山本正和
会議録に記録された「山本正和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,642 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会70 件・70%
- 文教科学委員会30 件・30%
※ 全 2,642 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○委員長(山本正和君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会 —————・—————
第142回 参議院 予算委員会 第18号
○山本正和君 大蔵大臣、大変お疲れでございました。たしか私と年が一緒ぐらい、一九二七年ぐらいじゃないかと思うんですが、本当に夜の目も寝ずに頑張っていただきまして御苦労さまでございます。そこで、私はきょうは大蔵大臣には余り答弁をしてもらわないように用意しておりますが、必要があればまた御答弁をいただきたいと思います。 私はきょう社会民主党を代表する立場で質問をするわけであります。 まず冒頭に、村山さんが総理のときに阪神・淡路大震災がございま…
第142回 参議院 予算委員会 第18号
○山本正和君 マスコミをずっと、テレビを見たり新聞を見たりしておりますと、我が国自身が大変自虐的に扱われているようでならないのであります。私どもの日本の国はいろんな危機に対して対応する力を持っている、そのことをまずはっきりみんなが言わなきゃいけないと思うのであります。 私は、一九四五年、日本が戦争に負けたときに中国の地におったわけです。二年後に復員、引き揚げてきた。真っ暗です。ほとんどの家は全部停電です。食べるものはないんですね。しかし…
第142回 参議院 予算委員会 第18号
○山本正和君 そこで、今の総理のお話の中で、政策としてもそういう方向に持っていこう、お金もある程度考えていこうというお気持ちはわかるんですけれども、ただちょっと通産省がいろいろとやってきた報告書の中で若干の動きがあるんです、通産省が二十年前に取り組もうとしたときの姿勢から。ただし、国民の間に原子力に対するアレルギーがあります。そんなことになると原子力をやめてしまって太陽光だけやれというような話になったら大変になってくると思う。あったかも…
第142回 参議院 予算委員会 第18号
○山本正和君 あわせて通産大臣にもお願いしておきたいんですけれども、住宅にクリーンエネルギーを利用するということに対して、これは大蔵省に、税においても、また補助においてもひとつ十分なる要求をしていただいて、私の場合は五百万かけて百万でもいいですけれども、これからつくる人は三百万かけたら百五十万ぐらい出しましょうというぐらいのことでやれるように要求していただきたいと思いますが、決意をひとつよろしくお願いします。
第142回 参議院 予算委員会 第18号
○山本正和君 ぜひ頑張っていただきたい。 アメリカはおくれて出発したんだけれども、大変な勢いで、個人の住宅の電気は全部個人の家の太陽光発電で賄うというところまで来ている。そして、きのうの新聞だったですか、クリントンさんがこれに対して減税措置を設ける、そして徹底的にアメリカが太陽光発電の家をどんどんつくっていると、こう言うんです。 なぜかというと、これは正確な情報じゃありませんけれども、もっともらしいので私もうなずくのでありますが、それは…
第142回 参議院 予算委員会 第18号
○山本正和君 ありがとうございました。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、岡崎トミ子君が委員を辞任され、その補欠として今井澄君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案及び検疫法及び狂犬病予防法の一部を改正する法律案の審査のため、来る二十一日、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案及び検疫法及び狂犬病予防法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 —————・————— 午後一時開会
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案及び検疫法及び狂犬病予防法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) 速記を起こして。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) 清水君、時間になりましたから質問はやめてください。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) 時間が過ぎているから簡単に述べてください。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) ただいまの件は、後ほど理事会において協議いたします。 質問を続けてください。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) 時間を超過したので、簡単に答えてください。