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厚生事務官(年金局長)衆議院参議院
総発言数
552
直近の所属会派
直近の役職
厚生事務官(年金局長)
直近の発言日
1959/02/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会79 件・79%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

552 20 を表示
厚生事務官(大臣官房会計課長)1959/02/03

31衆議院 社会労働委員会 第4号

○山本(正)政府委員 お手元に差し上げてございます「予算要求額事項別調」というのがございます。これにつきまして若干補足的に御説明を申し上げたいと考えます。 最初に目次がございます。各事項につきまして前年度と比べまして減額になっておる事項も相当あるわけでございますが、ここに拾い上げましたのは、主要事項でございます。一般の予算の予備費、庁費、施設整備費につきましての節減方針ということから減額になっておるものもございますし、かつまた事項により…

厚生大臣官房会計課長1959/02/03

31参議院 社会労働委員会 第7号

○政府委員(山本正淑君) お手元に差し上げてございます予算要求額事項別調につきまして簡単に御説明申し上げます。 まず目次がございますが、この項目は主要項目を取り上げた次第でございまして、各項目につきまして、前年度予算と比べまして減額になっている事項が相当ございますが、これは御承知のように、事務費、庁費、施設費につきまして、一般的な節減方針に基きまして節減をされたその影響と、既存の経費につきまして、実行上不用が相当出ております予算につきま…

厚生大臣官房会計課長1958/09/18

29参議院 社会労働委員会 閉会後第4号

○説明員(山本正淑君) お手元に差し上げてございます昭和三十四年度重要施策につきまして、ただいまの大臣の御説明に若干つけ加えさしていただきたいと思います。 第一ページ、三ページは省略さしていただきます。 今、大臣から来年度の要求総額千五百八十八億と申し上げましたが、御承知のように、本年の予算が千七十二億でございまして、約五百億ほどの増額要求に相なっております。これは国民年金関係の予算を含んでおりませんのでございまして、なお、この要求額は…

厚生大臣官房会計課長1958/09/18

29参議院 社会労働委員会 閉会後第4号

○説明員(山本正淑君) ただいまの法律の点でございますが、実は、研究中のものもございます。かつまた、予算がきまります内容によりまして、内容的に変るものもございまして、現在の厚生省の予算要求がそのまま通れば、改正するようなこともございますし、そういう諸般の点がございますので、御説明は後日にさしていただきたいと思います。

厚生大臣官房会計課長1958/04/14

28参議院 決算委員会 第20号

○政府委員(山本正淑君) 社会局の生活課で扱っております。

厚生大臣官房会計課長1958/04/14

28参議院 決算委員会 第20号

○政府委員(山本正淑君) 実は生活課は小さいものでございまして、そうして大きな仕事といたしましては、生活協同組合の指導育生、並びに地方改善事業、それから公益質屋その他あるわけでございます。生活協同組合につきましては、一つの係でやっておるような次第でございます。

厚生大臣官房会計課長1958/04/14

28参議院 決算委員会 第20号

○政府委員(山本正淑君) 失礼いたしました。さらに売春関係の方も生活課で……。

厚生大臣官房会計課長1958/03/25

28参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○政府委員(山本正淑君) 今、御質問のございました常勤の定員化の問題でございますが、これは、厚生省は、実は厚生本省、各研究機関、療養所、社会保険特別会計、それぞれ基準が異なっておりまして、個々についての基準を持ち合せておりません。従いまして、常勤労務者が百パーセント定員化したところ、たとえば国立公園の管理員、あるいは教護院等の社会厚生施設におけるいわゆる本来技術的な系統の常勤労務者、これは百パーセント定員化いたしております。それから一番…

厚生大臣官房会計課長1958/03/04

28参議院 社会労働委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) 業務勘定に福利施設としての繰り入れは、三十三年度五億一千三百万円、前年度五億八千九百万円、かように相なっております。

厚生大臣官房会計課長1958/03/04

28参議院 社会労働委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) 年金会館の分として三億一千七百万円、あとは厚生年金病院の整備費、医療機械の購入等でございます。

厚生大臣官房会計課長1958/03/04

28参議院 社会労働委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) 現在のところは、厚生年金病院の新設計画はございません。ここ数年来新しいものは作っていないのでございまして、既存のものの整備がまだ完成しておりませんので、それを続けておるようなあんばいでございます。

厚生大臣官房会計課長1958/03/04

28参議院 社会労働委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) 今までのところは、大体東京、大阪、九州と、新たに厚生年金病院を作りましたので、今日の段階においては、そういう形のものは計画がないわけでございまして、情勢によりまして、どういう形で年金のこういうような施設を作っていくかということにつきましては、今日ではまだ案がございません。

厚生大臣官房会計課長1958/03/04

28参議院 社会労働委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) これは、厚生年金会館の予算、実は三十二年度の予算がきまります際に、一応案があったわけでございますが、新たに三十三年度予算におきまして総経費を算定し直しまして、総工費八億七千四百万円、かように相なっておりまして、先ほど申しました三億一千七百万円も、これは三十三年度分でございます。

厚生大臣官房会計課長1958/03/04

28参議院 社会労働委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) 厚生省といたしまして、厚生省の方針をきめまして、予算折衝いたして、予算に計上した次第でございます。

厚生大臣官房会計課長1958/03/04

28参議院 社会労働委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) 厚生年金病院は財団法人厚生団に委託経営をさせております。厚生年金会館につきましては、これは、特殊法人の形でいくかどうかということにつきましては、まだ方針がきまっておりません。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本(正)政府委員 ただいまの御質問のうちで、原子力関係で厚生省の特に研究機関に入っておる予算でございますが、三十二年度におきまして二千三百十八万円でございますが、三十三年度予算におきまして四千九百三十四万七千円と、原子力諸般の関係の研究費がふえております。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本(正)政府委員 最後の四億七千万円が病院収入で収入がふえたということでありますが、これは医療費の引き上げによる十月以降の分で、厚生省と文部省所管の病院収入——厚生省の国立病院は特別会計になっておりますから、それはそのまま特別会計の収入になります。国立療養所の収入増が三億一千六百万円、それから一億数千万円は各大学の収入、これは一般会計になっております。合計四億七千万円余、こういうふうになっておりまして……。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本(正)政府委員 国立療養所でございます。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本(正)政府委員 畜犬税の関係は幾らという数字をちょっと承知しておりませんが、たしか来年度から廃止になることになっておるはずであります。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本(正)政府委員 自治庁の関係で……。