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自由民主党参議院衆議院
総発言数
343 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1966/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会84 件・84%
  • 社会労働委員会16 件・16%

※ 全 343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

343 件中 20 件を表示
自由民主党1966/10/14

第52回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○山本杉君 もうちょっと具体的に、どこでどういうふうにどういう養成をするかということを伺いたい。

自由民主党1966/10/14

第52回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○山本杉君 看護婦を教える先生に短大を出たらすぐなれるのですか。

自由民主党1966/10/14

第52回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○山本杉君 その大学を出て資格を持った人を配置なさるわけですか、各高等学校に。

自由民主党1966/10/14

第52回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○山本杉君 その養成については、何年度はどこでどういうふうな人をどうふやすというような御計画はないわけですか。

自由民主党1966/10/14

第52回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○山本杉君 そういう資料を一つ出してください。ベッドがふえていくのに対してどういう見込みがおありかということ。たとえば病院をこしらえましても、まあ一階と二階は使っても、三階と四階は開店休業しなければならない、看護婦がないから。そういう現状ですよ。それに対してどういうふうにお考えですか。まあ法律の上からは理論的には解消するというのじゃなくて、どういう計画をお持ちかということを詳しく聞きたいのです。

自由民主党1966/10/14

第52回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○山本杉君 厚生大臣に伺いたいのですが、いまのお話で、四十六年には理論的には解消するであろうと考えておるとおっしゃっているのですが、この養成の問題について、もう少し国家が看護婦をつくるということを考えてくださるわけにはいかないのですか。

自由民主党1966/10/14

第52回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○山本杉君 私が伺いたいのは、いままでは徒弟制度の中で民間の医者が養成してきた看護婦であるというような、さっき長い歴史の上でということで医務局長の御説明があったのですけれども、それは私は厚生省の範囲だったと思うのです。もう高等学校に移り、さらに正看になりますと大学教育でございますから、そうなると文部省に移ってしまうので、それに対して、たとえばいま大臣のおっしゃった委託の問題ですけれども、そういう生徒に対して、国がというとあれですが、医者…

自由民主党1966/10/14

第52回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○山本杉君 准看教育と正看教育との一貫性ということも私ちょっと質問の中に伺ったのでございますが、いま准看の資格を持った者が大学へ入ろうと思えば入れるわけでございましょうけれども、この勤務しておる准看が正看になる資格はどういうふうな形でお与えになりますか。

自由民主党1966/06/09

第51回 参議院 社会労働委員会 第20号

○山本杉君 最後に一つだけ伺わせていただきますが、きょうの御質問並びに三井鉱山の側のお答えを聞いておりまして、一酸化炭素中毒症に関する特別措置法という法律の範囲の中での御質問でございましたから、これは当然なことだと思いますが、先ほど大橋委員が少しこの範囲を出ていろいろと専門的な御質問があったのでございますけれども、私はちょっと方面を変えまして、私の手元に、三年で期限が切れて、そうしてどうなるかわからないというような家族の方からの陳情がた…

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 社会労働委員会 第17号

○山本杉君 私からも関連してちょっと局長にお願いいたしますが、資料をおこしらえになりますにあたって、治療薬と大衆薬が最近は反対のパーセンテージを示している、五五%になっているという話でありますが、それが診療の上にどういう傾向で使われているか、少し明確に知りたいと思います。そういう資料をひとつ追加してお願いをしたいと思います。

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 社会労働委員会 第17号

○山本杉君 いま局長から治療薬と大衆薬の御説明がありましたけれども、そんなことをお願いしたのではなくて、このごろの趨勢として治療薬のほうが生産量が多くなっている、こういうことでしょう。それをどういうふうに薬価基準の中で診療に現実に使われているかということを厚生省はおそらく調べていらっしゃるだろうと思うから、それを知りたいと言ったのです。

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 社会労働委員会 第17号

○山本杉君 わかりませんか。治療薬を医者が使っておりますね、たくさんの治療薬を。その中にはむだがあるんじゃないかということよりも、どういう薬を使っているかということなんです。さっきクロマイの話が藤田さんから出ましたけれども、そのクロマイも、どういう形でどういうふうに使われているかというようなことなんです。厚生省のほうでは査察されて、そうして医者のほうから申告があったのに対しては、相当これは使い過ぎるとか、いろいろなさるわけでしょう。だか…

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 社会労働委員会 第17号

○山本杉君 いまの局長のお話を伺っておりますと、厚生省では薬のことは携わっているけれども、これはただメーカー相手のことであって、保険、医療の中で使われているそういう使い方には関係がないんだというお答えに聞こえるのですけれども、そういうふうにばらばらなものかしら——おかしいですね。 じゃあ保険局長いらっしゃるかしら。

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 社会労働委員会 第17号

○山本杉君 そうです。

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 社会労働委員会 第17号

○山本杉君 さっきから局長は繰り返し、治療薬というのは薬価基準に載ったものだという御説明があったのですが、そういうことはわかりきったことで、いまの御説明の中で、薬効別の分類はわかるとおっしゃる。薬がきいたかきかなかったかということは使った医者でなければわからないはずだと思うし、そういう分類ができるなら、それもひとつ見せていただきたい。

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 社会労働委員会 第17号

○山本杉君 いきませんけれども、しようがない。それじゃ保険局長からでも……。

自由民主党1966/05/31

第51回 参議院 社会労働委員会 第17号

○山本杉君 さっき大橋委員の御質問が出まして、せっかく話題が出たので、関連してちょっと公衆衛生局長に伺いますけれども、いまはやっている集団発生している赤痢の菌株です。それはどういう種類があるかということが一つと、それから、もう一つ、防疫の主体性が元来市町村にあるはずのものだけれども、その節、力が及ばなくなっているというようなさっきの御説明でしたが、そこをちょっとはっきりおっしゃってください。

自由民主党1966/04/06

第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第7号

○山本杉君 ちょっと伺いたいと思いますが、私は東京などで魚屋の店先を見ておりますと、ずいぶん品物が残っているのです。そうして、それを夕方売り切れるわけじゃないので、また冷蔵庫へしまい込んで、あくる日売るのだろうと思いますが、鮮度が悪くなればますます売れ行きが悪くなって、そういうのは結局捨てられるか、豚のえさになるか、どっかへ回されるので、そういうロスといいますか、そういうものを含めての小売り値段なんだろうと思うのです。さっき中根さんでご…

自由民主党1965/10/26

第50回 参議院 社会労働委員会 第3号

○山本杉君 関連。今井先生にちょっと伺いたいと思いますが、いまの問題に関連いたしますが、さっきのお話の中で、新しい若い学者が海外で研究をしている。岡山医大の矢部博士や、愛知がんセンターの伊藤博士などの名前が出たのでございますが、アデノビールスとおっしゃったように伺いました。ビールス説というものが出てきた以上、やはりこれは伝染するという考えなんでございましょうか、そこをお聞かせ願いたいと思います。

自由民主党1965/10/26

第50回 参議院 社会労働委員会 第3号

○山本杉君 黒川先生に、ただいまの問題に関連してちょっと伺いたいのでございますが、私ども考えますのに、早期宵ガンの発見というのはなかなか困難だと思われるのでございますが、その集団検診をなさいますときに、検診者でいまのお話のような内視鏡をお使いになったり、そういうことはなさらないんでございましょうね。