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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/04/22

26参議院 文教委員会 第22号

○委員長(岡三郎君) それでは本日はこれをもって文教委員会を閉じますが、次回は木曜日でありまするので、御了承いただきたいと思います。 それではこれをもって散会いたします。 午後一時三十六分散会

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。本日三浦義男君、近藤鶴代君及び大野木秀次郎君が辞任され、補欠として新谷寅三郎君、手島栄君及び三木與吉郎君が選任されました。以上であります。 —————————————

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) ただいま開かれました委員長理事打合会の結果を報告いたします。本日の証人喚問の件につきましては、証言の順序は公報記載の順序でございます。証人の証言時間は二十分、午前中は証言を行なってもらって、昼食後午後一時から午後五時までを目途として質疑を行います。本日の件は以上であります。 次に内閣委員会に付託されておる一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について、連合審査会を行う必要があると存じまして、これを内閣…

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 本日は、本委員会においては、御存じのように、四名の証人の方をお呼びいたしまして、愛媛県下における勤務評定に伴う小中学校長の懲戒処分に関する件について、調査の必要上四名の方の御出席を求めたわけでありますが、証人の方々は本件について、二十分程度要点をつかんで御証言を願いたいと思います。特に勤務評定を実施した経緯並びにそれに伴う懲戒処分に関する問題を中心にお願いしたいと思います。 その前に一言証人の方に御注意申し上げてお…

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 次に愛媛県教育委員会教育長、大西忠君 〔総員起立、証人は次のように宣誓を行なった〕 宣 誓 書 良心に従って真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 大西 忠

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 次に愛媛県周桑郡三芳町教育委員会教育長、芥川準一郎君。 〔総員起立、証人は次のように宣誓を行なった〕 宣 誓 書 良心に従って真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 芥川準一郎

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 次に愛媛県周桑郡小松中学校長、渡部薫君。 〔総員起立、証人は次のように宣誓を行なった〕 宣 誓 書 良心に従って真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 渡部 薫

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 御着席願います。議事進行上先ほど申し上げました通りに、午前中は各証人から二十分程度で、本問題の実態について、それぞれの立場から御証言を願い、質疑は午後一括してこれを行うことにいたします。右御了承願います。 それではまず初めに愛媛県教育委員会委員長、竹葉秀雄君に御証言をお願いいたします。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 次に愛媛県教育委員会教育長、大西忠君。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 次に愛媛県周桑郡三芳町教育委員会教育長、芥川準一郎君の証言をお願いします。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 次に愛媛県周桑郡小松中学校長、渡部薫君の証言をお願いいたします。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 以上で四人の方々の証言は終了いたしました。ちょっと速記をストップして下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。それでは時間が約二十分間ございますので一応証言が終ったわけですが、なおお気づきの点、落した点等がありましたならば補足的に証言なされてもけっこうと思う次第ですが、ございましたならばそのようにしていただきたいと思います。……それでは特段にないようでありまするから、時間が少々早いのですけれども、これにて午前中の証言を終了し、午後は正確に一時より再開いたしまするので、定刻に委員の方並びに証人の方も御参集をお願…

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 午前中に引き続き委員会を再開いたします。午前中各証人から本問題の事態についてそれぞれのお立場から証言を願ったわけでありますが、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) まずそれでは最初に竹葉秀雄君。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 次に芥川君。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 次に渡部薫君。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) まず先に県教育委員長の竹葉秀雄君からお願いいたします。

日本社会党1957/04/18

26参議院 文教委員会 第21号

○委員長(岡三郎君) 次に芥川準一郎君。