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自由民主党衆議院参議院
総発言数
190 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会41 件・41%
  • 決算委員会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
  • 本会議4 件・4%
  • 地方行政委員会1 件・1%
  • 決算委員会国有財産に関する小委員会1 件・1%

※ 全 190 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

190 件中 20 件を表示
日本民主党1955/06/07

第22回 衆議院 決算委員会 第13号

○山本(正)委員 そこで結論は、三晃商事が会社の委任の範囲を越えて、委任されないことを勝手に処分した場合は、法律上効力がございませんね。委任の権限外の行為でございますから、そういうことですね。そこでこの三晃商事が果して委任の趣旨に基いて事を運んでおるかどうか、これはあなたとしては非常に重大な注意を払わなければならぬ。今伺った秘匿ではどうも重大な注意を払っておるようにも見受けられない。そこに委任者としての非常に怠慢と申しますか、そういう感…

日本民主党1955/06/07

第22回 衆議院 決算委員会 第13号

○山本(正)委員 まあそういうこともありましょう。ありましょうが、どうもあなたの説明だけでは世人の納得を得るには困難でしょう。具体的に申しまして、これはあなたと、共同所有の組合が、これをくず鉄ではなくして、軍艦として使ってもらいたいということを公けにしておりますのは、もう十カ月も前のことであります。しかもこの払い下げの代金を現実に国家へ払ったのは、あなたではなくして組合でもない。全く無関係の北星船舶というものが、この払い下げの三百何十万…

日本民主党1955/05/31

第22回 衆議院 決算委員会 第10号

○山本(正)委員長代理 吉田賢一君。

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 親しく弁明、釈明の機会をお与えいただきまして、まことに幸いなことに存じます。今委員長からお話のございました事柄につきましてまず申し上げたいと存じますることは、私の行き届かざる配慮の欠陥から、院の申合せの趣旨に疑念を持たれたということにつきましては、はなはだ遺憾に存じておる次第でございます。なおその事柄につきまして、いささか実情を申し上げたいと存じますが、あのはがきを鳩山一郎名義で発信することの承諾を得ました時期は、十一月の…

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 本年十二月三日付の文書によりまして、当院議長から申合せの御通知がありました。続いて十二月九日付の同じく議長名による文書によつて承知しております。

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 十九国会の申合せの事項は、内容は具体的に存じません。

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 実は鳩山総理の昨日の発言も、席の後方において私伺つておりましたが、全然知らぬというふうに申し上げたことではないように思つております。それから私は先ほども申し上げましたように、十一月中旬に同意を得ておることは間違いございません。なお、この事柄に対する私のとるべき責任につきましては、十分みずから考慮を加えて、いずれこの議運を通しての国会の御意向等も、公式、非公式を問わず、何らかの御意向というものもあろうかと存じまするので、それ…

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 あのはがきの文章自体を示して、鳩山の同意を得たかどうかということでございますが、文章自体は示しておりません。 それから第二の点は、本年十二月三日付及び十二月九日付の議長の御通知は了承しておりますが、きのう申し上げました通り、鳩山先生の同意を得ましたのは十一月中旬でございまして、私の考慮の欠けたる点がございましたことは、はなはだ遺憾に思つております。

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 発送いたしました後に、特にこれを見せて承諾を得たということはございません。しかし今申し上げた発送の中で、住所の記載の誤り、もしくは転居等のために、もどりが数百枚あるいは数千枚かもしれません、はつきりしておりませんが、これが差出人たる小石川の鳩山邸にもどつております。しかし私は、それが特に当時御承諾を得た文書であるということは申し上げておりません。

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 間違いございません。

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 大体発送のあて先は、一度でも二度でも自分のお目にかかつた方を対象にしておるのであります。たまたま座談会その他等で、どういう方がおいでになつたかということが私に確認されておりませんような場合は、その集会をお世話いただいた方に依頼いたしまして、その集会に出席された方がどういう方か、これをお調べいただいて名簿に加えた場合もあろうと思います。従つてあのあて先というものは、必ずしも所属政党というものに重点を置いていないのであります。

