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自由民主党衆議院
総発言数
843
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/09/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 843 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

843 20 を表示
自由民主党1956/09/07

24衆議院 内閣委員会 第58号

○山本委員長 まだ見えない。

自由民主党1956/09/07

24衆議院 内閣委員会 第58号

○山本委員長 西村君。

自由民主党1956/09/07

24衆議院 内閣委員会 第58号

○山本委員長 お答えいたします。給与問題に関する人事院勧告並びに報告に対しては、政府側としてまだ何の決定もしておらないために、委員会に出席しても、御意見を拝聴するだけでお答えができないから、しばらく時間をかしてもらいたいとの話がありますので、適当の機会に委員会を開いて御期待に沿うように取り計らいいたしますから御了承願います。

自由民主党1956/09/07

24衆議院 内閣委員会 第58号

○山本委員長 林防衛局長が見えましたから、石橋君。

自由民主党1956/09/07

24衆議院 内閣委員会 第58号

○山本委員長 御期待に沿うように努力いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1956/09/06

24衆議院 内閣委員会 第57号

○山本委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する人事院勧告及び報告について説明を求めます。浅井人事院総裁。

自由民主党1956/09/06

24衆議院 内閣委員会 第57号

○山本委員長 ただいまの人事院勧告及び報告に対する質疑は明日行うこととし、暫時休憩いたします。 午後一時より船田国務大臣の出席を求めて駐留軍労務関係についての質疑を行うことといたします。 午前十一時一分休憩 ————◇————— 午後一時五十三分開議

自由民主党1956/09/06

24衆議院 内閣委員会 第57号

○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 駐留軍の労務問題について石橋委員より発言を求められております。これを許します。石橋君。

自由民主党1956/09/06

24衆議院 内閣委員会 第57号

○山本委員長 きょうは出られません。

自由民主党1956/09/06

24衆議院 内閣委員会 第57号

○山本委員長 交渉はしてみます。

自由民主党1956/09/05

24衆議院 内閣委員会 第56号

○山本委員長 これより会議を開きます。 先般本委員会より中国・九州地方へ委員を派遣し、現地の実情等を調査して参ったのでありますが、この際派遣委員より報告を求めます。大平君。

自由民主党1956/09/05

24衆議院 内閣委員会 第56号

○山本委員長 田中副長官。

自由民主党1956/09/05

24衆議院 内閣委員会 第56号

○山本委員長 ただいまの西村君の御発言の通り、大平君の御報告を承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/09/05

24衆議院 内閣委員会 第56号

○山本委員長 それではさように決しまして、その趣旨を体して委員長より政府に申し入れをすることにいたします。 残余の質疑は、明日午前十時より開会しこれを行うことといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十分散会

自由民主党1956/07/10

24衆議院 内閣委員会 第55号

○山本委員長 これより会議を開きます。 南方連絡事務局に関する件について調査を進めます。この際石井南方連絡事務局長より沖繩の土地問題等について説明を求めます。石井説明員。

自由民主党1956/07/10

24衆議院 内閣委員会 第55号

○山本委員長 この際お諮りいたします。本問題に関し、外務委員会に連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/07/10

24衆議院 内閣委員会 第55号

○山本委員長 御異議なければさよう決します。連合審査会は明後十二日午後一時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十九分散会

自由民主党1956/06/01

24衆議院 内閣委員会 第53号

○山本委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件について、お諮りいたします。御承知の通り、国会法第四十七条第二項の規定によりまして、委員会は議院より付託されました案件については、閉会中もなお審査することができることになっております。当委員会といたしましては、会期中法律案並びに所管事項について、国政に関する調査を行なって参ったのでありますが、閉会中もその審査を進めて参りたいと存じますので、閉会中審査案件を議長に申し出ることとし…

自由民主党1956/06/01

24衆議院 内閣委員会 第53号

○山本委員長 御異議なければさよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1956/06/01

24衆議院 内閣委員会 第53号

○山本委員長 次に委員派遣に関する件についてお諮りいたします。ただいま決定いたしました閉会中の審査案件が院議により付正されました際は、各地に委員を派遣しましてその実情を調査いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