山本正和
会議録に記録された「山本正和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,642 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会70 件・70%
- 文教科学委員会30 件・30%
※ 全 2,642 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 国民福祉委員会 第8号
○委員長(山本正和君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十三日、和田洋子君及び今井澄君が委員を辞任され、その補欠として釘宮磐君及び岡崎トミ子君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号
○委員長(山本正和君) 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案及び検疫法及び狂犬病予防法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 両案につきましては既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号
○委員長(山本正和君) ちょっと答弁、そつなくすっすっとやるようにしてくださいね。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号
○委員長(山本正和君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号
○委員長(山本正和君) 速記を起こしてください。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号
○委員長(山本正和君) 後ほど理事会において協議いたします。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号
○委員長(山本正和君) 清水君、時間が過ぎていますから。二十五分ですから、三十五分まで。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号
○委員長(山本正和君) 時間になったので、簡単に。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号
○委員長(山本正和君) 西山さん、時間が過ぎましたので。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号
○委員長(山本正和君) 西山君、時間がもう四分超過しているので、次の質問段階でやってください。きょうはこれで、時間を超えていますから。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号
○委員長(山本正和君) 木暮君、時間が過ぎました。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第7号
○委員長(山本正和君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会 —————・—————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第6号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、釘宮磐君が委員を辞任され、その補欠として和田洋子君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第6号
○委員長(山本正和君) 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案及び検疫法及び狂犬病予防法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、両案について政府から趣旨説明を聴取いたします。小泉厚生大臣。
第142回 参議院 国民福祉委員会 第6号
○委員長(山本正和君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会 —————・—————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) ただいまから国民福祉委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月十九日、竹村泰子君が委員を辞任され、その補欠として今井澄君が選任されました。 また、三月二十日、小山峰男君及び続訓弘君が委員を辞任され、その補欠として釘宮磐君及び浜四津敏子君が選任されました。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に渡辺孝男君及び清水澄子君を指名いたします。 —————————————
第142回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○委員長(山本正和君) 去る三日、予算委員会から、本日から明八日正午までの間、平成十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、厚生省所管及び環境衛生金融公庫について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 予算の説明につきましては既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。