岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1960/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 文教委員会 第3号
○岡三郎君 特に神戸の学校で、そういうふうに言われているから、神戸の周辺の灘中学ですか……。
第34回 参議院 文教委員会 第3号
○岡三郎君 それから今言ったように、神戸のものも、これは今月一ぱい中に一つ集めるだけ集めて下さい。これは相当大きな問題になるのじゃないかと思います。むずかしい問題を出しているから。まあその程度にして、それから順次、これから中学から高等学校の問題等も、これから検討してみたいと思います。これはやはり何か指導しないと、これはやはり規制できないと思うのです、実際問題として。まあ、それだけお願いしておきます。
第34回 参議院 文教委員会 第2号
○岡三郎君 ほかに一ぱい問題があるんですがね。しかし、ここであらかじめ申し出たものだけが優先して、あとから出てくる問題はあと回しだということの運営だと、これはやはり一方に片寄ると思う。わが党からもそういう問題について言われたと思うんですが、しかし、そのつど、やはり委員長理事打合会等を持って、あらかじめ事前に運営等について協議されてきたということが常例だと思う。そういうふうなことで、今申し出た点についても十分検討せられることはけっこうです…
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○岡三郎君 これは詳しいことは知らないが、議長さんにちょっとお伺いします。きのうの新聞で見ると、衆議院の方は国会対策委員長、こちらの方は斎藤さんが、議長のところへ会期延長の連絡ですか、申し入れですか、されたという情報が新聞に載っておったが、その通りですか。
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○岡三郎君 ありませんですか。それではちょっと今までの話の内容から見て、まあ延長をしたい理由は述べられましたね。しかしその理由の中で、十三日間延長するという理由、大幅の延長の理由、その点が少しもわからない。なぜ十三日間延長するのか。まあおよそのめどで一週間、二週間という話が田中さんの方から出ましたね。一週間ということと十三日間というのはだいぶ長い話で、これがまだ会期があと三日ある。そうすると、十三日間に三日加えれば十六日間まだあるわけで…
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○岡三郎君 私は何も漫才をやっているわけではないのでね。今のお話で諸般の事情、年末差し迫らないというが、もう年末差し迫っているんですよ、二十七日というのは。それで、しかも自動的に、これは順序が逆ではないかと思うのだが、本来の通常国会の召集というものが前代未聞的な二十九日ですか、これは与党の方がそういうふうな形をきめて、そうして二十九日の通常国会の召集をまたやられたというふうにみても差しつかえないと思うのだが、そういうふうになっていると、…
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○岡三郎君 私、何もむずかしく話を聞いているわけではないのだが、御用納めが二十八日だから二十七までやるというのは、なかなか勤勉でよろしいですが、しかし事実上言われていることの中において、まあ二十七日までやれば諸般の議事が議了するであろうと言っているのだが、先ほどの田中さんの発言によれば、一週間程度あればいいだろう、大体一週間ぐらい審議すればいいのではないか。しかし事実上炭鉱離職者の問題についても、他の委員から言われているように、これは両…
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○岡三郎君 そこで、どうしてもまあ言えない。内容的に言うとこれ以上具体的に言えない。言えないというものを無理に聞くこともどうかと思うのだが、しかし、やはり与党の方として会期延長を何日間行なうと言うなら、およその、十三日にしたというのはこれこれこういう経緯になってこうなんだと、それがやはり言えないのは、先ほどから言われているように、ベトナム賠償の自然成立とか、あるいはデモ規制の問題になってくるのかもしらぬ。だからそういうようなことを内在的…
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○岡三郎君 塩見さんでも理事でしょう。
