山本正
会議録に記録された「山本正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,414 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- 宮古市長
- 直近の発言日
- 1998/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛7 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
- 行政監視委員会9 件・9%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 国土交通委員会8 件・8%
※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 国民福祉委員会 第10号
○委員長(山本正和君) 速記を起こして。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第10号
○委員長(山本正和君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後三時五十分散会 —————・—————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十日、浜四津敏子君が委員を辞任され、その補欠として加藤修一君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案及び検疫法及び狂犬病予防法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 本日は、両案について七名の参考人の方々から意見を聴取することといたしております。 まず、午前は三名の参考人に御出席をいただいております。 参考人の方々を御紹介いたします。日本医師会常任理事小池麟一郎君、聖マリアンナ医科大学客員教授清水喜八郎君、弁護士鈴木利廣君、以上の方々でございます…
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) ありがとうございました。 次に、清水参考人にお願いいたします。清水参考人。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。鈴木参考人。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時十八分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案及び検疫法及び狂犬病予防法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、参考人から意見を聴取いたします。 午後は四名の参考人に御出席をいただいております。参考人の方々を御紹介いたします。 全国ハンセン病療養所入所者協議会会長高瀬重二郎君、国立国際医療センター研究所所長竹田美文君、明治大学法学部教授新美…
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) ありがとうございました。 次に、竹田参考人にお願いいたします。竹田参考人。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) ありがとうございました。 次に、新美参考人にお願いいたします。新美参考人。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) ありがとうございました。 次に、花井参考人にお願いいたします。花井参考人。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会 —————・—————
第142回 参議院 予算委員会 第18号
○山本正和君 大蔵大臣、大変お疲れでございました。たしか私と年が一緒ぐらい、一九二七年ぐらいじゃないかと思うんですが、本当に夜の目も寝ずに頑張っていただきまして御苦労さまでございます。そこで、私はきょうは大蔵大臣には余り答弁をしてもらわないように用意しておりますが、必要があればまた御答弁をいただきたいと思います。 私はきょう社会民主党を代表する立場で質問をするわけであります。 まず冒頭に、村山さんが総理のときに阪神・淡路大震災がございま…
第142回 参議院 予算委員会 第18号
○山本正和君 マスコミをずっと、テレビを見たり新聞を見たりしておりますと、我が国自身が大変自虐的に扱われているようでならないのであります。私どもの日本の国はいろんな危機に対して対応する力を持っている、そのことをまずはっきりみんなが言わなきゃいけないと思うのであります。 私は、一九四五年、日本が戦争に負けたときに中国の地におったわけです。二年後に復員、引き揚げてきた。真っ暗です。ほとんどの家は全部停電です。食べるものはないんですね。しかし…
第142回 参議院 予算委員会 第18号
○山本正和君 そこで、今の総理のお話の中で、政策としてもそういう方向に持っていこう、お金もある程度考えていこうというお気持ちはわかるんですけれども、ただちょっと通産省がいろいろとやってきた報告書の中で若干の動きがあるんです、通産省が二十年前に取り組もうとしたときの姿勢から。ただし、国民の間に原子力に対するアレルギーがあります。そんなことになると原子力をやめてしまって太陽光だけやれというような話になったら大変になってくると思う。あったかも…
第142回 参議院 予算委員会 第18号
○山本正和君 あわせて通産大臣にもお願いしておきたいんですけれども、住宅にクリーンエネルギーを利用するということに対して、これは大蔵省に、税においても、また補助においてもひとつ十分なる要求をしていただいて、私の場合は五百万かけて百万でもいいですけれども、これからつくる人は三百万かけたら百五十万ぐらい出しましょうというぐらいのことでやれるように要求していただきたいと思いますが、決意をひとつよろしくお願いします。
第142回 参議院 予算委員会 第18号
○山本正和君 ぜひ頑張っていただきたい。 アメリカはおくれて出発したんだけれども、大変な勢いで、個人の住宅の電気は全部個人の家の太陽光発電で賄うというところまで来ている。そして、きのうの新聞だったですか、クリントンさんがこれに対して減税措置を設ける、そして徹底的にアメリカが太陽光発電の家をどんどんつくっていると、こう言うんです。 なぜかというと、これは正確な情報じゃありませんけれども、もっともらしいので私もうなずくのでありますが、それは…
第142回 参議院 予算委員会 第18号
○山本正和君 ありがとうございました。