岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1964/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 二千五百分の一。そうすると、まあ図面の上でやられて、その後実測に入られると思うのですが、図面の上の測量、設計というのはいつごろ終わる予定ですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 年度内というと、一応三月三十一日までですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 図面上の設計、いろいろとお考えがあるように伺ったのですが、三つのルートという説明があったのですが、いずれにしても図面での計画ですね。年度内というと、ずいぶんマンマンデーじゃないですかね、どうなんです、そんなにかかるものですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 そうするというと、実測に入るのはいつごろですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 そうすると、公団のことしの予算で——予算というものの使用は、一体どういうふうになっているわけですか、全体の計画。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 そうすると、三十九年度の予算の認可を早くしてもらわにゃならぬと思うのですが、本年度の公団の計画ですね、一応現在までわかっている点をひとつ御説明願いたいと思うのですが。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 とぎれとぎれになって、まことにこちらのほうもうまくないのだが、結局継続工事で五十億というと、その内訳はどうなっていますか、大体。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 こまかい数字を聞いているのではなくて、大体の計画はどういうふうになるのか。政治的にいろいろ問題があるならば、その点は別にして、われわれが伺っているのは、根岸線の延長とか、武蔵野線とか、あるいは北海道の線とか、まあ公団のほうでいままでいろいろ促進方を言われておって、いよいよ公団が設立されたので、具体的の仕事にかかるということを聞いているわけですよ、一応。だから、そういう点をここで、正規に言えないものはしかたないとしても、大体こ…
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 二億の金で一体何をするのだ。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 そうすると、先ほどの説明で、実測開始というのは年度末までに始めたいというお答えがあったわけですが、大体実測に入るということになれば、机上のプランが大体決定して、それに伴って始められると思うのですが、常識的に考えて。そうすると、実測というものはどのくらいの期間を要するとお考えになっておるのですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 そうするというと、二カ月でやって、さらに精密な測量を六カ月でやって、一応そこで測量のほうは終わったとして、公団のほうとしては実際の建設にいつからかかられる予定なんですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 もう一ぺんそこを確かめますが、来年の六月ごろですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 大体、建設の日数の見通しというのはなかなかわかりにくいと思うのですが、およそ着工してからこの線はいつごろ完成する予定ですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 そこで、私は言いたいことがあるのだけれども、いままで五年かかったから、これから五年、そんなマンマンデーでは、あの線の効率的な利用というものは非常にぐあいが悪いと思うのですが、特にあそこが臨海工業地帯としてますます工場群が生まれてくるということになれば、あの線の利用というのは、東海道線のやはり混雑緩和の大きな動脈になると思うのです。そういう面からいって、せっかく磯子までやったら、あとはやはり積極的に早目に完成するということでな…
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 この建設の場合ですね、六十億を要するとして、公団債みたいなものはやはり買わせるのですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 話はちょっとまた変わりますが、この公団法の審議の際に、貸与または無償提供する。この根岸線は国鉄に貸し与えるということですね。この点について、どういう計算になっているわけですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 そうですか。そうするというと、まあ話をもとに戻して、従来の方向でいけばかなり日数がかかるけれども、積極的に工事期間というものを短縮したいということについては、それは当然だと思うのですがね。これについては、国のほうとしては、少なくともあそこの工場の仕事が活発化するという問題を考えてみて、それから通勤者の輸送がますます混雑してくるということを考えてみるというと、やはり少なくとも三年ぐらいで何とかひとつ完了してもらいたいというふう…
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 とにかく技術的に、私のほうもできると思うんですからね。ひとつそれは国鉄のほうも、すみやかに三十九年度の予算の認可をしてもらって、二億などと言わないで、もう少し本年度予算に実際の測量が完了するようにお手当てを願いたいと思うのですが、それはどうですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 いま政務次官のお答えで、非常にいいと思うのですがね。これは地元の問題というよりも、総合的に考えた場合に、この線ができればかなり、産業振興だけではなくして、通勤者の混雑緩和に役に立つと思うのです。ですから、いま政務次官が言われたように、ひとつ促進方をお願いしておきたいと思います。 それから、横浜線の問題については、計画が発表されたわけですが、小机まで第一区間一第二区間を原町田ですか、第三区間はそのあとという形で発表されておりま…
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡三郎君 小机までの工事期間を一応発表されておりますが、国鉄としては、小机までの複線化に伴う費用ですね、それをどのくらい考えておるわけですか。