岡安誠
会議録に記録された「岡安誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,807 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 水産庁長官
- 直近の発言日
- 1963/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会54 件・54%
- 農林水産委員会46 件・46%
※ 全 2,807 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○岡安説明員 各組合並びに市町村別に料率を上げる場合には、おっしゃるとおり、過去の被害率を計算いたしまして、各組合ごとに集計するわけでございますが、その得ました料率を基準にしまして、今度は各組合ごとに選択するであろう共済金額並びに基準反収等それぞれ組合ごとに確定をいたしまして、それぞれかけて集計をする。組合等の選択または組合等の現状の基準反収等の調査を別にいたさなければならぬということで、いわば集めたのをまた別の要素をかけて合計をすると…
第43回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○岡安説明員 水稲で一〇%の場合には国庫負担割合は六六・五%ということになります。
第43回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○岡安説明員 これは県ごとに負担割合が違うものですから、例でしか申し上げらおませんが、北海道が大体一〇・八%という料率でございます。その場合には国庫の負担の割合は七五・九%ということになっております。
第43回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○岡安説明員 たとえば関東にまいりまして、栃木が四%でございますが、この場合の国庫負担割合は六一・三%でございます。それから北陸関係で新潟が二・五%でございますが、この場合の国庫負担割合は五〇%ということになっております。それから近畿のほうで、兵庫は大体五・四%でございますが、この場合の国庫負担割合が五八・三%。それから中国で鳥取が一・九%でございますが、この場合がやはり五〇%。それから四国でございますが、香川県が五・九%で、この場合の…
第43回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○岡安説明員 長野県でございますが、三・八%で、この場合の国庫負担割合が六三・二%ということになっております。
第43回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○岡安説明員 むずかしいと申しますのは、今度は組合別によって料率がきまります。料率がきまりますと、その組合ごとの国庫負担割合がきまります。しかし先ほど北海道の場合、七五%程度の国庫負担割合と申しましたけれども、これは平均の場合がそうなるわけで、北海道の中でも現在いろいろ高低たくさんあるわけです。たとえば北海道で——現在でございますが、最高の料率は三三・七%の料率のところと、最低が四・七%、こういうように差があるわけで、今度はその差ずばり…
第43回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○岡安説明員 別表の場合で申し上げますと、四%の料率の場合、国の負担割合が五七・五%ということになります。