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 今の委員長のお話は少し違うのであります。発送は託しておりません。発送に際しての調査も託しておりません。名簿の調製は、座談会が行われますと、その後引続きこの座談会に御出席いただいた方の氏名、住所というものの調べを、その会の世話をなすつた方を煩わしていたしておつたのであります。

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 今のお尋ねでございますが、文章を本人に示さずして出すという習慣はございません。この審議の対象になつておる事柄が、そういうことであるということは私の不行届きでございます。それから印刷にまわすということ、差出すということの実務、これはもちろん御推察の通り、私自身ですべてやり得るものではございませんが、少くとも当委員会または国会に対する責任は、私がみずからすべてこれをなしたるものとして負うべき事柄でございまするから、その程度で御…

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 仰せの次第は重々ごもつともしごくなことでございまして、冒頭申し上げましたように、はなはだ恐縮に存じておるのであります。今、九日の日付で発送したということでございましたが、それはただいまも申し上げましたように、五日の日付のものが五日から九日にまたがつて発送されておるのでございます。なお私の年々受けております選挙区内の年賀、暑中見舞というようなものは、私のちようだいするものは、多少出入りはございますが、一万以上でございます。も…

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 それは非常に私は申訳のない話でありますが、まつたく東京に滞在をいたしまして、その文章も後になつて見たのであります。しかし見た時期がいずれであろうとも、この国会の申合せをいたしました趣旨に疑点を与えましたことにつきましては、心から恐縮に存じております。御了承を願いたいと思います。

日本民主党1954/12/16

第21回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山本正一君 今委員長のお話のことにつきましては、自分も十分考慮を加えつつあるわけであります。しかしながら、なお考慮を加える必要もあろうと思われる点もございますので、いずれ公式、非公式の形式はそのときの事情によりたいと思いますが、本日の場合は、以上の程度で御了承いただきたいと思います。

全国石炭同業連合会副会長1954/12/06

第20回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○山本参考人 私は石炭生産の約三〇%を取扱って、配給に当っておりますところの全国石炭販売業者の連合会の山本でございます。本日連合会の会長の野村宗郎が出席できないため、常任理事の私が出席した次第でございます。 販売業者は生産業者にも直接のつながりを持ち、同時にまた消費者にも直接のつながりを持っておる立場にあるわけでございます。われわれ販売業者といたしましては、自由市場が再開せられまして以来、生産炭の約三〇%、年間千二百万トンを扱うという立…

全国石炭同業連合会副会長1954/12/06

第20回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○山本参考人 お答えいたします。私は主として石炭の販売に当つております。先ほどから私の申し上げたことは大体において一般石油全体を申し上げたのではなくて、鉱工業重油というようなものを主として取上げて申し上げたのです。その点お断りしないで、全廃論と取上げられますと、無茶な議論になるということをあとで感じたわけであります。こういう意味において国内資源を非常に不安定な状態に置き、また余らして深刻な社会問題、治安問題にまで発展しておるから、そうい…

全国石炭同業連合会副会長1954/12/06

第20回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○山本参考人 はい。

自由党北海道開発政務次官1954/10/27

第19回 衆議院 内閣委員会 第47号

○山本(正)委員 私の質問はごく簡単なことですが、自衛力を漸増するということは国家内外の情勢から国民大多数の要望でありまして、当然のことですが、警察予備隊以来今日までの実情を見て参りますと、とにかく量的には相当増強されて参つておる。特に今示された三十年度の増勢に関する予算を見てみましても、量的には漸次というよりはむしろ今高瀬君からもお話がありましたような次第でありまして、経済事情、財政規模から見ましても、むしろ飛躍的な増勢と考えてもさし…