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無所属の会宮古市長参議院衆議院
総発言数
4,414 件
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
宮古市長
直近の発言日
1998/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
  • 行政監視委員会9 件・9%
  • 文教科学委員会9 件・9%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
  • 国土交通委員会8 件・8%

※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,414 件中 20 件を表示
社会民主党・護憲連合1998/04/14

第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号

○委員長(山本正和君) 清水君、時間が過ぎていますから。二十五分ですから、三十五分まで。

社会民主党・護憲連合1998/04/14

第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号

○委員長(山本正和君) 時間になったので、簡単に。

社会民主党・護憲連合1998/04/14

第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号

○委員長(山本正和君) 西山さん、時間が過ぎましたので。

社会民主党・護憲連合1998/04/14

第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号

○委員長(山本正和君) 西山君、時間がもう四分超過しているので、次の質問段階でやってください。きょうはこれで、時間を超えていますから。

社会民主党・護憲連合1998/04/14

第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号

○委員長(山本正和君) 木暮君、時間が過ぎました。

社会民主党・護憲連合1998/04/14

第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号

○委員長(山本正和君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会 —————・—————

社会民主党・護憲連合1998/04/10

第142回 参議院 国民福祉委員会 第6号

○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、釘宮磐君が委員を辞任され、その補欠として和田洋子君が選任されました。 —————————————

社会民主党・護憲連合1998/04/10

第142回 参議院 国民福祉委員会 第6号

○委員長(山本正和君) 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案及び検疫法及び狂犬病予防法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、両案について政府から趣旨説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。

社会民主党・護憲連合1998/04/10

第142回 参議院 国民福祉委員会 第6号

○委員長(山本正和君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会 —————・—————

国土庁防災局長1998/04/10

第142回 参議院 災害対策特別委員会 第5号

○政府委員(山本正堯君) お答えを申し上げます。 当委員会でもたびたび私どもの大臣がお答えをさせていただいておるところでございますが、御案内のとおり、自然災害によりまして個人財産が損害をこうむった場合に、私有財産制度のもとでは個人の財産を自由かつ排他的に処分し得るという一方、個人の財産は個人の責任のもとに維持することが原則であるということでございまして、補償という考え方をとることは難しいというふうに考えております。 もとより災害は自然現…

国土庁防災局長1998/04/10

第142回 参議院 災害対策特別委員会 第5号

○政府委員(山本正堯君) ただいま申し上げましたように、私ども政府といたしましては、従来から一貫して個人補償については相当慎重に考える必要があるということで考えてきております。

国土庁防災局長1998/04/10

第142回 参議院 災害対策特別委員会 第5号

○政府委員(山本正堯君) 自然災害に対します支援策につきましては、個人補償の考え方はとっておりません。

国土庁防災局長1998/04/09

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○山本(正)政府委員 お答えをさせていただきます。 地震の予知ができるものと、なかなか難しいものとあろうかと思います。今気象庁さんの方からお話がございましたように、東海地域につきましては、地震の予知が可能であるということを前提にしましていろいろなスキームを構築しておる、こういう状況でございます。 東海地震につきましては、御案内のとおり、昭和五十三年に、大規模地震対策特別措置法に基づきまして、静岡県を中心にいたしまして六県百六十七市町村に…

国土庁防災局長1998/04/09

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○山本(正)政府委員 先生御案内のとおり、災害からみずからの身を守るというのは、国民一人一人が自覚を持つと同時に、平常のときから災害に対する備えを心がけるということが大変重要であります。また、発災時にはみずからの身の安全を守るように行動することが大変重要であるということであろうかと思います。そのために防災知識の普及啓発が非常に重要であるということは、先生御指摘のとおりであろうかと思います。 私ども、国、地方公共団体におきまして、パンフレ…

国土庁防災局長1998/04/09

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○山本(正)政府委員 お答えを申し上げます。 たびたびこの委員会でもお答えをさせていただいているところでございますが、先生の地元でございます阪神・淡路大震災におきましては、被災者の生活支援対策として、御案内のとおり、平成八年十二月に生活再建支援金の支給をプロジェクトチームで決定をいたしまして、平成九年度から現金支給を実施しておるという状況でございます。また、被災中高年恒久住宅自立支援制度を創設いたしまして、平成九年十二月から受け付けを開…

国土庁防災局長1998/04/09

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○山本(正)政府委員 お答えをさせていただきます。 ただいま先生御指摘のとおり、災害対策は大変多岐に、広範にわたっておるわけでございまして、災害予防あるいは救今、救援、復旧、復興と、大変広範に及ぶ業務にわたっておるわけでございます。国土庁といたしましては、そういうものについての調整機能、あるいはまた自治省、関係省庁を初めとして各省庁から情報を広く集める、あるいは全体を把握しながら総合的な施策を調整していく、こういう機能を有しておるわけで…

国土庁防災局長1998/04/09

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○山本(正)政府委員 私ども国土庁の防災局の職員全員で四十九名でございますが、その中で、総理府からの出向三名、警察庁の出向一名、防衛庁の出向一名、それから文部省からの出向一名、農林水産省二名、通産省一名、郵政省二名、運輸省四名、建設省十四名、あるいは消防庁を中心といたしました自治省から六名という体制になってございます。なお、私どもの中で国土庁プロというのが十四名ということになってございます。

国土庁防災局長1998/04/09

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○山本(正)政府委員 お答えをさせていただきます。 先生ただいま御指摘のとおり、大規模災害が発生した場合の情報の収集、伝達というのが初動体制として非常に重要であるということはもう御案内のとおりでございます。私ども国土庁といたしましても、大規模地震等の災害時における通信のふくそうに備えまして、官邸あるいは指定行政機関、いろいろな指定公共機関あるいは各都道府県等を接続して情報の収集、伝達手段を確保するために、中央防災無線網の整備を図っておる…

国土庁防災局長1998/04/09

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○山本(正)政府委員 お答えさせていただきます。 災害時のボランティア活動につきましては、先生今御指摘のとおり、阪神・淡路大震災におきましては延べ百四十万人の御活躍、あるいはまたナホトカ号油流出事件については延べ二十八万人における御活躍をいただいたわけでございまして、柔軟できめ細かな災害対策を講ずる上で大変大きな役割を果たされてきておる、こういう状況であろうかと思います。 このため、私ども政府といたしましても、平成七年に防災基本計画ある…

国土庁防災局長1998/04/09

第142回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○山本(正)政府委員 災害情報の収集、連絡体制の整備というのは、大変重要な課題であるということはもう御指摘のとおりでございますが、阪神・淡路大震災の経験等も踏まえまして、情報連絡体制の整備を行ってまいっております。あるいはまた、防災基本計画を改定いたしまして、これに基づき、迅速な対応を図るということにしておるわけでございます。 具体的には、国土庁が、大規模な地震情報でございますとか津波情報等を気象庁から受信いたしました場合には、直ちにこ…