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自由党衆議院
総発言数
955
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会87 件・87%
  • 議院運営委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

955 20 を表示
自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 これはすでに前に採択いたされましたので、これも採択に決します。 —————————————

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 日程第一七七、伊豫田與八郎及び西澤直藏両氏の事績を教科書教材として採用の請願。 〔「留保」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 留保に決します。 —————————————

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 日程第一七八、教育公務員特例法の一部改正に関する請願外十二件。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 それでは採択に決します。 請願の審査は以上で終了いたしました。 それでは休憩いたします。午後は二時より開会いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後二時三十三分開議

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 それでは午前中に引続き会議を開きます。 ただいま請願の残りが四つほど発見されましたので、審査をいたしたいと存じます。 日程第二一、教育予算増額の請願外十四件。日程第二二、同外八件。以上を一括して議題に供します。 本件について採択するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 採択に決します。 —————————————

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 日程第六四、標準義務教育費法制定に関する請願。 本件を採択するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 採択に決定いたします。 —————————————

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 日程第一五三学校給食無料実施に関する請願。 本請願の要旨は、昨年九月以来実施されている学校給食は、毎日パンのみで、しかも量が少く、しかもパンの丑から虫が出て来るというような状態で、とても三百円の給食費を支出してまで、食べる気にはなれない。ついては、学校給食をごはんにし、無料にされたいというのであります。 これについては、無料にして米を給食するということは、政府としては不可能だという意思を表明しております。

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 それでは保留に決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 保留いたします。 —————————————

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 それから日程第八三、義務教育費全額国庫負担に関する請願。 本件は採択するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員長代理 採択に決定いたします。 〔岡(延)委員長代理退席、委員長 着席〕

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員 私は、内容のいかんを今論ずるのではありませんが、大学総長は、一般公務員であつて、こういう政治問題等に関係をして、大衆の面前で、あるいは生徒等に自己の政治的見解を披瀝し、そうして影響を與えるというようなことについては、その身分上非常に疑義があるというので、浅井人事院総裁から何か警告を受けたように聞いておるのでありますが、そう六つたことがあつたかどうか、その事実の有無及びそういうことは一向さしつかえないものかどうか、この点文…

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員 関連して——さつき私が申し上げた点、淺井人事院総裁が、何かしら注意か警告かを與えたということは、これはどうも事実らしいのです。そうすれば、文部大臣としては、当然その事実の有無を確かめて、この点をどういうふうにコンクリートすべきかということを、私は文部大臣の責任においてなさるのが適当ではないかと思うのですが……。

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員 私が申すのは、そういうような事実があるらしい。ですから、それを問いただす、そうしてはつきりした規準を示してもらいたいというのです。渡部君が、先ほど政治学云々と申されたけれども、私はこれは政治学の対象ではないと思います。全面講和とかなんとかいうのは、これは事実の問題であつて、外交の問題であつて、政治学の対象ではないと思うのです。ああいうことをじやんじやん新聞等に発表する、あるいは学生に訓辞を與えるということは、国論が、一方…

自由党1951/06/01

10衆議院 文部委員会 第31号

○岡(延)委員 小林君は、非常に誤解しておられます。何となれば、ぼくが文部大臣にでもなれば、言論を抑圧するであろうという前提のもとに言われた。ところが私は最初にこれを聞くときに、事柄のいかんを問わずということを言つておる。ですから、大学総長として、そういうことがいいか悪いか、これは事柄のいかんを問わないのですと、私は最初に前提しておる。その点ひとつ誤解がないように……。

自由党1951/05/31

10衆議院 文部委員会 第30号

○岡(延)委員長代理 次に日程第一七八、教育公務員特例法の一部改正に関する請願外十二件を議題といたします。紹介議員の説明を求めます。

自由党1951/05/31

10衆議院 文部委員会 第30号

○岡(延)委員長代理 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔岡(延)委員長代理退席、小林(信) 委員長代理着席〕 —————————————