岡延右エ門
会議録に記録された「岡延右エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 955 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会87 件・87%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 文部委員会 第27号
○岡(延)委員長代理 これより質疑に入ります。松本君
第10回 衆議院 文部委員会 第27号
○岡(延)委員長代理 渡部君に申し上げますが、約三十分にわたつて同じことを繰返している。これは提案者も質問者も、あるいはここにおつて審議している委員も、同様だろうと思います。これはちよつと際限がないから、もう少し発展させたらどうですか。
第10回 衆議院 文部委員会 第27号
○岡(延)委員長代理 それではただいまの点について、参議院の模様を、水谷政務次官からお願いいたします。
第10回 衆議院 文部委員会 第27号
○岡(延)委員長代理 それではこれで休憩いたします。午後は二時から再開いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後二時四十四分開議
第10回 衆議院 文部委員会 第27号
○岡(延)委員長代理 休憩前に引續き会議を續行いたします。残余の質疑を許します。
第10回 衆議院 本会議 第37号
○岡延右エ門君 ただいま議題となりました教育公務員特例法の一部を改正する法律案につきまして、本案の概要並びに文部委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず本案の内容を大略御説明申し上げますると、その第一は、地方公務員たる教育公務員等の任免、分限、懲戒、服務、給與その他の身分取扱いに関する事項について必要なる改正を行い、第二に、新たに社会教育主事等を教育公務員またはこれに準ずる職員として取扱うことにしているものであります…
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○岡(延)委員 実は尋問に入る前に、ちよつと異例ではありますけれども、委員長のお許しを得て一言申し上げたいと存じます。 今証人としてここにおいでになります光田君は、明治三十一年当時の東京帝大を卒業後、癩医学の研究と癩の医療に関係すること実に五十三年、その間第一区府県立全生病院長、国立療養所長、国立療養所長島愛生園長と終始癩患者の友となつて、日本の無癩運動に盡された功績のきわめて顕著なるもののありますことは、世界周知の事実でございます。過…
第10回 衆議院 文部委員会 第26号
○岡(延)委員 ただいま渡部君が申された学術会議の意見を聞く——諮問という言葉を使われましたが、それは少し強過ぎると思いますが、意見を一応聞こうではないかということが、委員会の意向であつたことは事実でございます。しかしながら、本法案は両院協議会を開く必要のあることは必至でございますし、この法案全体が会期切れのために成立しないという結果を見るおそれが多分にあるのでございまして、かくては多くの教職員の要望に沿うことができないおそれがあります…
第10回 衆議院 文部委員会 第26号
○岡(延)委員 仄聞するところによりますと、学術会議の総会の結論は、まだ出ていないそうであります。そうしてみますると、これをいろいろの機関にかけて総会の結論を出すまでには、相当の時日を要する。現段階においては、これが実情だそうであります。また先ほど松本君の言われた、代表の方が見えて云々という言葉がありましたけれども、それは専門委員室に、まあ正式代表と言つていいかどうか、その点ははつきりわからない程度の方がお見えになつたそうですが、その方…
第10回 衆議院 文部委員会 第26号
○岡(延)委員 私は教育公務員特例法の一部を改正する法律案の参議院送付案について修正案を提出しておきましたが、その修正の理由について簡単に申し述べます。 第一点は、第十四条の修正であります。すなわち結核休職教員の療養期間の問題であります。およそ本条が制定せられました趣旨は、これら教育公務員に対する保護をも兼ねて児童生徒の保健と教育上の配慮に基くものであろうかと思います。ただ、教育公務員の保護には努力すべきではありまするが、他の公務員とあ…
第10回 衆議院 文部委員会 第26号
○岡(延)委員 私は自由党を代表いたしまして、ただいま御説明申し上げました自由党提出の修正案及び同修正案を除く原案について、賛成の討論をいたさんとするものであります。 修正の理由は、修正案御説明の際明らかにされた通りでありますから、再び繰返すことを避け、結論として、修正案及び修正部分を除く原案に賛成するものでございます。
第10回 衆議院 文部委員会 第25号
○岡(延)委員長代理 これより会議を開きます。 公立大学管理法案(内閣提出第八二号)国立大学管理法案(内閣提出第八三号)及び国立大学管理法及び公立大学管理法の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案(内閣提出第八四号)以上を一括議題とし、質疑に入ります。松本七郎君。
第10回 衆議院 文部委員会 第25号
○岡(延)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。次会は追つて公報をもつて御通知申し上げます。 午後零時三十分散会
第10回 衆議院 文部委員会 第24号
○岡(延)委員長代理 これより会議を開きます。 教育公務員特例法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)を議題といたします。質疑を続行いたします。
第10回 衆議院 文部委員会 第24号
○岡(延)委員長代理 実は私そのときいなかつたので、その点ははつきり知らないのでありますけれども、学術会議のメンバーの方から、そういう申出があつたことは事実でございまして、委員長が委員諸君と御相談の上云々という程度に相なつておるのでありますが、その後まだ具体的にどうしようということを相談したことはないというのが、現在の段階のようであります。
第10回 衆議院 文部委員会 第24号
○岡(延)委員長代理 ただいまの渡部君のお話でございますが、御承知の通り、委員の出席もこの通りでありますから、一番近い機会に御相談をして、いずれかに決定いたしたいと思いますので、その点御了承を願いたいと思います。
第10回 衆議院 文部委員会 第24号
○岡(延)委員長代理 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 文部委員会 第24号
○岡(延)委員長代理 速記を始めてください。 先ほどの小林進君の緊急質問に対する答弁を伺います。西崎政府委員。
第10回 衆議院 文部委員会 第24号
○岡(延)委員長代理 ちよつと渡部君、それはこの教育公務員特例法に関連しておりますか。
第10回 衆議院 文部委員会 第24号
○岡(延)委員長代理 できるだけ教育公務員特例法に関連して御質疑を願います。