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公明党参議院
総発言数
469 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1973/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会54 件・54%
  • 物価等対策特別委員会46 件・46%

※ 全 469 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

469 件中 20 件を表示
公明党1973/07/03

第71回 参議院 逓信委員会 第13号

○山田徹一君 九百五十円としまして、十一万軒に配って幾らになるんですか。

公明党1973/07/03

第71回 参議院 逓信委員会 第13号

○山田徹一君 それで先ほどの話ですと、耐用年数七年と。そうすると、一年間にかかる郵政省の経費は幾らになりますか、局長。

公明党1973/07/03

第71回 参議院 逓信委員会 第13号

○山田徹一君 そうしてみると、たいした額じゃないでしょう。まして郵便貯金だとか、あるいは同じ広告をそこにつけるのならば、郵政省として、郵便番号を書きましょうとか、あるいは簡易保険をお願いしますとか、郵便貯金を奨励しますとかいうような、やはり郵政業務に対して発展的な方向にいくべき広告を私はやるべきじゃないかと思うんですが、大臣、いかがですか、この点。

公明党1973/07/03

第71回 参議院 逓信委員会 第13号

○山田徹一君 局長、どうですか。

公明党1973/07/03

第71回 参議院 逓信委員会 第13号

○山田徹一君 いま手数料の問題がからんで、この看板を無料にするわけにはいかない、郵政省として、という線もあろうかと思うんですが、しかしながら保険関係並びに貯金関係ですね、この関係で四十八年度に組んでいる宣伝費といいますか、これはどのくらい組んでいますか。

公明党1973/07/03

第71回 参議院 逓信委員会 第13号

○山田徹一君 三十五億、郵政省として広告費の予算をとっているわけですよ。その中で一億の七分の一で年間まかなっていけるような、そういうサービスがこの末端の売りさばき所に対してできないというその姿勢、ここにほんとうにやってもらっているんだという最初の大臣の発言、局長以下右へならえしたその心があるならば、私はちゃんと無償で郵政省はつくって、そして与えることだって容易なことではないか、こう思うんです。 この点について、いまここでじゃそうしますと…

公明党1973/07/03

第71回 参議院 逓信委員会 第13号

○山田徹一君 最後に、この参考資料のところで、昭和二十四年に五千円以下は百分の五、それから昭和四十一年、一万円以下が百分の九と、こういう算定基準になっていますね。そして今回は一万円をこえたもの、そして十万円以下のものの範囲、こういうふうになっているわけですね、上がったところは。この二十四年あるいは四十一年そしてことし、物価、貨幣価値という上からいったら、これはもうお話にならぬ問題だと私は思うわけです、この値上げも少ないように思います。 …

公明党1973/07/03

第71回 参議院 逓信委員会 第13号

○山田徹一君 いまの話を聞くと、それは十円のものを一割出して九円で運んでいるんだと、これはたいへんだと、こう言うけれども、小さな売りさばき所は一日に二、三百円ですよ、売っている額は。それと運ぶのはまとめていくんですよ、まとめて。まとめれば安くなるんです。だから九円でもやれるんでしょうが。本来なら一枚のはがきを北海道から九州の端まで九円でいくわけないんですよ、一枚だけ運んだらたいへんなことですよ。そういう数字的なごまかしでないにだ、思いや…

公明党1973/06/27

第71回 参議院 懲罰委員会 第1号

○委員長(山田徹一君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。 これより理事の補欠選任を行ないます。 現在、本委員会の理事が二名欠員となっております。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1973/06/27

第71回 参議院 懲罰委員会 第1号

○委員長(山田徹一君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に鹿島俊雄君、安井謙君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会

公明党1971/11/17

第67回 参議院 懲罰委員会 第1号

○委員長(山田徹一君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。 これより理事の選任を行ないます。 現在、本委員会の理事が一名欠員となっております。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/11/17

第67回 参議院 懲罰委員会 第1号

○委員長(山田徹一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中村喜四郎君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十分散会

公明党1971/07/24

第66回 参議院 懲罰委員会 第1号

○委員長(山田徹一君) ただいまから懲罰委員会を開会いたします。 初めに、私から一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも懲罰委員長に選任されました。はなはだ不なれでございますが、委員各位の御協力を賜わりまして、公平無私にその任を全うしたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 —————————————

公明党1971/07/24

第66回 参議院 懲罰委員会 第1号

○委員長(山田徹一君) 本日、江藤智君及び平井太郎君が委員を辞任され、その補欠として大谷藤之助君及び鈴木省吾君が選任されました。 —————————————

公明党1971/07/24

第66回 参議院 懲罰委員会 第1号

○委員長(山田徹一君) これより理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の定員は二名でございます。 理事の選任は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/07/24

第66回 参議院 懲罰委員会 第1号

○委員長(山田徹一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大谷藤之助君を指名いたします。 なお、残る一名の指名は公報により御承知願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十七分散会

公明党1971/03/29

第65回 参議院 本会議 第9号

○山田徹一君 私は公明党を代表いたしまして、昭和四十六年度予算三案に対し、反対の討論を行なうものであります。 昭和四十年十一月以来、約五年間好況を続けてまいりました日本経済は、昨年の後半から景気後退の局面を迎えておりますが、その中にあって、消費者物価だけは依然として上昇を続けております。しかも、財政支出にあっては、米国、鉄、健保など、いわゆる三K体質の硬直化が一段と深刻化し、これ以上放置は許されないというのが現状であります。四十六年度予…

公明党1970/12/17

第64回 参議院 建設委員会 第5号

○山田徹一君 前回の委員会で相当質問がありましたので、私は終末処理場、それから水洗化の義務づけについて、これを中心にして若干質問したいと思います。 初めに公共下水道の認可都市は現在二百五十五と聞いておりますけれども、実施中の都市と休止中の都市とに分けていわゆる終末処理場の運転状況を説明していただきたいと思います。建設省から。

公明党1970/12/17

第64回 参議院 建設委員会 第5号

○山田徹一君 私のいただいておる資料では四十五年三月末現在によりますと実施中の都市が二百二十一になっておりますけれども、それは違うのですか。百三十一と二百二十一、えらく開いている。

公明党1970/12/17

第64回 参議院 建設委員会 第5号

○山田徹一君 二百五十五はいまさっき私が言ったのですよ。