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民主社会党参議院
総発言数
5,396 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会95 件・95%
  • 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 5,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,396 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/04

第9回 参議院 予算委員会 第6号

○山田節男君 ちよつとこれは速記をとめて頂きたいと思います。

日本社会党1950/11/29

第9回 参議院 予算委員会 第2号

○山田節男君 シヤウプ博士に出した資料ですね。できれば私は向うへ出した英文のを資料として頂きたいと思います。

日本社会党1950/11/29

第9回 参議院 予算委員会 第2号

○山田節男君 只今のは念のために言つて置きますが、英文をあえて請求した理由は、過去の八國会でとにかく我我に日本語で示すのと、実際関係当局のと、この誤訳というよりも、表現が違うことが多いのです。ですからそういう意味で確かめたいために請求したのです。何もその英文を出すというのは今度初めてじやなくて、英文を関係当局に出した意思を確かめたいのです。これは是非そういう意味を汲んで頂いて……、全部に英文を配つてくれとは申しません。少くとも私に関係す…

日本社会党1950/11/24

第9回 参議院 予算委員会 第1号

○山田節男君 我々にとつても電力問題に関しては日曜日にやつた例もあるので、だから午前、午後やれば日曜はやらなくてもいいし……。

日本社会党1950/11/24

第9回 参議院 予算委員会 第1号

○山田節男君 大体今の持つているプログラムで八日まで日曜を除けてできるという工作ができれば、一般質問と関係なくできるというようになれば……。

日本社会党1950/11/24

第9回 参議院 電気通信委員会 第1号

○山田節男君 漁業無線の問題はかねてもうすでに長い間問題になつているのだが、さつき平林君から話されたように、電波の三法というものができておる。而も六月一日からこれが実施されておるのであります。これまでにこの間水曜庁から受けた水産電気通信審議会の報告書を拜見しましたが、問題はこういつたような電波に関する憲法ができた以上、別に法律を以て定めるということは、これは今日のいわゆる民主的國会においては許されない。当然一つの法律にまとめて……、これ…

日本社会党1950/11/24

第9回 参議院 電気通信委員会 第1号

○山田節男君 そうすると、今そういつたような建前での何か具体案があるのですか。

日本社会党1950/11/19

第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第9号

○山田節男君 今の古池委員の永山官房長に対する御質問ですが、それに先だつて今この議題になつたメモランダムの撤回の問題、この経過がどうもはつきりしないからこういうことになつた。幸い今渉外課長の池尾君がこちらに見えておるのですから、このメモランダムを撤回したその経過を、一応一つありのままを事務的に折衝したことを一つ聞いた上で、証言を求めた上で、今の古池君の質問に対する永山官房長の返答をお願いしてもいいのじやないか、さようにお願いします。

日本社会党1950/11/19

第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第9号

○山田節男君 渉外課長に聞きますが、このメモランダムを返せというヴエルテイー次長から電話があつて、そのことは永山官房長にそのことを伝えただけで、稻垣君ですか、大臣にはそのことを伝えなかつたのですか。

日本社会党1950/11/19

第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第9号

○山田節男君 それは十三日の午後二時半に持つて行く前に、渉外課長として大臣にはそのことをちつとも言つていないのですね。

日本社会党1950/11/19

第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第9号

○山田節男君 一体こういう政府にやつた関係当局からのこういつたような書類の、重要なメモランダムを渉外課長として電話一本で以て返すということがこれは妥当であるかどうか。電話で聞いて直ぐ返す。これは君は外国に行つたことがあるかどうか知りませんが、外国の官庁ではそういう簡單なものでけない。たとえミスター・ヴエルテイーがそういうことを言つても、一旦日本の政府にメモランダムとして出した以上は、これを電話一本で返せと言えば、はいと言つて持つて行く。…

日本社会党1950/11/19

第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第9号

○山田節男君 三人の退席を諮られる前に一つだけお伺いしたい。日発それから関東配電のかたにお尋ねするのですが、過日、これは何月だつたかちよつと資料を持つて来ておりませんが、新聞紙上で、衆議院の考査特別委員会の事務局の者が、関東配電会社、日発の経理帳簿を調査された。ところが先ほど問題になつた労務対策費、それから電源防衛に要した費用以外はもう全部わからない。なぜかというと書類を全部燒却してしまつている、燒き捨ててしまつている、こういうふうなこ…

日本社会党1950/11/17

第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号

○山田節男君 今の橋本委員の発言ですがね、そういうことを言つていると言われますが、現に鈴木委員はそれを新聞で見ておるし、新聞の記事はこの委員会に参考に出されているわけです。それでその内容には水産庁の説明員が了承しておるわけですからかれこれ言う筋合ではないと思います。そういうことは委員会として馬鹿をみたことになる。結局議事進行ですから水橋君の言われる点、もうすでに四日五日ぐらい前から出ておる。長官から課長までそういう重大な用件があつて出て…

日本社会党1950/11/17

第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号

○山田節男君 電気通信省の経理局長が見えておられますか。

日本社会党1950/11/17

第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号

○山田節男君 それは議事はどちらでもいいです。

日本社会党1950/11/17

第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号

○山田節男君 過日大臣から御説明があつたんですが、二十六年度の補正予算ですが、現在における大蔵省並びに関係当局と折衝の経過状況についてですね、それを一つ御説明願いたいと思います。

日本社会党1950/11/17

第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号

○山田節男君 やはり大臣から説明があつた預金部の資金ですね、預金部資金から出す金の関係は、前の大臣の説明では六十億の請求に対して十八億しか得られそうもないという説明があつたのですが、これは現在も変更ないのですか。

日本社会党1950/11/17

第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号

○山田節男君 そうすると、預金部の資金がだぶついておるという状況だと、電気通信省から六十億円の要求に対して僅か三割しか認めない。そうすると非常に矛盾するのですが、電気通信省としては十八億の補正予算に関する限りは十八億円で足りるのですか。そういうのですか。

日本社会党1950/11/11

第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第5号

○山田節男君 今ここに書いてある專門委員会の参考の中に、水産庁でやつている漁業組合無線法案、それから漁業無線施設組合法案、これを水産庁のほうでお手許にあれば、審議の便利になりますから頂きたいのですが、お願いできますか。

日本社会党1950/11/11

第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第5号

○山田節男君 それではこの点は今日は間に合わないと思いますから、今日水産庁のほうから出ております漁業無線施設組合法案と、漁業組合無線法案、この骨子だけでいいから、ちよつと口頭で説明願いたいと思います。そうしないと審議をやるにも話ができませんから、簡單に骨子だけ御説明願いたいと思います。