山本正
会議録に記録された「山本正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,414 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- 宮古市長
- 直近の発言日
- 1958/07/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛7 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
- 行政監視委員会9 件・9%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 国土交通委員会8 件・8%
※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 衆議院 内閣委員会 第7号
○山本(正)委員 先ほど申し上げました正規担当官庁の決定、それから今の作業の処置が行政処置でいけるかあるいは立法処置を講じなければならぬようなものか、この二点につきましては、どうか一つ、一そう御丹精を加えていただいて、なるべくすみやかに可能の範囲で一つ成案を得ていただきたいと希望をいたしまして、私の質問を終ります。
第29回 衆議院 内閣委員会 第4号
○山本(正)委員長代理 これより会議を開きます。 内海委員長が所用で外出されておりますので、私が委員長の職務を代理いたします。さよう御了承願います。 国の防衛に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを順次許します。前田君。
第29回 衆議院 内閣委員会 第4号
○山本(正)委員 ちょっと関連して。将来の計画は今検討中だというお話でありますけれども、おそらくそういうことであろうと思います。ただこの際長官に一つ伺いながらお答えを願いたいと思いますことは、従来自衛隊の増勢ということが御承知のようにしばしば行われて参った。自衛の計画には対象となるべき事態というものがございましょう。自衛の対象となるべきもの、その対象がいろいろに変って参りますから、その対象の変化に応ずるためにはやはり自衛の計画というもの…
第29回 衆議院 内閣委員会 第4号
○山本(正)委員 実は私の求めんとするものにはまだ少し不十分ですが、適当な機会にまたお伺いいたします。増勢については、むろん当局もすでに御丹精なさっておるものと私は推測いたしますが、量的の増勢と質的の増勢と二つ考えられると思います。あとうるならば質的の増勢に意を用い、努力して、むしろ足らざる部分を量の増勢で進めるということであろうと思います。またそういう方針で、当局もできるだけの考慮も努力も払っておるものと私は思いますが、ときどき起きて…
第29回 参議院 決算委員会 第4号
○参考人(山本正三君) 全日本空輸の大体の御説明を申し上げたいと思います。 全日本空輸は、御承知のように大阪より以西をやっておりました極東航空株式会社と、以東をやっておりました日本ヘリコプター輸送株式会社が去年の年末に合併の段階に入りまして、本年の三月に正式に合併し、そして全日本空輸になりました会社でございます。資本金が六億でございます。名古屋鉄道その他を初め純民間資本によって成立しております。 私どもの所有の運航機材はダグラスDC3型…
第29回 参議院 決算委員会 第4号
○参考人(山本正三君) お話し申し上げます。大阪、東京、小倉線、直行線を現在休航しておりますが、現実には東京 大阪、大阪から小倉線をやっておりますので、その関係で今のところ早急にこれを再開したい、こういう考えは持っておりません。それから金沢線は現在東京、名古屋、金沢線として就航しております。以上大体お答え申し上げます。
第29回 参議院 決算委員会 第4号
○参考人(山本正三君) お答え申し上げます。私どもとしましては、現在日航でやっております沖縄線を私どもの会社としても将来やりたい、奄美大島、沖縄、それから九州地区におきましては大村の空航が最近でき上りますので、それに準じまして長崎地方の離島も研究していきたい。こう考えております。
第29回 参議院 決算委員会 第4号
○参考人(山本正三君) お答え申し上げます。私どもとしましては、現在政府の直接の御援助はいただきたいと考えておりません。ただし先ほども問題になりましたように、通行税等の猶予その他の免除等によりまして、私どもの仕事を育成していただく一つの方法にしていただけたらけっこうだと考えております。 それから離島航空その他の仕事を計画するとしましても、早急に現在の運航の中の一部としてやる関係上、特別の支出を伴わないと考えております。
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) 総理府設置法の一部を改正する法律案に対して衆議院が修正を加えましたので、その修正の趣旨を申し上げます。 この修正は、政府原案の施行期日が「四月一日」となっておりますので、しかし、その期日がすでに経過しておりまするから、これを「公布の日」に改めるものであります。 以上がこの修正の趣旨でございます。 次に、建設省設置法の一部を改正する法律案に対しまして、衆議院が修正を加えましたので、その修正の趣旨を申し上げます。…
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) お答えをいたします。むろん、この道路整備拡充の問題は急を要する問題であることは、よく衆議院において理解しておるのでありまして、その意味からいたしまして原案に示されておるそれぞれの局の設置は必要適当なるものと理解をされます。しかしながら、御承知のように、明年度は各省各庁における行政機構を総合的に根本的に整理したいという考えが根底にありまするので、さしあたりは少々御不自由かもしれませんけれども、二部を設けることは…
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) 御意見の通りでございます。
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) 前段申し上げた点で御了承を願いたいと思います。
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) 御意見の通りであります。
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) それは政府において今準備中のものでありましてまだ大まかと申しましても、お答えを申し上げる程度のものには熟しておりません。
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) ごもっともの点ではございますが、この道路整備の作業というものは、御承知のように、まだ実施の段階に入っておりません。これを本年実施いたしまして実際上運営して参りますと、果してこのような機構で十分のものであるか、あるいはこれらの機構に多少の修正を加えなければならぬかということが、若干実施した経過において現われて参るということが考えられますので、それで、まだ、明年度の希望しておりまする行政機構の改革というものも、政…
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) その数字的のことを私よく存じておりませんが、政府委員でもよろしゅうございますか。
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) まあ簡単に機構を拡大してはいけないということ、それから必要なものはそれにかかわらず充実してやらなければならないということ、これは、衆議院の修正の際も、全くあなたの御意見と同じ趣旨に立ちまして十分これは審議をいたしました。それから、先ほども申し上げましたように、何にしても新しい事業でございますから、果して原案のような機構で実際上運営が万全を期し得られるものであるかどうか、少しくこの際は一つ実施の経過を見させてい…
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) 御意見のように、官房長の制度そのもの及び官房長の職務の運営につきましては、まあいろいろな見解がありまして衆議院の内閣委員会でそれぞれの検討は加えました。しかし、これを将来どうするかという扱い上の問題につきましては、まだ内閣部会を代表する意見として申し上げるほどこれが熟しておりませんので、ただ相当検討を加えておるという程度にこれは申し上げておきたいのでございます。 それから、自治庁の官房長は設けることに認めまし…
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) 何か言葉が足らなかったかもしれませんが、全省庁の官房長を再検討する必要があるとかないとかいうことは、衆議院内閣委員会の意見を代表して申しあげるほど熟しておらないということを申し上げたので、再検討する必要がないということも申し上げておりません。あるということも申し上げておらぬのであります。内閣部会を代表する意見として申し上げるほど熟してはおらないということを、私は申し上げたのであります。従って、特に各省庁には官…
第28回 参議院 内閣委員会 第32号
○衆議院議員(山本正一君) 今のお尋ねに対しまして内閣委員会の審議の経過におきましては、あなたの御意見の通り、行政機構はなるべく膨張させないようにという原則に立ちましてしかし、必要やむを得ざるものについては十分に検討してこれをやむを得ず認めていくという態度をとって臨んだのであります。従って、原則的には、人員の増を来たすもの、それからたとえば官房長を置くとか、局を設けるとか、部を設けるとかいうふうなものは、原則的には自重していただこう。し…