会に付託せられましたものでございます。これより提案者から提案理由の説明を聽取いたします。若林義孝君。