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○岡三郎君 委員長、それはいいですか、今ここで無電装置がどうであるか知らないけれども、少たくともあなたと塩見さんとは別人格ですよ。ですから、塩見さんの方が案外正直に言われるかもわからぬ。そうすれば了解するかもわからぬが、それを委員長も自民党だといって、おれと同じだと、あるいは向こうの人と同じだと、こう言っても、これはちょっと困る。塩見さんの方で、それは塩見さん自体が、私は田中君と違う意見だけれども、こういうことは言えないからやはり同意見…
第33回 参議院 議院運営委員会 第13号
○岡三郎君 いろいろなものなんとかと言うが、いろいろなものというのは何だ。
第33回 参議院 商工委員会 第8号
○岡三郎君 ちょっと関連して。結局今技術革新で非常に世界的に大きい革新が行なわれているわけですが、旧態依然として宮方の中が置かれているということ、われわれが少ない経験で仄聞した中でも、出してもほとんど一年ぐらい手もついていない、ようやく二年目ぐらいになってぼつぼつ調べ始めるという形で、今の時代に比べて、あまりにもテンポがのろ過ぎるのじゃないか、これはサボっているのかといって聞くというと、サボっているのでなくして、非常に特許件数も出願数も…
第33回 参議院 商工委員会 第8号
○岡三郎君 井上さんの力でどの程度交渉しているか、今……。
第33回 参議院 商工委員会 第6号
○岡三郎君 競輪について質問を、池田通産大臣並びに自治庁の関係官にいたします。 競輪の社会的な害毒については、私がここであらためて言うまでもないと思いますが、特に最近におきまして川崎市に起きた事件、つまり老婆を殺し、妻と無理心中をはかったというふうな競輪狂の男の話ですが、それが家庭生活を破壊している原因ということを強く世情が指摘しているわけですが、これは一、二にとどまらない数多くの例をもっております。非常に、競輪に伴う八百長事件とか、あ…
第33回 参議院 商工委員会 第6号
○岡三郎君 ただいまの御答弁は、前回の委員会においてもお伺いしたところでありまするが、私は競馬なりモーターボート、オートレースなりその他のいわゆる公営賭博的な仕事、こういうものと一緒にやられることも賛成ですが、しかし最近における世情が、競輪を特に強く廃止すると、こういうふうに強く取り上げておるということを池田通産相はどうお考えになりますか。つまり、競馬も同じ公営ギャンブルである。オートレースしかり。そのほかモーターボートレースしかり。し…
第33回 参議院 商工委員会 第6号
○岡三郎君 いや、その点で、私は、今言った公営ギャンブルを全体的に検討されることもけっこうであろうが、しかし特に最近において、競輪を廃止せよという強い世論というものを私は総体的にひっくるめて中和するということは許されないのじゃないかというふうに考えます。全体を検討する前に、競輪というものが公営ギャンブルのうち五〇%以上、非常なウエートを占めておるということを指摘されておるわけですが、私は、この競輪を特に廃止しようという世論の中においては…
第33回 参議院 商工委員会 第6号
○岡三郎君 重工業局長にお伺いいたします。
第33回 参議院 商工委員会 第6号
○岡三郎君 今の競輪廃止について自治庁も相当の関心を持って、漸次、いわゆる大した観客を動員できないところの競輪場から廃止したいとか、あるいは交付税の中でテラ銭を差っ引くとか、いろいろな意見を持って、新聞その他に意見を発表しておりますが、自治庁が、今回の競輪の廃止の世論の意向にかんがみて、特別交付税を配分する場合に、競輪収益が一定の額に達した場合には交付税を減額していきたいとか、いろいろな意見を示しておりまするが、この際、競輪廃止について…
第33回 参議院 商工委員会 第6号
○岡三郎君 来ておりませんか。それではこれはあとにします。 今、通産大臣、小出重工業局長の答弁があったのですが、あなたは、これはどの程度まで信憑性があるかどうか別にして、最近において、十億円の振興費、いわゆる機械産業の振興費、こういうものが通産省として唯一最大の——これを使えるということが唯一最大のまあ問題であるというふうに考えておるらしい。つまり、十億円の振興費が通帳省として自由に使える。ここに大へんな魅力を持っておるらしい。それで、…
第33回 参議院 商工委員会 第6号
○岡三郎君 私の調べたところではもう少し多いわけですがね。中西さんなり新井さんなり、まあ一番今いろいろと問題を投げかけている人がほかにもあるわけですが、ことしの正月に振興会入りをした中村企画部長、これもそうでしょう。そのほかかなりまだある。調べてみるというと、振興会に十五人くらい入っている。こうなるというと、私は臆測するわけではないが、通産省自体が競輪というものを食い物にしているのじゃないか、こう言われても私は差しつかえないんじゃないか…