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無所属の会宮古市長参議院衆議院
総発言数
4,414 件
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
宮古市長
直近の発言日
1958/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
  • 行政監視委員会9 件・9%
  • 文教科学委員会9 件・9%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
  • 国土交通委員会8 件・8%

※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,414 件中 20 件を表示
厚生大臣官房会計課長1958/03/04

第28回 参議院 社会労働委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) これは、厚生年金会館の予算、実は三十二年度の予算がきまります際に、一応案があったわけでございますが、新たに三十三年度予算におきまして総経費を算定し直しまして、総工費八億七千四百万円、かように相なっておりまして、先ほど申しました三億一千七百万円も、これは三十三年度分でございます。

厚生大臣官房会計課長1958/03/04

第28回 参議院 社会労働委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) 厚生省といたしまして、厚生省の方針をきめまして、予算折衝いたして、予算に計上した次第でございます。

厚生大臣官房会計課長1958/03/04

第28回 参議院 社会労働委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) 厚生年金病院は財団法人厚生団に委託経営をさせております。厚生年金会館につきましては、これは、特殊法人の形でいくかどうかということにつきましては、まだ方針がきまっておりません。

自由民主党1958/02/20

第28回 衆議院 内閣委員会 第5号

○山本(正)委員 各省庁の設置法の一部改正案がだいぶ出ておりますが、かつてこの委員会でも例を見ざるごとく量が多い。それで非常に感ずることは各省庁がこれを国会に提案する前に、政府部内でまず行政管理庁が審査をしておるようでありますから、それでこのような設置法改正が必要しかも適当と認めて出しておるのですから、本来はそういうことから考えると、この質疑に応ずるものは、もっぱら行政管理庁がその審査に供せられた資料あるいはその判断をもとにして質疑に応…

厚生事務官(大臣官房会計課長)1958/02/15

第28回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本(正)政府委員 ただいまの御質問のうちで、原子力関係で厚生省の特に研究機関に入っておる予算でございますが、三十二年度におきまして二千三百十八万円でございますが、三十三年度予算におきまして四千九百三十四万七千円と、原子力諸般の関係の研究費がふえております。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1958/02/15

第28回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本(正)政府委員 最後の四億七千万円が病院収入で収入がふえたということでありますが、これは医療費の引き上げによる十月以降の分で、厚生省と文部省所管の病院収入——厚生省の国立病院は特別会計になっておりますから、それはそのまま特別会計の収入になります。国立療養所の収入増が三億一千六百万円、それから一億数千万円は各大学の収入、これは一般会計になっております。合計四億七千万円余、こういうふうになっておりまして……。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1958/02/15

第28回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本(正)政府委員 国立療養所でございます。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1958/02/15

第28回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本(正)政府委員 畜犬税の関係は幾らという数字をちょっと承知しておりませんが、たしか来年度から廃止になることになっておるはずであります。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1958/02/15

第28回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本(正)政府委員 自治庁の関係で……。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1958/02/13

第28回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山本政府委員 お手元に差し上げてございます事項別調というものにつきまして簡単に御説明させていただきます。 三枚目をあけていただきますと、ページ1というのがあります。差引増減のところでそれぞれの項目につきまして前年度より減が立っております事項の主要なものは、一般的に旅費、庁費、施設設備費につきまして五%原則として節減がございまして、そういう意味で前年度より減になっている事項が多いのでございます。御了承願います。 まず2の保健所でございま…

厚生事務官(大臣官房会計課長)1958/02/11

第28回 衆議院 社会労働委員会 第4号

○山本(正)政府委員 お手元に差し上げてございます事項別調べによりまして、簡単に御説明申し上げます。 目次の三一ページでございますが、厚生省所管の三十三年度要求額合計額が一千七十二億五千七百五十四万五千円でございまして、前年度に比しまして五十八億一千七百九十九万二千円の増と相なっておる次第です。 次に参りまして一ページでございますが、国民年金の準備費といたしまして前年度より若干増額したものを計上してございます。二番の保健所につきましては…

