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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) ただいまの報告に質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。 それでは今高田委員から要請がありましたので、これから法務省人権擁護局長の鈴木才藏君より焚書事件についての説明を求めます。

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) それでは茨城県における焚書事件については次回に譲ります。 —————————————

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) 次に羽田飛行場周辺の学校における騒音防止に関する件を議題といたします。ちょっと経過を委員長の方から申し上げておきますが、一昨日当委員会として羽田飛行場の周辺にある大森一中を中心として関係者の意向を聴取し、実地調査をしたのですが、今後旅客機並びに軍用機の機数の増加並びにジェット機の登場というものを予想するというと、これは学校としても容易でない立場に立っておる。こういう事情が判明して、急速に本問題についての対策を考究せ…

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) ちょっとあらかじめ…。時間がありませんから端的に言って、航空局長、それから不動産部長さん来ておりますから、本問題に対しての所見を聞いて、実際この問題を早急にどう解決するということを聞いた方がいいと思う。御了解願いたいと思います。 それではまず、先に運輸省の航空局長の林君から一つ御見解を披瀝してもらいたいと思います。

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) 調達庁不動産部長の松木さんから一つ報告を願います。

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) そこでちょっと私の方から、時間がありませんから、まとめてお尋ねしますが、今調達庁、運輸省、文部省のそれぞれの責任ある態度の御開陳があって、われわれとしても意を強くしたわけですが、まあ民間飛行場と軍用飛行場と兼用されているような形の本飛行場については、自治体としての東京都並びに大田区というものが全面的に経費をもってやるということには非常に疑問を持っておるらしい。またその力も財政不如意でない。そこでまあひとえに政府関係…

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) で、時間がありませんので、なおお聞きしたいんですが、一つ航空局の方も調達庁の方も、ここであらためてなお私の方から申し上げたいんですが、調達庁の方としては全面的に経費を持つかどうかという問題は別にしても、とにかく軍用機というものが将来横田なり立川に移転するとしても、やはり、まあ教育というものは日々行われるわけですから、そういう点では一つ誠意をもって、将来移転するとしても、その間において相当影響があるということをお考え…

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) それでは調達庁の不動産部長の松木さんからもう一ぺん…。

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/11

26参議院 文教委員会 第19号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて。 以上で、時間が非常にありませんので質疑を打ち切りますが、できるだけ早く関係当局においてもいろいろと対策を立てていただくということになっておりまするので、その機会にさらに御質疑をいただくということにして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。四月六日安部清美君、常岡一郎君が辞任され、その補欠として山本純勝君及び早川愼一君が選任されました。また、四月八日田中茂穂君、有馬英二君、山本經勝君、早川愼一君が辞任され、大野木秀次郎君、小滝彬君、安部清美君、常岡一郎君がそれぞれ選任されました。さらに、本日小滝彬君が辞任され、有馬英二君が選任されました。

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 次に、理事補欠互選を議題といたします。現在当委員会には理事が二名欠員となっております。互選の方法は慣例により委員長の指名によりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、委員長は、理事に有馬英二君及び常岡一郎君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 本日の委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。懸案の委員会提出法律案に関する件について協議を行いましたが、いまだ結論を得るに至っておりません。本件についてはなお検討することになりました。 本日の日程としては、まず米国上院の都留教授喚問に関する件、愛媛県における勤務評定に伴う懲戒処分に関する件及び茨城県における焚書事件に関する件といたしました。 なお、愛媛県の勤務評定に伴う懲戒処分に関する件について、関係者…

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。

日本社会党1957/04/09

26参議院 文教委員会 第18号

○委員長(岡三郎君) 証人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 愛媛県における勤務評定に伴う懲戒処分に関する件に証人として四月十八日に関係者の出頭を求め、その証言を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