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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 なお、証人の数は四名とし、その人選及びその他の手続はこれを委員長に御一任願いだいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) まず、米国上院の都留教授喚問に関する件を議題といたします。 まず、外務省当局から報告を聴取することにいたします。

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) それでは、以上で本日は一応本件に関しての質疑を打ち切りますが、湯山君及び左藤君から要望がありました通り、十分検討せられた後において、他日本委員会において外務省の御答弁を願いまするので、そのように御了承していただきたいと思います。 —————————————

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 次に、愛媛県における勤務評定に伴う懲戒処分に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。 続行いたします。

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 内藤さんにお伺いしますが、先ほどの答弁の中で国立学校では実施済みということを明確に言われましたが、私が昨年の暮調査したときに聞いたことは、事務職員にはこれは一応不十分であってもやっておるが、教職についてはなかなかこれはむずかしい問題でできないというので、私はそういう答えを聞いた所があったと思う。これは随行しておった調査員が知っておると思うのだが、そうなるというと、これは実施済みであるから、もしも実施していないところ…

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。 では、午前中の審議はこれをもって一応終ります。 なお、午後一時から羽田周辺の防音対策についての調査を行いますので、委員の方の御出席をお願いいたします。なおそれとあわせて特殊学級の視察も行いますので、御了承願いたいと思います。 それでは、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時二十四分散会

日本社会党1957/04/04

26参議院 文教委員会 第17号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。本日、野田俊作君が辞任され、加賀山之雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/04/04

26参議院 文教委員会 第17号

○委員長(岡三郎君) 茨城県における焚書事件に関する件を議題といたします。 まず、先に文部当局から御報告を願った方がいいと思いますが、よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/04

26参議院 文教委員会 第17号

○委員長(岡三郎君) それでは内藤文部省初中局長。

日本社会党1957/04/04

26参議院 文教委員会 第17号

○委員長(岡三郎君) 以上の報告に対して質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/04/04

26参議院 文教委員会 第17号

○委員長(岡三郎君) ただいまの高田委員の御要望ですが、文部省の方にそのように督促いたしますが、文部省の方として何か御答弁ございますか。

日本社会党1957/04/04

26参議院 文教委員会 第17号

○委員長(岡三郎君) 以上で御了承願えますか。

日本社会党1957/04/04

26参議院 文教委員会 第17号

○委員長(岡三郎君) それではそのように文部省当局において取り計らっていただきたいと思います。 ほかに御質疑ございますか、本件について……。 —————————————

日本社会党1957/04/04

26参議院 文教委員会 第17号

○委員長(岡三郎君) それでは次に、米国上院の都留教授喚問に関する件を議題といたします。 まず初めに、外務省の方より本件に関して御報告をいただきたいと思います。

日本社会党1957/04/04

26参議院 文教委員会 第17号

○委員長(岡三郎君) ただいま外務省千葉アメリカ局長が参っておりますので、申し伝えます。