厚生大臣官房会計課長1958/02/06

第28回 参議院 社会労働委員会 第3号

○政府委員(山本正淑君) 事項別につきまして、若干補足説明をさせていただきます。お手元に御配付申し上げてございます「事項別調」という表を続いて御説明申し上げます。 一ぺージから三ページまでは、各事項につきまして、対前年度予算との比較が載ってございますが、特に事前に申し述べたいと存じますのは、三十三年度予算におきましては、旅費、庁費、施設整備費におきましておおむね五%の節減が行われておりまして、そのために、対前年度と比べまして、減になって…

厚生大臣官房会計課長1958/02/06

第28回 参議院 社会労働委員会 第3号

○政府委員(山本正淑君) ただいま御質問の第一でございますが、健康保険の保険料収入、これは、健康保険その他も、三十二年の十月までの実績を抑えまして、そうしてその実績によりまして計算したのでございまして、健康保険につきましては、若干増となっておりますが、年金の方は、御承知のように、標準報酬の取り方が違っておりまして、健康保険は最高が五万二千円、年金保険が一万八千円で押えておりまして、実績の取り方、時期は同じでございますが、計算の仕方も同じ…

厚生大臣官房会計課長1958/02/06

第28回 参議院 社会労働委員会 第3号

○政府委員(山本正淑君) 四百円以上を一級といたしております。二百八十円以上を二級といたしております。百六十円以上を三級といたしております。それ以下が四級と、かようになっておるのでございます。

厚生大臣官房会計課長1957/09/10

第26回 参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(山本正淑君) 厚生省の検査報告にあげられました批難事項につきましては、ただいま大臣から御説明申し上げた通りでございますが、若干補足さしていただきたいと思います。 七百三十一号の関東信越地区麻薬取締官事務所の経理の紊乱に関する事項でございまして、御指摘の通りで、まことに遺憾に存ずる次第でございますが、特にこの中で、従来警察権を持っておりまして、捜査旅費の系統のものが予算に組まれておらなんだ点もございまして、昭和三十二年度におきま…

厚生大臣官房会計課長1957/09/10

第26回 参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(山本正淑君) ただいまお話しの点でございますが、確かにお話しの通り、厚生省の予算の執行につきましては、非常に少額の経費と申しましても、それぞれの対象が、国民層の中で非常に、何といいますか、条件の悪い人たちに対しますものでありますので、従いまして、厚生省の事務当局といたしましては、このまず予算が適正に最終の目標に渡る、しかも時期的その他の点につきましても、受ける者に便利なような方法で渡るということが一番大事なことであります。それ…

厚生大臣官房会計課長1957/09/10

第26回 参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(山本正淑君) 実はただいま御指摘になりました補助金の、特に繰り越しにつきましては、施設整備費につきましては三十年、三十一年も非常に多いのでございますが、実は三十一年は予算が国会できまりますのがおくれまして、それから一番むずかしいのは地方の予算化というのは非常に厄介でありまして、特に補助率の低い補助金につきましては県の予算化が非常におくれる、昨年度のごときは十二月を越えて予算化するというような例が非常に多くございまして、それで非…

厚生大臣官房会計課長1957/09/10

第26回 参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(山本正淑君) ことしでございます。

厚生大臣官房会計課長1957/09/10

第26回 参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(山本正淑君) ただいまの御質問の点でございますが、これは全体の数字でございますが、よろしゅうございましょうか。

厚生大臣官房会計課長1957/09/10

第26回 参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(山本正淑君) 三十年度の分につきましては、返納命令を出しました件数が五十七件でございました。金額にいたしまして約三千五百万円でございます。それに対しまして今日までのところは返納済みが四十九件の二千六百万円、それから返納未済が八件で、約九百万円、かような状況になっておるのでございます。