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厚生事務官(年金局長)衆議院参議院
総発言数
552
直近の所属会派
直近の役職
厚生事務官(年金局長)
直近の発言日
1962/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会79 件・79%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

552 20 を表示
厚生大臣官房長1962/02/20

40参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(山本正淑君) 社会保険庁長官は、これは大臣が任命するわけでございますが、そこで大臣の権限というものは、今御指摘のように、外局長官に及ぶわけでございます。その事務次官と外局の長官との関係ということになりますと、内局に対する関係とは若干変わってくるわけでございますが、いわゆる大臣を事務次官が助けて、そうして省務を整理、監督していくという意味におきましては、事務次官の権限も各局長に対する関係とは違うわけでございますが、及ぶもの、こ…

厚生大臣官房長1962/02/20

40参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(山本正淑君) 今御指摘のいわゆる社会保険医療といいますか、そういう社会保険医療というものがあるわけじゃございませんけれども、社会保険各法規によります医療関係の業務というものをどこで扱ったら一番いいかということは、数年来私どものいろいろ検討いたしました課題でございまして、ただいま御指摘のように、これを厚生省としては医務局の行政としてやっていったらどうかというような考え方もあるわけでございます。ただ、これは現在の厚生省の医務局の…

厚生大臣官房長1962/02/20

40参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(山本正淑君) この法律をすみやかに通していただきたいという念願でございますが、大体法律が通過いたしましてから二カ月あるいは三カ月程度の準備期間が要ると思われるのでございまして、一応三月一ぱいに通るといたしますと、七月一日ぐらいに発足していってはどうか、そういうふうな感覚でございまして、その時期によりまして若干のズレが出てくると、かように考えているのであります。

厚生大臣官房長1962/01/30

40参議院 社会労働委員会 第3号

○政府委員(山本正淑君) 厚生省の関係で提出予定法案といたしましては、現在九件あるわけでございます。その中で予算関係法案といたしまして七件ございまして、他の二件につきましては、今日なお検討中でございまして、明確な態度はまだきまっておらないのでございます。そこで現在衆議院に付託になっておりますものが四件ございます。それからまず申し上げますと、医療金融公庫法の一部を改正する法律案でございますが、これは内容的には公庫の資本金を二十五億ふやしま…

厚生事務官(大臣官房長)1961/12/16

40衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本(正)政府委員 私も最近官房長になったわけでありまして、過去において資料をお渡ししたはずでございますが、十分でなかったらもちろん気をつけなければなりませんが、先般の厚生白書はすぐお回ししたはずでございます。

厚生事務官(大臣官房長)1961/12/16

40衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本(正)政府委員 霞ケ関でございます。

厚生事務官(大臣官房長)1961/12/16

40衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本(正)政府委員 二番地と記憶しております。

厚生事務官(大臣官房長)1961/12/16

40衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本(正)政府委員 玄関に厚生省という看板を掲げてあります。

厚生事務官(大臣官房長)1961/12/16

40衆議院 社会労働委員会 第1号

○山本(正)政府委員 いろいろ御注意を願いましたが、各局長、課長それぞれの仕事を担当いたしておりまして、その仕事を推進する上におきまして最大の努力をいたしておりますので、御了承を願いたいと思います。

厚生大臣官房長1961/12/12

40参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(山本正淑君) 今度官房長になりました山本でございます。よろしくお願いいたします。 ただいま各般の事項につきましてお話がございまして、この中で厚生省としての基本的な方針は何に置いているのかというのを冒頭に御指摘になったわけでございますが、申し上げるまでもなく、厚生省の行政が非常に広範にわたっておりますので、これが一つの柱であるというふうなまとめ方にはなかなかなりにくい行政でございまして、なおただいま御指摘のように、経済の成長に…

厚生事務官(大臣官房審議官)1960/09/09

35衆議院 社会労働委員会 第3号

○山本(正)説明員 ただいまの御質問は医業経営実態調査の問題でございますが、御承知のように、本年度予算におきまして約一千三百万円の医業経営実態調査費が入っております。予算が通過いたしましてからこの経営実態調査をやりますために、関係方面の協力を得なければならぬ、特に日本医師会の協力を得なければ期待するような実態調査ができないということで、予算成立後話し合いを進めて参っておったのでございますが、今日の段階でまだ積極的に御協力を願えるという話…

厚生大臣官房会計課長1959/03/25

31参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○政府委員(山本正淑君) 三十四年度の予算編成に際しましては、一般的な旅費、庁費、施設費の節減がございまして、原則といたしまして五%、ものによりまして三%節減がございまして、厚生省の予算は非常にこまかい項目に分れておりまして、それぞれの項目につきまして節減の金額が減となっております。その関係がございまして、非常に多くの項目が「△」になっておるのであります。

厚生大臣官房会計課長1959/03/25

31参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○政府委員(山本正淑君) 常勤職員として予算に入っておりまする人員は一般会計で大体二千六百人、それから特別会計が合計いたしまして千六百人ほど入っておりまして、これは経過的にいろいろ理由がございまして、本来定員職員としてあるべきものというような性質のものも多いのでございます。それからまた、ある年限を限った仕事というような業務についてのものもあるわけでございまして、性質としてはおおむね平常の定員職員と同じような仕事をしておる、こういうように…

厚生大臣官房会計課長1959/03/25

31参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○政府委員(山本正淑君) これは各省を通じまして常勤労務者の定員化というのは、予算編成のときにおきまする大きな課題でありまして、三十四年度予算編成に際しましても、常勤労務者全員定員化の要求をいたしましたが、やはり方針としてこれは予算編成の時期におきましては、それが決定しなかったという結果に相なっております。

厚生大臣官房会計課長1959/03/25

31参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○政府委員(山本正淑君) 現在社会保険につきましては、地方の部局職員は、地方事務官という名称で国家公務員でございます。そのほかに常勤労務者といたしまして、社会保険関係で約千四百人ほどのものがおるわけでございます。

厚生大臣官房会計課長1959/03/25

31参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○政府委員(山本正淑君) 社会保険におきましての業務取扱費、いわゆる運営上の事務費は、全額一般会計負担に相なっております。

厚生大臣官房会計課長1959/03/25

31参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○政府委員(山本正淑君) 来ておりません。

厚生大臣官房会計課長1959/03/18

31参議院 決算委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) 三十三年度につきまして、百五ページでございますが、災害関係では災害救助に必要な経費といたしまして二十二号台風による被害関係の応旧救助五千五百七十八万八千円、これを計上いたしました。それからその次に二十二号台風によりまして国民公園施設の災害復旧、これは皇居外苑のがけくずれその他によりまして災害を受けまして、それが千五百九十四万五千円、これを今工事中でございます。その次は災害防疫費及び公衆衛生施設の災害復旧関係でご…

厚生大臣官房会計課長1959/03/18

31参議院 決算委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) ただいまの御質問でございますが、具体化いたしました際には予備費を考えております。

厚生大臣官房会計課長1959/03/18

31参議院 決算委員会 第10号

○政府委員(山本正淑君) どの港から出すかという問題は収容施設の問題、輸送の問題等と関連いたしておりまして、まだ各省と相談する段階に至っておりません。