山本正
会議録に記録された「山本正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,414 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- 宮古市長
- 直近の発言日
- 1998/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛7 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
- 行政監視委員会9 件・9%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 国土交通委員会8 件・8%
※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山本(正)政府委員 お答えをいたします。 ただいま気象庁さんの方からお話がございましたように、注意報といったような点について、技術的観点から、実用的なレベルで切迫性の程度を段階分けする、あるいはまた量的に表現するというのは大変難しいというようなお話がございました。いつ、どこで、どの程度の災害が起こるのかというのは、大変難しい予知の問題であろうかと思います。 私ども、先ほど先生がおっしゃいましたように、注意報の導入という提案があることは…
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山本(正)政府委員 ただいま先生から御指摘いただきましたように、警戒宣言を発令するということになりますと、新幹線がとまる、バスがとまる、いろいろな経済活動がとまるということで、地域に及ぼす影響は大変大きいということでございますので、警戒宣言を発するかどうかという判断は、これは気象庁さんの判定会の判断を踏まえて内閣総理大臣に報告され、内閣総理大臣が必要であるということを判断されたときに警戒宣言が発令される、こういう仕組みになっておるわけ…
第142回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山本(正)政府委員 お答え申し上げます。 御指摘のとおり、アメリカにおいて大災害あるいは緊急事態に対応する連邦支援の総合調整機能を行ういわゆる連邦緊急事態管理庁と申しますか、FEMAがございます。 それに対応しまして、また、私どもの方で、国土庁を中心にいたしまして、地震等の災害が発生した場合には、迅速かつ的確な情報を一元的に収集し、それを伝達し、総合的な災害応急対策を政府一丸となって実施する、こういう格好になってございます。 それにつ…
第142回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十八日、今井澄君が委員を辞任され、その補欠として竹村泰子君が選任されました。 また、本日、浜四津敏子君及び釘宮磐君が委員を辞任され、その補欠として続訓弘君及び小山峰男君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○委員長(山本正和君) 戦傷病者戦没者遺族等援護法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○委員長(山本正和君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○委員長(山本正和君) 外務省、よろしいか。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○委員長(山本正和君) 後ほど理事会において、ただいまの御意向については協議いたします。 それでは、竹村君、時間が参りました。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○委員長(山本正和君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 戦傷病者戦没者遺族等援護法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○委員長(山本正和君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○委員長(山本正和君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二分散会 —————・—————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第3号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動についてご報告いたします。 昨十一日、竹村泰子君及び寺澤芳男君が委員を辞任され、その補欠として今井澄君及び釘宮磐君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第3号
○委員長(山本正和君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第3号
○委員長(山本正和君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に清水澄子君を指名いたします。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第3号
○委員長(山本正和君) 社会保障等に関する調査を議題とし、厚生行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第3号
○委員長(山本正和君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 —————・————— 午後一時開会
第142回 参議院 国民福祉委員会 第3号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、社会保障等に関する調査を議題とし、厚生行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第3号
○委員長(山本正和君) 時間になりました。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第3号
○委員長(山本正和君) 時間が過ぎておるので、簡潔に答弁をお願いします。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第3号
○委員長(山本正和君) 木暮君、時間が過ぎておりますので、よろしゅうございますか。