山本正
会議録に記録された「山本正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,414 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- 宮古市長
- 直近の発言日
- 1998/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛7 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
- 行政監視委員会9 件・9%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 国土交通委員会8 件・8%
※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○山本(正)政府委員 海外からの支援の申し入れに対応した体制が確立されたのかどうか、こういう御指摘であろうかと思います。 海外からの支援の受け入れにつきましては、迅速で円滑な対応を可能とすべく、日ごろから体制整備を図っておくことが大変重要であろうかと思います。私ども、阪神・淡路大震災の教訓を踏まえまして、先ほども申し上げましたように、平成七年に改定いたしました防災基本計画の中に、海外からの支援受け入れに関する規定を新たに盛り込み、海外か…
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月十九日、竹村泰子君が委員を辞任され、その補欠として今井澄君が選任されました。 また、三月二十日、小山峰男君及び続訓弘君が委員を辞任され、その補欠として釘宮磐君及び浜四津敏子君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に渡辺孝男君及び清水澄子君を指名いたします。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 去る三日、予算委員会から、本日から明八日正午までの間、平成十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、厚生省所管及び環境衛生金融公庫について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 予算の説明につきましては既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時一分開会
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、厚生省所管及び環境衛生金融公庫を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 速記を起こしてください。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) これで時間が終わったので、質問もこれで終わってくださいね。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 清水君の質問時間がもう一分半超過しておりますが、ひとつお許しをいただきまして、答弁をお願いします。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 今のは要望にとどめてください。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) これで質問時間が過ぎましたので、答弁やってください。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 以上をもちまして、平成十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、厚生省所管及び環境衛生金融公庫についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会 —————・—————
第142回 参議院 予算委員会 第11号
○政府委員(山本正堯君) お答えを申し上げます。 昨年の十二月十八日に、官邸におきまして、地震活動に関する勉強会としての関係者の会合が開かれたわけでございます。出席者は、関係省庁並びに官邸の関係者ということでございます。 この勉強会は、当時、年末年始を控えた時期でございますので、いつ発生するかわからない災害に十分な備えをするとともに、地震活動に関する専門的な観点からの状況説明を専門的知見を有する方々からお聞きをし、その理解を一層深めるた…
第142回 参議院 予算委員会 第11号
○政府委員(山本正堯君) お答えを申し上げます。 大規模災害が発生した場合には、被災状況に関する的確かつ迅速な情報収集・伝達、あるいは各般にわたる災害応急対策を総合的に調整して、一丸となって対策を実施していくことが何よりも重要でございます。 私ども、その教訓を踏まえまして、大規模地震災害が発生するに際しまして、一次情報の収集でございますとか、情報伝達体制の整備でございますとか、初動体制を整えておくというのが大変重要なことであろうと考えて…
第142回 参議院 予算委員会 第11号
○政府委員(山本正堯君) 阪神・淡路大震災の教訓を踏まえまして法律の改正、体制の整備等を図っておるところでございます。私ども、最大限の努力をしてまいりたいというように考えているところでございます。
第142回 参議院 本会議 第13号
○山本正和君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国民福祉委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、戦傷病者、戦没者遺族等の処遇の改善を図るため、障害年金、遺族年金等の額を恩給の額の引き上げに準じて引き上げるとともに、戦没者の父母等に改めて特別給付金を支給しようとするものであります。 委員会におきましては、年金等の支給に係る国籍要件の撤廃と人道的措置の必要性、永住帰国した中国残留邦人に対する援護のあり方、…
第142回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(山本正堯君) 今、先生お尋ねのように、近年、社会、産業の高度化、複雑化等々防災を取り巻く社会構造の変化が大変著しいわけでございますけれども、そういったときに各種の大規模な事故による被害、いわゆる事故災害につきましても防災対策の一層の充実強化が求められておるところでございます。 このため、私どもといたしましては、平成九年六月に防災基本計画を改定いたしまして、先生が今おっしゃいましたような海上災害あるいは航空災害、鉄道災害、道路…