岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1955/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 大蔵委員会 第1号
○岡三郎君 細くなくていいです。
第22回 参議院 大蔵委員会 第1号
○岡三郎君 機械油は……、
第22回 参議院 大蔵委員会 第1号
○岡三郎君 これをこれであっさり取らんというのですか。
第22回 参議院 大蔵委員会 第1号
○岡三郎君 延ばすということは取らんということでしょう。
第22回 参議院 大蔵委員会 第1号
○岡三郎君 この問題については簡単に承服できない。だからこの点についてなお細かいくわしい資料を提出してもらって検討したいと思う。
第22回 参議院 大蔵委員会 第1号
○岡三郎君 そうすると、むずかしいむずかしいと云っているが、じゃその次に、暫定予算の中でこういうふうに見逃してもらいたいというの、その次はその次でどうするのだね。
第22回 参議院 大蔵委員会 第1号
○岡三郎君 いやほかの方の補助金関係——学校関係もまあ図書館の費用を削るとか何とか微細なものを削っておいて、こういうふうなまあ十六億九千万円、十七億ばかりあれば大ていそういうものはできると思う。少し理屈になるけれども、そういう点で私は先々こういうふうな税金を取っていて、そうして国家財源を少しでもふくらませるというふうに、その見通しが立って、そして将来これがはっきりするならばまた別だけれども、今のようにむずかしいむずかしいで、取る方はむず…
第21回 参議院 文部委員会 第4号
○岡三郎君 議事進行。この程度で委員会を閉じてもらいたいと思うのですが、今の問題は非常に簡単ではない。これは教職員だけでなく公企体の国鉄とか全逓とか電通とか、各省が当初予定の、いわゆるボーナスに対してこれを増加するということから、均衡上の問題としていろいろな無理な方策が出て来たと思うわけなんです。だから問題は教職員に対してどうのこうのということよりも給与全体の体系の中でこれは論じなければならぬ、その中で現在の政府か今後政権を続けられると…
第21回 参議院 文部委員会 第2号
○岡三郎君 ちよつと関連質問。文部大臣が、教職員が一番危い、取残された立場にあるのだと、これは一体どういうところからこういうことになつて来ておるのかということをお考えになりましたでしようか。つまり組閣するときに、文部省の文教政策、文教というものは重要なところだから閣僚においても相当な人を置かなかればならんという声が出たということを新聞でも承わつておるわけなんです。問題は、口を開けば教職というものは人を造るので重要だと、こう言つておきなが…
第21回 参議院 文部委員会 第2号
○岡三郎君 満足できないなんて文部大臣が言つていたのでは、私は駄目だと思う。これは一番正直にやつている者が馬鹿をみるということでは政治はいかんと思う。これは鳩山さんの政治責任だと思う。今のところは、全国の団体とか言わんで、教員諸君はまだこの年末を職場で毎晩七時頃までやつておる。私は現実を見ておりますが、といつて、ストライキも何もやつていないでじつとしておる人を、おとなしくしていると、今年は教員団体がストライキなんかやつているけれども、そ…
第21回 参議院 文部委員会 第2号
○岡三郎君 ちよつと事務当局に聞きたいのですがね。
第21回 参議院 文部委員会 第2号
○岡三郎君 是非きめさしてもらいたい。
第21回 参議院 文部委員会 第2号
○岡三郎君 結局大臣、今さつきの言葉で、もう終りますが、今日やつて明日相談して、遅くとも明後日頃にはおきまりになるというお話しですか、そういうふうに読んでもよろしうございますか。
第21回 参議院 文部委員会 第1号
○岡三郎君 大体まあみんなそれぞれやつていいと思うのですが、大体今十二時十分前ですか、これから陳情も聞いたりいろいろと日程があるので、大体やるとするならば午後にかけてやるならやる。大臣の予定もあると思うので、実は大臣のお話を伺うことも私は結構だと思う。但し問題は全体的に、教職員の年末手当とか或いは昇給昇格とか、差迫つた問題が現実の問題として解決されなければならんと思う。だから大臣が言われていることについても、そういう問題とも関連の中で話…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第24号
○岡三郎君 只今朗読されました決算委員会審査報告書、昭和二十七年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十七年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十七年度政府関係機関決算報告書三件について条件を附して賛成をいたします。 その条件というのは、昭和二十六年度、その前年の二十五年度を通しても、我々決算委員として考えて来たものは、予算の使途が非常に乱脈を極めておるし、効率的使用についても納得てきない点が非常に多い。まあそういうふうな点で二十六年度の決算において…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第22号
○岡三郎君 この千五百三号は、私が委員長代理をやつておるときに、永岡委員のほうから衆議院のほうにおいて本問題に対する決議が上つておるので、参議院のほうとしても、それを考慮する必要があるのではないかというふうな発言があつたわけです。従つて当時食糧庁関係の問題を取扱う場合に、この問題にこだわつていると日程が終了しないので、この問題は爾後に廻すということにして当時日程を終了したわけです。従いましてこの問題が本日一つ残つて来たわけですが、永岡委…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第22号
○岡三郎君 食糧庁のほうへ伺いますが、今の点について、このような問題が起つて来たところの責任というものが全販よりも食糧庁の支出方法にあつたのではないかという意見もあるわけです。そういう点で一つ食糧庁の意見を伺つてみたいと思うのです。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第22号
○岡三郎君 この累進額表を適用いたして、この金を配分して行くという場合に、単位農協にすれば単位が小さくなる、それを一括し、まとめて中央本部に金を出したということにすれば、結論として相当多額の残余が連合会の手許に保留される事態を招来すると、こういう結果は御存じであつたのですか。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第22号
○岡三郎君 結局この全販連が別途に集荷促進奨励金五千数百万円を受けている、更に今言つたこの四千三百余万円を保留して、同時に各都道府県連合会に合計一億五千四百余万円が保留されている、こういうことは集荷奨励金の趣旨を没却しているのではないか、こういうことを指摘されていると思うのです、その点どうですか。
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第22号
○岡三郎君 問題はこの千五百三号で奨励金の交付が適切でなかつたということが中心だと思うのです。で、このような金額を支出して、こういう結果になつたことに対して、食糧庁としては、こういうような給付が適切であつたかどうかという問題になると思うのです。