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労働省労働基準局安全衛生部長衆議院参議院
総発言数
208
直近の所属会派
直近の役職
労働省労働基準局安全衛生部長
直近の発言日
1971/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会55 件・55%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

208 20 を表示
労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1971/05/13

65参議院 社会労働委員会 第13号

○説明員(山本秀夫君) この間の新聞の前に請求が出ているものがございます。それは二件でございます。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1971/05/13

65参議院 社会労働委員会 第13号

○説明員(山本秀夫君) いずれも四月に請求が地元に出ております。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1971/04/28

65参議院 公害対策特別委員会 第5号

○説明員(山本秀夫君) 許容濃度以下ということは、確かにはかられた時点、昨年の九月の総点検の時期ということになりますが、事実であったようでございます。しかしながら、それは気中のまあ舞っている粉じんをはかったわけでありまして、おそらくそれ以外に原料からあるいは舞い上がる、バックフィルターから漏れたという、そういうことはあったと思います。しかし、その時点ではそういう許容量以下であったというふうに見ているわけであります。 追加して補足いたしま…

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1971/02/25

65衆議院 社会労働委員会 第7号

○山本説明員 実は、はなはだ申しわけございませんが、事業所のほうではてまえども特段に調べておりません。もっぱら厚生省の御指導にお願いをしているわけでございます。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1971/02/25

65衆議院 社会労働委員会 第7号

○山本説明員 必要性はあると思います。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1971/02/25

65衆議院 社会労働委員会 第7号

○山本説明員 この規定に合います事業場はかなりの数がございます。そして、われわれは詳細調べてはおりませんが、多くの事業場では、実はかつて自前でやっておりましたところが最近は下請に出しておりますような傾向がございまして、実際上はみずから自前で給食をしておるというようなところが非常に減ってきておるというふうに聞いております。その辺はなおわれわれは調べるつもりでございます。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1971/02/25

65衆議院 社会労働委員会 第7号

○山本説明員 過去に古く調べたことはあるようでございますが、最近は調べておりません。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1971/02/25

65衆議院 社会労働委員会 第7号

○山本説明員 その点は、まことに申しわけございませんが、われわれは今後調べる予定であります。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1971/02/22

65衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○山本説明員 労働省は労働者保護でございますから、さまざまな一般の労働者全部に共通する健康診断がございます。それから鉛なら鉛に従事しておる人たちに対する特殊な健康診断もございます。したがって、それぞれに中身が分けて書いてございます。大体のことは先ほど調べた結果、診療録の中身と一致しております。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1971/02/22

65衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○山本説明員 ただいま健康診断の問題は、労働省としては実は全面的に見直しをしております。最近のカドミその他の問題につきましては、その関係の規則整備を実はすでに手をつけております。おそらく近いうちに規則改正が行なわれるだろうと思います。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1970/12/08

64参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(山本秀夫君) 私は労働省でこの白ろう病予防に従事しておりますが、労災補償の面は、補償課長の担当であります。そこで補償のほうは、すでに労働省では発足当初から、労働基準法の施行規則第三十五条十一号というものに振動による神経炎等は補償するということになっておりますから、それに基づきまして補償をいたしております。ことしの九月に療養中の人員の数を調べましたら八十七名でございます。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1970/12/08

64参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(山本秀夫君) 御指摘の通達の中身といたしまして、さまざま書いてございます。その中に、チェーンソーの選定はこのように、あるいは整備はこのように、あるいは作業の労働時間は二時間以内というようなことで実は盛っでございます。で、それを労働基準法に基づきまして、基準局長が各局の民間林の実情を考慮いたしまして、適切な指導を徹底するようにということが通達に盛り込んでございます。そのほかに実は私どものほうに労働衛生研究所というのがございまして…

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1970/12/08

64参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(山本秀夫君) 十月の末と思いますが、実はその順守の状況につきまして調査をするように各局に指示をしまして、その結果がぼつぼつ集まってきておるという段階でございます。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1970/12/08

64参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(山本秀夫君) 十月の末に、各局でこの通達の順守状況の調査をするようにいたしまして、その結果をいま集めておる段階でございます。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1970/12/08

64参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(山本秀夫君) 通達は実はことしの二月に出しました。そうして半年後にどうかということで調べておるわけでございます。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1970/12/08

64参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(山本秀夫君) 四十五年でございます。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1970/12/08

64参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(山本秀夫君) はい。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1970/12/08

64参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(山本秀夫君) 全国に約十五万人ほどおると思われますこの林業関係の方々のこの問題につきまして、実は七月の末に通達を出しまして、全員のアンケートをとっております。それが次第に集まってきておりますが、まだ実は一万人程度しか回収されておりません。そこでことしじゅうにはぜひ回収を終えたいと思いまして、そのような措置をしております。

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1970/12/08

64参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(山本秀夫君) 白ろう症状がありまして、まあ先ほど申し上げましたような労災認定ということがありますが、それに合致したものは当然に業務上の疾病として補償され、たとえば福島労災病院とか各地の労災病院で診療が十分受けられる、こういうことに実はなっております。いまの患者のことにつきましては、そのように理解しております。九十数名の患者さんがおりますが、その方々につきましては、考えられる限りの治療をしていただくということになっております。温…

労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課長1970/12/08

64参議院 内閣委員会 第2号

○説明員(山本秀夫君) 民有林労働者の健康診断の結果を実は把握するために、本年の予算をもちまして、林業災害防止協会に委託をいたしまして、その検診が漸次この秋に行なわれております。一部判明しつつあります。