山本正一
会議録に記録された「山本正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 190 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会41 件・41%
- 決算委員会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
- 本会議4 件・4%
- 地方行政委員会1 件・1%
- 決算委員会国有財産に関する小委員会1 件・1%
※ 全 190 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○山本(正)委員長代理 古田君ちょっと待って下さい。山中次長、わかりましたか。
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○山本(正)委員長代理 よく聞いておっていただかぬといかぬ。今のはわかりましたか、わかりませんか。
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○山本(正)委員長代理 資料として提出させます。
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○山本(正)委員長代理 山中次長、今の資料は出せますか。委員全部に渡るだけのものは……。
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○山本(正)委員長代理 具体的には、いつごろになりますか。
第22回 衆議院 決算委員会 第27号
○山本(正)委員長代理 もうちょっと具体的に言えませんか。
第22回 衆議院 決算委員会 第24号
○山本(正)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため出席できませんので、その指名により理事の私がその職務を代行いたします まず昭和二十八年度決算中文部省所管について審査を進めます。それでは昭和二十八年度決算検査報告第一二七ページより一三五ページに至る、報告番号八三四ないし八六七を一括議題といたします。会計検査院当局より説明を求めます。上村検査第二局長。
第22回 衆議院 決算委員会 第24号
○山本(正)委員長代理 ただいまの説明に対して文部当局に補足説明がありますならば、これを許します。
第22回 衆議院 決算委員会 第24号
○山本(正)委員長代理 質疑の通告があります。これを許します。吉田賢一君。
第22回 衆議院 決算委員会 第19号
○山本(正)委員 本委員会は国有財産旧軍艦「梨」の処置について、次の決議をなされんとの動議を提出いたします。 政府は、旧駆逐艦「梨」について、国と富士製鉄株式会社及び平郡漁業組合との間になされた売買契約は速かにこれを解除して国にその所有権を回復し、これが処理については更に適切なる措置を講ずべきである。 右決議する。 以上であります。
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○山本(正)委員 関連してちょっとお尋ねいたしますが、国と払い下げ申請人との間に払い下げ契約が締結されたのは、二十九年六月二十二日でございましたね。
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○山本(正)委員 二十二日のように思いますが、六月二十一日でございますか。
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○山本(正)委員 そこでさっき山田委員からもお尋ねしたのですが、この物件の引き揚げ作業はそれよりも四十日ぐらい前から現実に着手しておるのです。これは従来の参考人より説明があり、それからそれを了解できるような文献、資料がありますから間違いないと思います。それでその作業を担当した人のこの間の説明によりますと、六月の二十二日、つまり契約の当日には海の底に横倒しになっておった沈船の引き起し作業がほぼ完了したということです。私どもしろうとでわかり…
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○山本(正)委員 まあそういう事情は、伺って一応うなずけないこともございませんが、あなたのお話では、先ほどは全然知らなかった、そういう調査も作業も知らなかったというお話であるから、常識上非常に納得がいたしかねるので伺ったのであります。あなたの今の御説明によりますと、正式に譲与したのは六月の二十二日であるけれども、それよりも数十日前にもうこの平郡漁業組合にそれをどの程度の値段で払い下げをするという内意を与えておる。内意を与えた手前上、正式…
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○山本(正)委員 それではそれ以上私は追及いたしませんが、あなたの言われたことをもう少し整理を願いますれば、あなた自身が非常に矛盾しておるということにお気づきになると思う。どうも常識上納得がいたしかねます。まあそれ以上私は追及いたしません。 もう一つ伺っておきたいのは、あなたの方で払い下げ代金の三百五十四万ですか、それを受け取られて正式の領収書を発行しております。その領収書のあて名は払い下げ申請者の名義ではございません。全然払い下げに関…
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○山本(正)委員 領収書のあて名は、収納帳簿の方にはどういうふうになっておるのですか。やはり領収書に記載したあて名人から収納したことに記載してありますか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○山本(正)委員 関連してちょっと伺いますが、あなたの会社と平郡漁業協同組合とが共同で払い下げの申請をしておりますね。認可になったのも共同名義で認可になっているんじゃないですか。ちょっとそれを念のために伺いたいと思います。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○山本(正)委員 そういたしますと、払い下げを受けた品物の所有の権利は、この払い下げを受けた組合とあなたの会社が共同所有になるわけではありませんか。あなたは最初、形式的には所有権は私の会社にあるものと思うと言われておるが、その所有権というのは実はあなたの会社だけではなく、払い下げを共同で申請して、共同で認可を受けた組合と会社とが共同の所有であるという意味ですか。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○山本(正)委員 そういたしますと、共同所有についての何か契約書というものが組合と会社との間にできておるのじゃないでしょうか。この所有権をどう処分するかということについて……。
第22回 衆議院 決算委員会 第13号
○山本(正)委員 その書類の通りにその後事情が運ばれておれば、組合とあなたの会社との間には何らトラブルはないはずですね。そこで今田中委員からお尋ねのありました、あなたの方はこの運び方を三晃商事というものに委任状でまかせてありますね。その委任状は資料として私どもも拝見しておりますが、委任をしたあなたの方の会社に断りなしに、三晃商事が勝手放題に処分をしてよろしいという意味の委任状ではございませんね。