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消防庁次長衆議院参議院
総発言数
298
直近の所属会派
直近の役職
消防庁次長
直近の発言日
1961/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会36 件・36%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 農林水産委員会12 件・12%
  • 運輸委員会9 件・9%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 地方行政委員会消防に関する小委員会5 件・5%

※ 全 298 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

298 18 を表示
消防庁総務課長1961/03/09

38参議院 地方行政委員会 第7号

○政府委員(山本弘君) 九千万円になります。

消防庁総務課長1961/03/09

38参議院 地方行政委員会 第7号

○政府委員(山本弘君) これはポンプの大きさによってもあれいたしますが、六十台ということになっております。

消防庁総務課長1961/03/09

38参議院 地方行政委員会 第7号

○政府委員(山本弘君) さようでございます。

消防庁総務課長1961/03/09

38参議院 地方行政委員会 第7号

○政府委員(山本弘君) さようでございます。

総理府事務官(国家消防本部総務課長)1960/05/18

34衆議院 地方行政委員会 第32号

○山本(弘)政府委員 実は消防法の罰則の点でございますが、ただいま御質問のございましたところの防火管理者を任命すべき権原を有する者とか、あるいは届け出なかったような場合の罰則が非常に軽いということでございますが、大体消防法の体系と消防法の他の罰則との体系がございます。その関連のもとにおいてかようにきめたようなわけでございまして、これにつきましては少し無理があるから軽くするのだというようなことでは決してございません。

国家消防本部総務課長1960/04/14

34参議院 地方行政委員会 第19号

○政府委員(山本弘君) 別表に指定数量が載っておりますが、それ以上のものではありません、ここに載っております油かすは。「油かすその他政令で定める危険物に準ずる可燃性の物品」ということになっておりまして、準危険物として考えられるものでございます。それは、火のつきやすいものということでございます。そして「又はわら製品、木毛その他これらに類する物品で」云々、これは大量可燃物というふうに考えている部分でございます。

国家消防本部総務課長1960/04/14

34参議院 地方行政委員会 第19号

○政府委員(山本弘君) 今油かすと申しましても、非常に範囲が広うございまして、その「油かすその他」云々は一つの例示でございまして、豆かす等であって、火がつきやすいという状態にあるものを示しているものでございます。

国家消防本部総務課長1960/04/14

34参議院 地方行政委員会 第19号

○政府委員(山本弘君) しぼったあとのものであって、いわゆる火のつきやすいもの、こういうものでございます。それで、非常に種類が多くございまして、油かすと申しましても、全然火がつかない、つけてもつかないというのもあるそうでございます。だから、そういう油かすという一つの例示的品目をあげまして、そういうものであって、火のつきやすいものという意味に政令でもってきめたいと、かように存じておるのでございます。

国家消防本部総務課長1960/04/14

34参議院 地方行政委員会 第19号

○政府委員(山本弘君) 今鈴木委員から御指摘のように、これは、いずれも油のしぼりかすで可燃性のものも含んでおりますし、あるいは油のふきぎれの、ボロきれのようなものであって可燃性のもの、これらもいずれも含んでおるのでございます。具体的には、現在の火災予防条例の準則がございますが、それの別表第一に、第一類として掲げてあるもの、先ほど本部長から御答弁申し上げましたが、マッチ、パラフィンあるいはいろいろな酸化性の物質、そういうようなものと同様に…

国家消防本部総務課長1960/04/14

34参議院 地方行政委員会 第19号

○政府委員(山本弘君) あらためて、重ねて申し上げたいと思いますが、ちょっと重複して申し上げましたので、説明が二重になっておりますので、実は、油かすと申します場合におきましては、豆かすとか、御指摘の菜種油を取ったかすとか、あるいはゴマをしぼったかすというようないわゆる可燃性のものでございます。で、「その他政令で定める危険物に準ずる可燃性」というところで、実は油ぎれなどを申し上げたのでございまして、二つを一緒に申し上げましたので、重複をし…

国家消防本部総務課長1960/02/09

34参議院 地方行政委員会 第2号

○説明員(山本弘君) 消防本部の総務課長でございます。今次国会の提出予定のもとに、ただいま関係各省と協議をいたしておりますところの消防法の一部を改正する法律案の要綱につきまして御説明申し上げます。 まず第一点は、消防法第十七条の改正でございます。消防法第十七条には、裏に消防法抜粋が参照条文としてお手元に差し上げてありますが、学校、工場、事業場、そういったところの建築物に対しまして、市町村条例の定むるところによりまして、消火器その他消防の…

国家消防本部総務課長1960/02/09

34参議院 地方行政委員会 第2号

○説明員(山本弘君) 失礼いたしました。現在学校、工場、事業場その他の建築物につきましては、消防設備が市町村条例で定めるようになっております。ところが、現在市町村条例のもとにこういった消防設備を規制しておりますところの市町村は全国の約五〇%でございます。従いまして、火災予防条例という名のもとに消防設備を規制しているところが五〇%未満でありますし、また同時に、条例の形で規制しておりましても、これは、現在の市町村消防の建前から申しますと、規…

国家消防本部総務課長1960/02/09

34参議院 地方行政委員会 第2号

○説明員(山本弘君) 「国家消防本部関係昭和三十五年度予算案の概要」という一枚刷りの紙をお渡ししてありますが、昭和三十五年度予算案におきましては、総予算額は七億八千四百七十七万九千円ということになっております。これは、昭和三十四年度に比べますと、昭和三十四年度の一番下のところに、七億四千七百三十二万円となっております。補正後におきましては、これは七億三千四百五十万円となっておりますので、従いまして、五千二十七万円の増というようになってお…

国家消防本部総務課長1960/02/09

34参議院 地方行政委員会 第2号

○説明員(山本弘君) そうでございます。

国家消防本部総務課長1960/02/09

34参議院 地方行政委員会 第2号

○説明員(山本弘君) 国家消防本部の予算として、研究費として認められているものが、今ありました二百五万六千円でございます。そのほかに、(七)に書いてございますのは、科学技術庁の原子力関係の予算の中から国家消防本部の研究所の方に振りかえるのが三百五十六万四千円であるということでございます。その合計の意味でございまして、そうでございます。

国家消防本部総務課長1960/02/09

34参議院 地方行政委員会 第2号

○説明員(山本弘君) 五百六十二万円になります。

国家消防本部総務課長1960/02/09

34参議院 地方行政委員会 第2号

○説明員(山本弘君) 実は、字にミスプリントがございますので、ここで

国家消防本部総務課長1960/02/09

34参議院 地方行政委員会 第2号

○説明員(山本弘君) わかっております。実は、消火技術の近代化に関する研究費(新規)五十五万一千円のところでございますが、消火の「火」が、化学の「化」になっておりますので、これについて、実はペンで直したのと直さないのとでございまして、どうも失礼いたしました。