山本猛夫
会議録に記録された「山本猛夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,119 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会50 件・50%
- 決算委員会17 件・17%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会13 件・13%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
※ 全 2,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山本委員長 私語を禁じます。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山本委員長 島本虎三君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山本委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 厚生関係及び労働関係に関する件、特に医療機関における労働争議に関する問題について、明二十三日午前十時三十分より、日本病院協会会長橋本寛敏君、日本医療労働組合協議会議長岩崎清作君、これを参考人として意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○山本委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 午後二時まで休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後二時五十八分開議
第38回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○山本委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。質疑を許します。島本虎三君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本委員長 これより会議を開きます。 医療に閲する件について調査を進めます。 本件に関し、本日は日本医師会長武見太郎君及び日本歯科医師会長河村弘君に参考人として御出席を願っております。 参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。本日はお忙しいところをおいでいただきましてありがとうございます。申すまでもなく、医療問題は国民生活と密接な関係を有するのでありまして、特に最近における本問題の推移、すなわち一斉休診の問題はひとしく国民の注目を…
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本委員長 滝井君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本委員長 日本医師会長武見太郎君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本委員長 次に、河村参考人にお願いいたします。 日本歯科医師会会長河村弘君。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本(猛)委員 私はきわめて総括的に、時間の都合等もございますので手短かに参考人にお尋ねを申し上げます。 まず、武見参考人にお尋ねを申し上げます。武見さん、これは十九日に全国一斉休診をおやりになるわけなんですね。どういうことで、どんな御都合で十九日を一斉休診の日にお選びになりましたのか、まず第一に一つ伺っておきたい。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本(猛)委員 それでは一斉休診は指令したが、一斉休診というのは一斉診療拒否ではない、こういうふうにおっしゃるわけでございますか。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本(猛)委員 河村さんの方もさようでございますか。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本(猛)委員 八日に全国に指令書をお出しになりましたね。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本(猛)委員 その指令書の内容を伺いたい。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本(猛)委員 次に、歯科医師会と共闘をなさることになったわけでございますが、武見さんに伺うのですが、どういうことで、歯科医師会とも共闘なさることになったのですか。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本(猛)委員 河村参考人、いかがでございますか。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本(猛)委員 ところが、印象的にかもしれませんけれども、これは武見さんに伺うのですが、政府や自民党は一生懸命になってこの問題を取り上げて、つまり医療費の問題を取り上げて解決に努力をしておるわけでございますが、これもまあ印象的にと前提をして申し上げておきます。国民に与えた印象的な角度からお尋ね申し上げますならば、政府と、つまり主として厚生省、厚生大臣とあなたはよくお話し合いをなさっておられないかのような感じを受けるのです。なぜこういう…
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本(猛)委員 厚生省にだまされ続けたとおっしゃっておられますが、もう少しわかりやすく、具体的な点一、二でけっこうでございます。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本(猛)委員 武見さん、この指令書の第一の中に保安要員のことがございますね。これは、あなたのお話を伺っておりますと、妙な感じもするのです。たとえば保安要員は残さないとおっしゃったのであって、残してはならないと言ったのじゃない。これは詭弁のように聞えるのですがね。
第38回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○山本(猛)委員 それでは保安要員として自発的に残られる医師会員に対しましては制約をなさらない、こういうわけでございますか。