岡延右エ門
会議録に記録された「岡延右エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 955 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会87 件・87%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 日程第一四三、並びに日程第一四四、本興寺宝物館建設費国庫補助に関する請願。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 採択に決します。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 日程第一四五、海技専門学院を新制神戸商船大学昇格に関する請願。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 採択に決定いたします。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 日程第一四六、精神修養日制定に関する請願。 〔「留保」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 留保に決します。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 日程第一五〇、大船大洞窟を文化財保護法による史跡名勝天然記念物に指定の請願。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 採択に決します。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 日程第一五五、青年師範学校卒業生等の教員免許に関する請願。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 採択に決し、す。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 日程第一五七盲、聾及び養護学校教員の免許に関する請願。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 採択に決します。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 日程第一五八、学校における宗教知識の教育に関する請願。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 賛成者が多いようですから、採択に決定いたします。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 日程第一五九、海技専門学院を新制神戸商船大学昇格に関する請願。 これは日程第一四五と同じ趣旨のものでありますから、採択に決します。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 日程第一六〇、学校教育法及び私立学校法の一部改生に関する請願。 本請願の要旨は、夜間教育の特質を発揮し、かつその顯著な進展を期するため、学校教育法及び私立学校法の一部を次のように改正されたいというのである。一、学校教育法第四十四条第一項中「夜間その他特別の時間又は時期において授業を行う課程(以下定時制の課程と称する)」を「夜間において毎日授業を行う課程(以下夜間の課程と称する)又は特別の時期及び時間において授業を行…
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 それでは日程第一六〇は採択に決しました —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 それでは日程第一六〇は採択に決しました
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 日程第一六一、精神修養日制定に関する請願は、日程第一四六と同じでありますから、留保に決します。 —————————————
第10回 衆議院 文部委員会 第31号
○岡(延)委員長代理 日程第一六二、共立薬科大学学生寄宿舎建設に関する請願は、留保に決しました。 —————————————