山本猛夫
会議録に記録された「山本猛夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,119 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会50 件・50%
- 決算委員会17 件・17%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会13 件・13%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 2,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。小林進君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○山本委員長 次会は明十六日午前十時より開会いたし、参考人より意見を聴取いたしますから、定刻に御参集願います。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後三時四十一分散会
第38回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山本委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑を許します。大原亨君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山本委員長 私語を禁じます。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山本委員長 私語を禁じます。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山本委員長 ちょっと……。大臣は非常に急いでいるそうだから、労働大臣を先にして下さい。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山本委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 医療に関する件について、明後十六日午前十時より日本医師会長武見太郎君及び日本歯科医師会長河村弘君を参考人として意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 この際暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑を許します。井村重雄君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 井村君にお願いいたしますが、厚生大臣の都合がありますので、結論をお急ぎいただきたい。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 滝井義高君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山本委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について質疑を継続いたします。滝井義高君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○山本委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事五島虎雄君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認め、同君の理事辞任を許可するに決しました。 つきましては理事に一名欠員を生じましたので、その補欠選任を行なわなければなりませんが、補欠選任につきましては委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認め、林進君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第38回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○山本委員長 この際、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 一、厚生関係及び労働関係の基本施策に関する事項、二、社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項、三、労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項、以上各事項についてその実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及び資料の要求等の方法により、今会期中調査を進めたいと存じます。つきましては、衆議院規則第九十四条…
第38回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————
第38回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○山本委員長 労働関係の基本施策に関し労働大臣より発言を求められておりまするので、これを許します。石田労働大臣。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○山本委員長 厚生省関係の基本施策に関し厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。古井厚生大臣。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○山本委員長 赤松勇君。