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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 御質問を願います。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 質問に逸脱しないようにお願いしますよ。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) この際一言申し上げますが、先ほどの松澤君の発言中に、やや不適当な点があると委員長は判断いたしました。これは速記録を見なければ明確にはわかりませんが、そういうふうに感じましたので、松澤君に了解を求めますが、そのような点があった場合には、委員長においてこれを適当に処理するということでよろしゅうございますか。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) それからもう一点。これは厳密には言えない問題ですが、他の委員が質問した点について批判、検討というのですか、そういう点については、万やむを得ないという点を除いてお控えいただきたいというふうに進行上思います。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) そこで、ちょっと申し上げますが、私は質問を制限する意思はさらさらないですよ。ただ問題は、質問に対して答えが出てくる、一応その答えが整つておれば、私はやはりその答えで一応不満足ながらも了承してもらわねばならぬと思う。ただ、質問の焦点に合った答えがどの程度かという問題は、これはなかなか問題ですが、これは委員長の方で進行する以外にはないと思います。それで質問にそれた答弁のみというふうに委員長が考える場合には、それは継続し…

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) それでは速記を起して。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 今の質問はPTAの問題についてしているのでなくして、つまり昭和三十二年度として今後こういうような重要問題については、いろいろと検討しなくちゃならぬという点で、地教委の方としてもこういう問題についてどのようにお考えになっているかという点の質問をしたと思うのですが、その点について、こういういわゆる勤務評定についてどういうふうに今後検討されるか、そのことをお聞きになったと思うのです。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。一つ簡単明瞭に御質疑を続行していただきます。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 続けて下さい。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 以上で本日の議題でありまする愛媛県における勤務評定に伴う小中校長の懲戒処分に関する件の証言に対する質疑を終ります。 終りに臨みまして、着席のまま失礼いたしますが、長い間各証人の方々においては、委員会の審議に益するように御証言をいただいたことを厚く御礼申し上げます。 私が先ほども申し上げました通りに、本委員会としては、なかなかこれは教育上重要問題であるという点で取り上げ、しかも、今後において急速にこの問題については何…

日本社会党1957/04/16

26参議院 文教委員会 第20号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 先刻開会いたしました委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。委員会提出法律案に関する件につきましては、まず盲ろう学校の給食問題について検討いたしました。近日中に結論を得るように至急努力するということであります。さらに定通法また外地引き揚げの教職員の退職金通算についての点についても触れましたが、いまだ結論を得るに至っておりません。 次に茨城県の焚書事件に関する件について…

日本社会党1957/04/16

26参議院 文教委員会 第20号

○委員長(岡三郎君) 警官関係についてはどうですか。

日本社会党1957/04/16

26参議院 文教委員会 第20号

○委員長(岡三郎君) 以上で一応調査の報告を終りまして、次に質疑を受けます。

日本社会党1957/04/16

26参議院 文教委員会 第20号

○委員長(岡三郎君) 相当時間も経過しておりますが、今の矢嶋委員並びに川口委員の点についてほかに御意見ございますか。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/16

26参議院 文教委員会 第20号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。 ただいま矢嶋君から提起された件につきましては、なお人権擁護局の方の報告のまとめを待って委員会にお諮りして、各適切な場所に申し入れるべき点があったならば申し入れるということにして、御協議を次回にわずらわしたいと思いますので、御了承願いたいと思います。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後零時四十三分散会

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 茨城県における焚書事件に関する件を議題といたします。まず文部当局より、先日要求いたしておきました焚書事件に関する調査報告を聴取することにいたします。