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自由民主党参議院
総発言数
867
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会87 件・87%
  • 大蔵委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 867 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

867 20 を表示
自由民主党1955/12/15

23参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(岡崎真一君) 速記を始めて下さい。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会

自由民主党1955/12/13

23参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) それではこれから委員会を開きます。 まず交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、これは予備審査でございますが、政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1955/12/13

23参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) それでは続いて事務当局から補足説明を聴取します。

自由民主党1955/12/13

23参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) それでは自治庁の方から見えておりませんから、食管特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、予備審査でございますが、これを議題といたしまして、当局から内容の説明を聴取いたします。 それでは村上主計局法規課長。

自由民主党1955/12/13

23参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) では新沢食糧庁総務部長から……。

自由民主党1955/12/13

23参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 前に資料の要求が藤野さんから出ておりましたが、あれの説明を……。

自由民主党1955/12/13

23参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) ただいま説明のありました案件につきまして御質疑を願います。

自由民主党1955/12/13

23参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) では打ち合せまして大臣に来ていただくようにします。

自由民主党1955/12/13

23参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) ちょっと食管の方の質疑が残っておりましたが、今やりましたので、ほかに御質疑がないようならば、今の食管のことはこの程度にしまして……。

自由民主党1955/12/13

23参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 実は新沢部長と村上課長が衆議院の委員会の方から呼ばれておりますので、一応これに対します質疑を本日はこの程度にとどめまして、残余の質疑は次回に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1955/12/13

23参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) それでは元に戻りまして、交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案」を議題といたします。自治庁の柴田課長が見えておりますので、提出されております資料について一つ御説明をお願いいたします。

自由民主党1955/12/13

23参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(岡崎真一君) 本案に対しまして御質問ございませんか。——それじゃ御質疑もないようでございますから、本日はこの程度で審議を終えまして散会することにいたします。 午前十一時五十八分散会 —————・—————

自由民主党1955/12/05

23参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(岡崎真一君) これより大蔵委員会を開会いたします。 議事に入るに先だちまして一言私今回委員長を仰せつかりましたので、ごあいさつさせていただきます。なれませんことですので、一つ皆様方の御協力を得まして、この委員会の運営を十分に果せるようにいたしたいと思います。どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党1955/12/05

23参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(岡崎真一君) それでは調査承認の要求書に関する件についてお諮りをいたしますが、本委員会におきまして、従来毎国会議長の承認を得まして租税金融及び専売事業等に関し、種々の問題について調査を行なって参っておりまするが、現下の諸情勢にかんがみまして、本国会におきましても、租税及び金融等に関する調査を行うことといたしたいと思います。つきましては本院規則第七十四条の三によりまして、議長に対し調査承認要求書を提出することにいたしたいと存じま…

自由民主党1955/12/05

23参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(岡崎真一君) 御異議がないものと認めます。右要求書につきましては、その内容、手続等を委員長に御一任願いたいと存じまするが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/05

23参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(岡崎真一君) 御異議がないと認めます。よってさように決定いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/05

23参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(岡崎真一君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1955/12/05

23参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(岡崎真一君) 速記をつけ て。 それでは次回の委員会は七日の十時から開催することにいたします。 これで散会いたします。 午前十時五十六分散会

自由党1955/07/14

22参議院 大蔵委員会 第28号

○岡崎真一君 この委員会で資料を一つお願いしたいのですが、日本国有鉄道、日本電信電話公社、日本専売公社、こういう企業体の経営の効率的な運用について内部分析をしてみたいので、実はそれに関するような参考資料を、委員長からそれぞれの方へ要求していただきたいと思います。 ―――――――――――――

自由党1955/06/10

22参議院 大蔵委員会 第15号

○岡崎真一君 この漁船再保険の問題について、金額的にいうと七百万円になっておりますね。これは非常に少い金額でありますから、このもの自体についてはいろいろ議論があろうかと思いますが、それは差し控えますが、この再保険で発生原因ですね、もちろん今藤野さんからお話があったように、拿捕とかいう特殊なことで、これは日本の現在の状態においてはやむを得ないところもあるかもしれません。一体こういう補助をしなければならなかった支払いの種類ですね、損害発生の…