岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1957/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) 次に芥川準一郎君に……。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) ちょっと申し上げますが、連続的な質問だと混乱しますので、できるだけ一つずつ答弁を求める方が、証人の方も答えいいと思いますので、一つそのようにやつて下さい。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) 左藤君に申し上げますが、誘導質問的な質問はやめた方がいいと思うんだがな、そういうように言っていないのだから。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) いや信念じやなくて、同じことを何べんでも何べんでも言うことは……。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) 野本さんの方からけさそういうふうなやり方はやめようと言われたのです。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) 渡部証人、願います。(左藤義詮君「これは私は誘導……」と述ぶ)委員長は委員長の職権でやつております。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) ちょっと私がこれから進行上申し上げますが、先ほどからまあ左藤さんの方から質問があって、質問を私はとめているわけじゃないが、法に対して証人の方はとにかく従ってやろうと思っているという証言があったのです。それを法に従わないでもいいかどうかというふうな点に対して再三言われるということは、やはりこれは証人が言っていることを、まあさらにそうでないのだという意思のもとに尋ねるということもけっこうですが、再三にわたったらこれはや…
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) いや委員長の方としては証人の方から一応の答弁がはっきりなされておると思うのです。それから自分の思うような答弁が得られないからといって、それを再三再四にわたって言われるということは、進行上やはり思わしくないと思います。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) だから左藤さんの今質問したことに対してそのままお答えしなくても……。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) だからその点については答弁が一応なされておると委員長は判断をしております。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) それだからちょっと芥川さんに申し上げますが、今高田委員の質問は、第一次評定者がつまり地教委に——評定者という意味はどういう意味か知りませんが、地教委に出したというときに、それを形式的にお尋ねになっていると思うのですが、それを一応形がどうにせよ一応持って行ったということに対して、その場合に、それが要件を備えてなければ、校長にその場で返して、これでは工合が悪いからというふうに評定の書き直しを求めるようになぜしなかったの…
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) 今の問題続けて下さい。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) 質問は簡明に一つ……。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) 速記を始めて下さい。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) ちょっと委員長から質問がありますが、勤務評定の問題についていろいろと言われておりますが、百点満点で先生方を点数づけなければいかぬ、それから三十人いたら一番から三十番までつけなければいかぬ、こういうことを固執してなおやろうというわけですかね、これは大西君に聞きたい。そういうものは人事院規則にないのですから、その点は念のために言っておきますが。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) 今の点についての見解はどうですか、点数制と序列制というものがなければ、昇給昇格はできぬという考え方について、将来の問題ではなくて、現在四月になっているわけですから、その点についての御回答、御見解ですね、その点を明確にしておいてもらいたいと思う。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) 現在今……、いや現在今いろいろな問題がこんがらがつておりますが、その勤務評定というものについては、それぞれの法に書いてあります。ただし序列をつけるとか、点数をつけるなんていうことは、これは必須条件ではないわけです。ところが、それを非常に固執しておるようにうかがえますから、そういうことではないのじゃないかと委員長は思って聞いておつたわけですが、その点どうもはっきりしないのでお伺いしておるわけですが、点数制と序列制につ…
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) もう一ぺん伺いますが、つまり先生方に点数をつけて、そして番号をふって、一番、二番三番、四番というふうに序列というものをやることが、最高のものだと思っておるという頭は、私はどうかと思うのですが、これは見解の相違でありましょうが、まあ序列というものをどの程度にじや考えておられるのですか。
第26回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(岡三郎君) 松澤君、ありますか。