山根隆治
会議録に記録された「山根隆治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,412 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 外務副大臣
- 直近の発言日
- 2012/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 宇宙2 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会29 件・29%
- 総務委員会23 件・23%
- 外交防衛委員会20 件・20%
- 政府開発援助等に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会7 件・7%
- 東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
※ 全 1,412 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第9号
○副大臣(山根隆治君) トモダチ作戦については、我が国に対してのアメリカの協力ということで、これに対する恩返しというよりも、漂着物は日本の漂着物ということをどう処理するかと、こういう問題でございます。 国際法上は、漂着物に対して我が国がこれを費用負担をして処理すると、こういう義務というものを負うものではありません。しかし、私も実は昨日テレビを見ておりまして、オレゴン州のニューポートの海岸に桟橋、浮き桟橋が着いて、そしてそれを解体するのに…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○副大臣(山根隆治君) サモアの五十周年の記念式典に先生御出席をいただいて、そこでシェパード事務局長等々とも細かないろいろなお話をされたというふうに承知をいたしております。今お話ございましたように、中野譲政務官が出席をいたしまして、いろいろな意見交換をさせていただいてきたところでございます。 この正式加盟ということにつきましては、我が国も正式加盟を今現在いたしてはおりませんけれども、先生御承知のように、訓練・教育センター、これの建設とい…
第180回 参議院 総務委員会 第11号
○副大臣(山根隆治君) 御質問ありがとうございます。 先生の御指摘でございます。これは、私どもは様々な米国内における業界の声というものも聞くことがあるわけでありますけれども、私たちはアメリカ政府との協議の中で、それらの米国内における様々な声、業界の声等を聞かれて、それを把握された上での交渉ということで私たちはアメリカ政府と交渉をしていくということになるわけであります。
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○副大臣(山根隆治君) 私自身もその点非常に懸念をいたしまして、いろいろな各国訪問する後に事務当局にそのことを調べさせたことがございます。そういたしますと、二年ほどたつと就職の率としてはかなり、九割くらい就職されていると、こういうような報告も受けているところであります。 しかしながら、本当にその就職先が御自身の能力、語学力、あるいは経験等に照らして、本当に本人が満足されているのかどうかということについては確認が、更にする必要もあるんだろ…
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○副大臣(山根隆治君) まず、ミャンマーの件でございますけれども、ミャンマーはヤンゴンから首都がネピドーに移ったということ等がございますけれども、ヤンゴンの方に御視察をいただいたということは、非常に大きくミャンマー自身が、国が大きく変わっております。そして、テイン・セイン大統領の民主化ということについても国際的な認知を大きく受けつつあると。こういう中での御視察で、いろんな思いがおありだったろうと、感想がおありだったろうというふうに思って…
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第4号
○副大臣(山根隆治君) 先ほど、教員の参加制度のこともありましたけれども、外交防衛委員会の方でも山本香苗議員の方からいろいろと御指摘をいただいているところでありまして、公立だけではなくて私立についてもという御指摘等もいただいておりますので、更に検討させていただきたいというふうに、研究させてもいただきたいというふうに思っているところであります。 さて、国民のODAの理解はと、こういうことでございます。 平成九年が一番ODAの額が我が国も多…
第180回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○山根副大臣 今先生御指摘がございましたように、北朝鮮がミサイルを発射した二〇〇六年の七月、その九十六日後でしたか、核実験を行ったということ、そして、二回目のミサイル発射のときも五十日後にやはり核実験を行った、こういうことがございます。 こういう過去を見る中で、マスコミ報道等で、今回もそうしたおそれはないのかというような報道が行われている、こういうふうに承知をいたしているわけでありますけれども、我が外務省といたしましては、さまざまなルー…
第180回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○山根副大臣 私どもとしては、さらに外交的な努力を継続していきたいというふうに考えているところであります。したがいまして、核実験を行った場合の対応という仮定の御質問にお答えするのはなかなか直接的には難しいところがありますが、今日まで既にさまざまな措置というものをとってきているところでありまして、さらなるオプションはということについては、具体的にはお答えを差し控えさせていただきたいと思いますが、今まで行ってきた制裁の質と量の面で検討する等…
第180回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○山根副大臣 中国は御承知のように六者会合の議長国という立場がございまして、中国が北朝鮮問題に関してこれまでさまざまな努力をしているということについては、私たちとしては評価しているということが一つございます。 その上で、七日に日中外相会議を行いまして、この中で私たちは、中国と今回の事態について憂慮を共有しているということ、そして北朝鮮の自制を求める努力を最後まで行うということを確認いたしているわけでありますけれども、今後はさらに日中間で…
第180回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○山根副大臣 クリントン長官の発言に対する答弁もさせていただきますけれども、その前に、先ほど中国との関係のお話がございました。私が答弁させていただきましたのは、中国と合意している、日中会談において合意した内容をお話しさせていただいたわけでありますけれども、その日中会談の折に、玄葉大臣からは、今回、もしミサイルが発射をされる場合には、国連の安保理決議に明白な違反をしているということで、国連安保理を含む国際社会が適切な対応をする必要があるん…
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○副大臣(山根隆治君) 総理の現地入りの日時ということでございますが、これは三月二十六日月曜日の二十一時二十五分に金浦空港に着きまして、出国日時は三月二十七日十五時十三分に金浦空港発ということでございます。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○副大臣(山根隆治君) ワーキングディナーにつきましては、今回欠席をいたしております。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○副大臣(山根隆治君) ワーキングディナーにつきましては、議題といたしましては、二〇一〇年、ワシントン核セキュリティ・サミットからの進捗のレビューということでございます。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○副大臣(山根隆治君) 大統領の歓迎式に出席した首脳については、ウクライナ、スペインということでございます。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○副大臣(山根隆治君) 直接、大臣以外出席ができませんので、出席はしていないということになります。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○副大臣(山根隆治君) 担当の宮川部長が出席をいたしております。
第180回 参議院 予算委員会 第17号
○副大臣(山根隆治君) 二〇一〇年の十一月にG20サミットを開催したというふうに承知いたしております。
第180回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(山根隆治君) お答えさせていただきたいと思います。 今、二十四年度予算の中でのお話もございましたけれども、御承知のように、二十三年度の補正予算におきまして、二次補正で十五億円、三次補正で百八十七億円ということで措置をさせていただいてまいりました。二十四年度におきましては、東日本大震災復興特別会計においてこれを措置させていただいておりまして、大きく項目的に申し上げますと、一つは地方魅力発信のための経費ということを計上、二億六千万…
第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○副大臣(山根隆治君) 既に福島県から、昨年から三回御要望書をちょうだいいたしておりまして、今御指摘の点についても御要望いただいております。そしてまた、県からはIAEAの事務局にも要望書が出されているというふうに承知をいたしているところでございますけれども、研究機能の移転につきましての御要望ということでございますけれども、これらについては、玄葉大臣も直接、天野IAEAの事務局長にも要望をいたしたところでございまして、今検討を積極的にさせ…
第180回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○副大臣(山根隆治君) 先生のいろいろな御経験の中からの重いお言葉、受け止めさせていただきたいと思います。 軍事的に植民地化というようなお話でございますけれども、その思いの背景としては、国土面積の〇・六%の沖縄県に全国の七四%の米軍の占有基地、区域が集中していて、沖縄県民の皆様に御負担をお掛けしているということに一番大きな問題があるということで認識をいたしております。 私といたしましては、そうした御負担を少しでも軽減して、一つ一つ見える…