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無所属の会参議院
総発言数
2,642
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1998/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会70 件・70%
  • 文教科学委員会30 件・30%

※ 全 2,642 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,642 20 を表示
社会民主党・護憲連合1998/04/07

142参議院 国民福祉委員会 第5号

○委員長(山本正和君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時一分開会

社会民主党・護憲連合1998/04/07

142参議院 国民福祉委員会 第5号

○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、厚生省所管及び環境衛生金融公庫を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

社会民主党・護憲連合1998/04/07

142参議院 国民福祉委員会 第5号

○委員長(山本正和君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

社会民主党・護憲連合1998/04/07

142参議院 国民福祉委員会 第5号

○委員長(山本正和君) 速記を起こしてください。

社会民主党・護憲連合1998/04/07

142参議院 国民福祉委員会 第5号

○委員長(山本正和君) これで時間が終わったので、質問もこれで終わってくださいね。

社会民主党・護憲連合1998/04/07

142参議院 国民福祉委員会 第5号

○委員長(山本正和君) 清水君の質問時間がもう一分半超過しておりますが、ひとつお許しをいただきまして、答弁をお願いします。

社会民主党・護憲連合1998/04/07

142参議院 国民福祉委員会 第5号

○委員長(山本正和君) 今のは要望にとどめてください。

社会民主党・護憲連合1998/04/07

142参議院 国民福祉委員会 第5号

○委員長(山本正和君) これで質問時間が過ぎましたので、答弁やってください。

社会民主党・護憲連合1998/04/07

142参議院 国民福祉委員会 第5号

○委員長(山本正和君) 以上をもちまして、平成十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、厚生省所管及び環境衛生金融公庫についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

社会民主党・護憲連合1998/04/07

142参議院 国民福祉委員会 第5号

○委員長(山本正和君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会 —————・—————

社会民主党・護憲連合1998/03/20

142参議院 本会議 第13号

○山本正和君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国民福祉委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、戦傷病者、戦没者遺族等の処遇の改善を図るため、障害年金、遺族年金等の額を恩給の額の引き上げに準じて引き上げるとともに、戦没者の父母等に改めて特別給付金を支給しようとするものであります。 委員会におきましては、年金等の支給に係る国籍要件の撤廃と人道的措置の必要性、永住帰国した中国残留邦人に対する援護のあり方、…

社会民主党・護憲連合1998/03/19

142参議院 国民福祉委員会 第4号

○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十八日、今井澄君が委員を辞任され、その補欠として竹村泰子君が選任されました。 また、本日、浜四津敏子君及び釘宮磐君が委員を辞任され、その補欠として続訓弘君及び小山峰男君が選任されました。 —————————————

社会民主党・護憲連合1998/03/19

142参議院 国民福祉委員会 第4号

○委員長(山本正和君) 戦傷病者戦没者遺族等援護法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。

社会民主党・護憲連合1998/03/19

142参議院 国民福祉委員会 第4号

○委員長(山本正和君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

社会民主党・護憲連合1998/03/19

142参議院 国民福祉委員会 第4号

○委員長(山本正和君) 外務省、よろしいか。

社会民主党・護憲連合1998/03/19

142参議院 国民福祉委員会 第4号

○委員長(山本正和君) 後ほど理事会において、ただいまの御意向については協議いたします。 それでは、竹村君、時間が参りました。

社会民主党・護憲連合1998/03/19

142参議院 国民福祉委員会 第4号

○委員長(山本正和君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 戦傷病者戦没者遺族等援護法及び戦没者の父母等に対する特別給付金支給法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

社会民主党・護憲連合1998/03/19

142参議院 国民福祉委員会 第4号

○委員長(山本正和君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

社会民主党・護憲連合1998/03/19

142参議院 国民福祉委員会 第4号

○委員長(山本正和君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二分散会 —————・—————

社会民主党・護憲連合1998/03/12

142参議院 国民福祉委員会 第3号

○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動についてご報告いたします。 昨十一日、竹村泰子君及び寺澤芳男君が委員を辞任され、その補欠として今井澄君及び釘宮磐君が選任されました。 —————————————