P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
2,119 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1960/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会50 件・50%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会13 件・13%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%

※ 全 2,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,119 件中 20 件を表示
自由民主党1960/12/15

第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○山本委員長 本島委員にお願いしておきますが、約束の時間もありますから……。

自由民主党1960/12/15

第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○山本委員長 小林進君の質疑の通告を許します。小林進君。

自由民主党1960/12/15

第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○山本委員長 小林君に申し上げますが、参議院の委員部からの交渉がございまして、四時半ぎりぎりまでということで大臣に交渉しておりますので、あと社会党の滝井君の御発言もございますから、どうかそれをお含みの上でどうぞ。

自由民主党1960/12/15

第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○山本委員長 小林君に御注意申し上げます。参議院から大臣の催促がありますから、どうぞ……。

自由民主党1960/12/15

第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○山本委員長 滝井義高君。 滝井君に申し上げておきますが、三十分までというお約束ですから、もう十分だけいたしましたら参議院に大臣は行ってもらいます。

自由民主党1960/12/15

第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○山本委員長 次回は明十六日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することといたしまして本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 これより会議を開きます。 ごあいさつを申し上げます。社会労働関係等につきましてはふなれでございますので、皆さんの御協力を得て運営の万全を期したいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 ただいまの福田繁芳君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 御異議なしと認め、よって動議のごとく決しました。 それでは理事に 大石 武一君 齋藤 邦吉君 永山 忠則君 藤本 捨助君 柳谷清三郎君 五島 虎雄君 滝井 義高君 八木 一男君以上を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 この際、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 一、厚生関係及び労働関係の基本施策に関する事項、二、社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項、三、労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項、以上各事項についてその実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。つきましては、衆議院規則第九十四条…

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 次に厚生大臣より発言の申し出があります。これを許します。 厚生大臣古井喜實君。

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 次に厚生政務次官より発言の申し出がありますので、これを許します。 厚生政務次官安藤覺君。

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 次に労働政務次官より発言の申し出がありますので、これを許します。 労働政務次官安部清美君。

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 次に厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。特に医療機関における労働争議に関する問題について質疑を行ないます。 滝井義高君より発言を求められております。これを許します。 滝井君。

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 冨樫君にちょっとお願いしておきますが、なるべく大きな声で……。

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 本島百合子君。

自由民主党1960/12/13

第37回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本委員長 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会

自由民主党1960/02/26

第34回 衆議院 決算委員会 第8号

○山本(猛)委員 関連質問。委員長にちょっとお尋ねしますが、今のは三十二年度のやつでしょう。これを上げる委員長の御方針は、まだ相当時間があるのですか。