P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) 官房長官ですか。

日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) ちょっと申し上げますが、十一名が許可を得てやった、あとは、だからその反対でみんな無許可で全部行ったのだと、こういうふうに言うから、それほど断定する資料がどこにあるのかと、こう聞いておるのです、問題の焦点は。その資料はないが、こういう経過でそう思うと、こう言われておるわけだ。だから、そういうふうな結論めいたことを言わないで、十一名は許可をとって行ったが、あとはやはり大体こういうふうな経過措置だから、許可が得られないで…

日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) だから、つまり今の山口警備部長の答弁は、十一名以外はみんなそれは校長からいずれにしろ、とにかく言われて、許可を与えられないで行ったとはっきり言っておるわけだな。だから、その間においてまじりけのない、あいまいさは少しも回答の中にはないわけだ。

日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) ちょっと私国務大臣じゃなくて、石井榮三君にちょっと聞きたいのだが、議事進行のためにも必要があると思うのですがね。私は委員長の立場として今までの問答を聞いていて、逮捕状というものをどう考えているか知らぬが、これは要するに非常に過酷な、定員削減、給与のストップ、こういうふうなものをやってきて、そして三十七条の行政処分をして、なお今回逮捕状を用意して、四十何カ所やったということは始めから最後まで酷に過ぎると私は思っている…

日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) それでは速記をつけて。 以上で大分県及び佐賀県における教職員の人事行政に関する件の質疑を一応本日はこれをもって終ります。 —————————————

日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) 次に社会教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず提案理由の説明を求めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/04/25

26参議院 文教委員会 第23号

○委員長(岡三郎君) 社会教育局長の補足説明並びに本案に対する質疑は次回に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午後七時二分散会

日本社会党1957/04/22

26参議院 文教委員会 第22号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告いたします。四月十九日新谷寅三郎君、手島栄君、三木與吉郎君が辞任され、補欠として三浦義男君、近藤鶴代君、大野木秀次郎君が選任されました。先刻委員長及び理事打合会を開きましたので、その経過について報告いたします。かねて検討を加えて参りました委員会提出法律案のうち、学校給食に関する件については今週中に態度を決定することになりました。また実習助手及び養護助…

日本社会党1957/04/22

26参議院 文教委員会 第22号

○委員長(岡三郎君) 大分県及び佐賀県における教職員の人事行政に関する件を議題といたします。 なおつけ加えておきますが、現在政府委員として自治庁の小林財政部長、人事院の松村事務総局任用局長、説明員として文部省初中局木田地方課長が出席しております。それでは質疑のある方は順次御発言を願います。 なおつけ加えますが、法制局第二部長の岸田君も見えております。

日本社会党1957/04/22

26参議院 文教委員会 第22号

○委員長(岡三郎君) ちょっと木田さんに聞くがね、十三名を四月六日にやったということですね、それであとで聞くところによれば、退職者がふえて過員どころではなくして余った。そうするというと、十三名という者が大分の県財政に絶大なる影響があると私は見ないし、少くとも教育行政をやっていく者がどのくらいあと退職者が出るかというくらいのことは見当もつくことで、われわれが全然その問題にタッチしなくて、これを今聞いただけでもどうも十三名を無理に切ったとい…

日本社会党1957/04/22

26参議院 文教委員会 第22号

○委員長(岡三郎君) 聞いておるのだが、結果論として……。

日本社会党1957/04/22

26参議院 文教委員会 第22号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/22

26参議院 文教委員会 第22号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて。以上で、佐賀、大分に関する一通りの説明を聞き、これに対する質疑を行なったわけですが、本日は文部大臣、政務次官も不在でありまするので、この質疑は次回に回して、以上でとどめたいと思います。 —————————————

日本社会党1957/04/22

26参議院 文教委員会 第22号

○委員長(岡三郎君) なお、湯山君の方から、奈良県に発生した問題について、質疑が二、三ありまするので、それを許します。