P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民主社会党参議院
総発言数
5,396
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1955/07/26

22参議院 決算委員会 第32号

○委員長(山田節男君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりまするから順次御署名を願います。

日本社会党(第二控室・右)1955/07/26

22参議院 決算委員会 第32号

○委員長(山田節男君) ちょっと速記とめて。 午後零時四十七分速記中止 ――――・―――― 午後一時二分速記開始

日本社会党(第二控室・右)1955/07/26

22参議院 決算委員会 第32号

○委員長(山田節男君) では速記を入れて下さい。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時三分散会 ――――・――――

日本社会党(第二控室・右)1955/07/26

22参議院 文教委員会 第24号

○山田節男君 ただいま議題となっておりまする公立小学校不、正常授業解消促進臨時措置法案に対しまして、私は日本社会党第二控室を代表して賛意を表するものであります。 本法律案は従来ならば地方の自治体、公共団体のみずからの手をもってこの問題を解消する努力をいたすのが当然でありまするけれども、地方財政の逼迫並びにことに都市におきまする人口の集中の傾向がはなはだしいというような事態からいたしまして、地方公共団体みずからの手をもってこれを解消し得る…

日本社会党(第二控室・右)1955/07/22

22参議院 大蔵・決算委員会連合審査会 第1号

○山田節男君 実は本法案が出されまして、参議院の決算委員会としては、これはもうわれわれ待望久しきものであった。超党派でもって一日も早く通したい、当大蔵委員会におきましても、この法律案はもう超党派で一日も早く通すことにしたいということで、一昨日青木委員長と私とが衆議院の大蔵委員長のところへ参りまして、この法案を一日もすみやかに通されたいと、今、岡委員の言われたような意を体しまして強く要請いたしました。さらにまた各政党から衆議院の政調会、政…

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) ただいまから第三十一回決算委員会を開会いたします。 先ほど懇談会で申し上げましたように、明二十二日午後一時から大蔵、決算連合審査会に参加いたしまして、補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律案を審議いたすことになっておりますので、御出席をお願いいたします。 まず、昭和二十八年度一般会計歳入歳出決算 昭和二十八年度特別会計歳入歳出決算 並びに昭和二十八年度政府関係機関決算報告書 を議題といたします。 本日は保安…

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) 上村検査第二局長にお尋ねいたしますが、二十九年度においても現在の防衛庁の予算の執行についての早期検査をやっておられますか。

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) 早期検査は……。

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) 他の官庁の場合と同じように、やはり予算の執行年度に、二十九年度の予算の執行中に、年度中に並行して検査をされたかどうか。

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) 各委員の御質疑をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) 今の岡君の質問に関連して増原次長にお尋ねいたしますが、過日二十八年度の決算におきましても、防衛庁費――保安庁費の大体六割見当が調達に使われるわけです。まあ今後この防衛隊の維持に必要ね物資はやはり相当ふえるということです。そういたしますと、ことに防衛庁自体として多量に購入しなくちやならぬ、しかも品質はよくて値段も妥当なものでなくちゃならない、こういうふうになりますと、非常にたくさんの種類のものを調達されなければなら…

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) 外国から輸入しなければねらぬものについての直輸入ということは考えられませんのでしょうか。

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) 増原次長に対して法務委員会から先ほど来出席を要求されておりますが、のちほどまたこちらへ御出席できますでしょうか。

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) それでは一応法務委員会の方へ出席していただいて、のちほどまたお願いいたしたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) さように決定いたしております。

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) 先ほど次長に外国から直輸入した方がいいのじゃないかという質問をいたしたのですが、たとえば今資料を見ておりますと、ジープを輸入している場合に、こうして第一次、第二次、第三次で四千七百四十二台、これはジープのトラックを輸入されているわけですが、この資料を見ますと、ジープ一台について十二万八千二百三十五円九十銭という三割の関税を払っているわけです。これは今申し上げましたように国の経資で買うのであって、これこそ免税にさる…

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) ガソリン、重油の場合も、やはり関税の入ったものを購入されるのですか。

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) これは国費で購入するのですから税金を払う必要はないのであって、現行法でできないということをおっしゃいますが、結局との関税もやはり国民の税金が行くわけなんですから、ですから何もこれは不正じゃない、もう免税です。関税だけは免除するということはこれは当然じゃないかと思う。大蔵省がとの点を了承しないのですか。現行法でどうしてもできないというのですか。

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) ほかに御質問ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1955/07/21

22参議院 決算委員会 第31号

○委員長(山田節男君) ほかに御質疑ございませんか。――御質疑はないものと認めます。 では昭和二十八年度決算保安庁の部、検査報告、批難事項、第十八号から、第四十七号までの質疑は一応終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