山本幸雄
会議録に記録された「山本幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,294 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1960/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会39 件・39%
- 選挙制度に関する特別委員会31 件・31%
- 行政改革に関する特別委員会19 件・19%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) 警視庁にもそういう救急車はないはずであります。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) いや、ないはずでございます。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) いわゆる救急車という整備された車というものはもちろん持っておらぬということは今申し上げた通りでございますが、ああいった場合には、応急的にそれぞれの車両を人命救助、その他負傷者の運搬の目的に若干使うということは具体的にあり得る。その場合に、若干の救急薬はその車にあるというようなものもあると思います。しかし、いわゆる整備された意味での救急車と名づける車は警察には持っておらないわけでございます。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) 具体的どれくらいそういう活動をいたしましたか、あるいはそれが被害を受けたかということについては、ただいまつまびらかでございませんので、また、これも後ほど調査してお答えいたします。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) 私ども会計経理関係の者といたしましては、予備金関係以外のものについては、具体的の経理上わからない面も若干あるかと思いますが、しかし、今回の場合につきましては、おそらくそうしたものはこの予備金からは出ておりませんし、出しておらぬものだと私は考えております。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) 具体的にその金額は、都道府県の機動隊によって、たとえば副食物の入手状況とか、それの安い高い、いろいろございますから、一がいに言うことはできないかと思いますが、何しろ相当多数のものを自分のところで炊さんをして食べるという状況が大部分だと思いますので、比較的安くて、そうしてまた栄養のあるものをなるべく考えていくという見地で、比較的安く済んでいるのじゃなかろうか。具体的に幾らぐらいということも申しかねますけれども、まあ…
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) 洗たく代ということは、警察官としては当然のこととなっているわけでございます。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) 手当は同じことでございます。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) 同じことで、これも自弁でございまして、場合によれば、それぞれ自分で任意に食べるということも起こるかと思います。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) 制服と私服は同じだと思っておりますが、なおよく実態を調べてみます。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) 備品であります。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) それはさっそく取り調べます。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) 承知しました。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) できるだけ努力いたします。
第35回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(山本幸雄君) できると思うので、できるだけ努力をしたいと思います。
第34回 参議院 内閣委員会 第30号
○政府委員(山本幸雄君) ただいま長官から相当詳しくお話がございましたが、これはこの表は一列に書いてございますので、非常にたくさんの表のようになっておりますけれども、それぞれの階級につきましては、二十幾つもあるわけではなく、ここに書いてあるように、それぞれ十三とか、あるいは七、八つという程度の階級ののびが足ののばし方になっておるわけでございます。そもそもこの給与は御承知の通り、公安職の方の給与を基準としてやっておるわけでございまして、一…
第34回 参議院 内閣委員会 第27号
○政府委員(山本幸雄君) これには資格要件がありまして、その資格要件に合う者につきましてはこれを認める、こういうふうに処置いたしております。資格要件が問題でございますから、一曹、二曹、三曹全員を認めるわけにはいかない。しかし資格要件に合う者はこれを認める。こういうことであります。
第34回 参議院 内閣委員会 第27号
○政府委員(山本幸雄君) お話しのごとく、予算的には、本給の中に織り込んであるかあるいはそれを営外手当として支給するかということでありまして、予算的にはとんとんであります。ただ、営内の問題として今までそういう問題を全面的には解決しておらなかったわけですが、今回はそれを踏み切りまして、資格を持つ者につきましては、ほとんど全部認められるような予算をつけて、予算の組みかえをやったという形になっております。
第34回 参議院 内閣委員会 第27号
○政府委員(山本幸雄君) 本年度の予算でそういうふうな予算の組みかえがしてございますから、すでにそれは一線部隊では着々実行されておるものと考えております。
第34回 参議院 内閣委員会 第27号
○政府委員(山本幸雄君) 私も当時おったわけでございませんので詳しいことはわかりませんが、警察予備隊発足のときに、やはりお話しのように特別職に相なっておりまして、人事院そのものの規制は受けていなかったと思います。しかし大蔵省とは協議して、大蔵省と御相談の上でこの給与表はできたと、こういうふうに聞いております。