山本猛夫
会議録に記録された「山本猛夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,119 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会50 件・50%
- 決算委員会17 件・17%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会13 件・13%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 2,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、御多忙のところ御出席いただきまして、ありがとうございます。本委員会におきましては、近時相次いで発生しておりまする医療機関における労働争議に関する問題について多大の関心を有し、先般来政府と質疑を行なうなど、調査をいたしておるのでありますが、本日は、特に労使双方の代表の方々に御出席をいただきまして、本問題について忌憚のない御意見を承り、もって本委員会の調査の参考に資…
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 次に、葛西参考人に続いてお尋ねをいたしますが、私は日赤側にも、また全日赤側に対しましても、何ら恩怨を持つものでございませんことは、明白な事実でございます。中にはお耳ざわりになるようなお尋ねもあるかもしれませんが、これは委員会の運営上必要なことでございますので、あらかじめ御了承を得ておきたいのでございます。 次に葛西参考人にお尋ねを申し上げます。日赤本社と支部、それから病院の権限ないし責任の所在につきましてお尋ねを申し上げま…
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 次にお尋ねをいたしますことは、各病院ごとに特別会計になっていて、独立採算方式がとられておる、こういう経営の様式である、かような仕組みであるというふうに伺っておりますが、これらに関しましてきわめて簡潔にお聞かせをいただきます。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 次に二、三点でありますが、きわめて簡潔にお答えを願います。 立ち入ったことをお尋ね申し上げて恐縮に存じますが、巷間伝えられるところによりますと、日赤が本社と支部で社費を職員が浪費をして、事業費に使用しないというふうなことが喧伝されておるようでありますが、これにつきまして差しつかえのない範囲でお答えを願います。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 次にお尋ねを申し上げます。今回の賃上げの要求金額が五千円と聞き及んでおりますが、これに対しまして日赤当局側のお答えをいただきます。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 もう一つだけお尋ねをいたします。日赤の病院の数は現在どれくらいございますか。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 そのうち幾つの病院が今日のストに参加をしておりますか、伺います。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 次に全日本赤十字労働組合側にお尋ねを申し上げます。 連合会の中央執行委員長と連合会の中央副執行委員長とおいでのようでございますが、どちらがおもにお答えになりますか。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 それでは宇夫方参考人にお尋ねを申し上げます。 あらかじめ申し上げておきますが、委員長は総括的なお尋ねでございますので、時間の都合等もございまして、簡潔に、なるべく手短かに、要を得たお答えを願いたいのでございます。 日赤本社では四回にわたって深夜に及ぶ団交を重ねて参られましたが、今日まで平行線が続いておられまして、なお第三者のあっせん等も思うにまかせなかったというふうに伺っておりますが、これらに対して第三者の、たとえば中労委…
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 それでは宇夫方参考人にお尋ねいたします。 大体今までの経緯についてきわめて簡単にお答えをいただきます。具体的には各委員からお尋ねをいたします。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 以上で意見の開陳を終わります。 それではこれより各参考人に対する質疑を行ないたいと存じます。 質疑の通告がありますので、これを順次許します。 伊藤宗一郎君。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 大原亨君。 なお参考人の方に申し上げておきますが、発言をなさる場合には、委員長と声をおかけになって発言をなさるようにお願いをいたします。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 次に井堀繁雄君の質疑を許します。 井堀繁雄君。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 井堀君に申し上げます。質疑の通告者が多数ございますので、その点をお含みおき願いたいと思います。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 ただいまの井堀繁雄君の御発言は承りおくことにいたします。 次に滝井義高君の質疑の通告を許します。滝井義高君。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 滝井委員に申し上げますが、お約束の時間が参りましたので、お含みの上どうぞ願います。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 小林君にお答え申し上げておきます。必要がございますれば、理事会の議を経て御期待に沿うように取り計らいます。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 参考人に対する質疑は一応これで終了いたしますが、最後に一言だけ宇夫方参考人にお尋ねを申し上げておきます。 今次の労働争議には、背後に政党関係が介在しておるやに、伝えられておりますが、たとえば共産党の争議指導などがございますやいなやを伺っておきます。
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 承りました。 参考人各位にごあいさつを申し上げます。御多忙中にもかかわりませず、本委員会のためにわざわざ御出席をいただきまして、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきましたことに対しまして、委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。まことに御苦労様でございました。 この際暫時休憩いたします。 午後一時四十四分休憩 ————◇————— 午後三時二十八分開議
第37回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 医療関係における労働争議に関する問題について質疑を続行いたします。本島百合子君。