山本正
会議録に記録された「山本正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,414 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- 宮古市長
- 直近の発言日
- 1998/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛7 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
- 行政監視委員会9 件・9%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 国土交通委員会8 件・8%
※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 国民福祉委員会 第3号
○委員長(山本正和君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時四十四分散会
第142回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月十六日、朝日俊弘君が委員を辞任され、その補欠として今井澄君が選任されました。 また、本日、今井澄君及び釘宮磐君が委員を辞任され、その補欠として竹村泰子君及び寺澤芳男君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○委員長(山本正和君) 社会保障等に関する調査を議題といたします。 まず、厚生行政の基本施策について、厚生大臣から所信を聴取いたします。小泉厚生大臣。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○委員長(山本正和君) 次に、平成十年度厚生省関係予算について説明を聴取いたします。田中総務審議官。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○委員長(山本正和君) 以上をもちまして所信及び予算の説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会 —————・—————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび本院の委員会再編に伴い発足いたしました国民福祉委員会の委員長に、去る十二日の本会議において選任されました山本正和でございます。 本委員会は、従来の厚生委員会と同様、社会福祉、医療、年金問題など国民生活に密接にかかわる重要事項を所管しており、その使命は重大であります。 委員長といたしましては、委員各位の御支援、ご鞭撻を賜りまし…
第142回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(山本正和君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、今井澄君が委員を辞任され、その補欠として朝日俊弘君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(山本正和君) それでは、これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(山本正和君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に尾辻秀久君、南野知惠子君、水島裕君、渡辺孝男君及び清水澄子君を指名いたします。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(山本正和君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきまして、社会保障等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○委員長(山本正和君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十九分散会
第141回 参議院 本会議 第11号
○山本正和君 大変御迷惑をおかけいたしまして、まず冒頭におわび申し上げます。 ただいま議題となりました二法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、精神保健福祉士法案は、近時の精神障害者の社会復帰をめぐる状況にかんがみ、精神障害者の社会復帰を促進するための相談及び援助の業務に従事する者の資質の向上及びその業務の適正を図るため、精神保健福祉士の資格を定めようとするものであります。 次に、言語聴覚士法…
第141回 参議院 厚生委員会 第14号
○委員長(山本正和君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 この際、申し上げます。 平成会、民主党・新緑風会及び太陽所属委員に対し出席を要請いたしておりますが、御出席を得ることができませんので、やむを得ず議事を進めます。 前回に引き続き、精神保健福祉士法案及び言語聴覚士法案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第141回 参議院 厚生委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 現時点におきましても、平成会、民主党・新緑風会及び太陽所属委員の御出席が得られておりませんが、他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案について討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより採決に入ります。 まず、精神保健福祉士法案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第141回 参議院 厚生委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、西山君から発言を求められておりますので、これを許します。西山登紀子君。
第141回 参議院 厚生委員会 第14号
○委員長(山本正和君) ただいま西山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第141回 参議院 厚生委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 全会一致と認めます。よって、西山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 次に、言語聴覚士法案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第141回 参議院 厚生委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、西山君から発言を求められておりますので、これを許します。西山登紀子君。
第141回 参議院 厚生委員会 第14号
○委員長(山本正和君) ただいま西山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第141回 参議院 厚生委員会 第14号
○委員長(山本正和君) 全会一致と認めます。よって、西山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの両案に対する決議に対し、小泉厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小泉厚生大臣。