山本幸雄
会議録に記録された「山本幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,294 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1975/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会39 件・39%
- 選挙制度に関する特別委員会31 件・31%
- 行政改革に関する特別委員会19 件・19%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○山本(幸雄)主査代理 これにて石野久男君の質疑は終わりました。 次に、上原康助右。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山本(幸雄)主査代理 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 主査所用のため、その指名により、私が主査の職務を行います。何とぞよろしくお願いをいたします。 本分科会は、外務省、大蔵省及び文部省所管につきまして審査を行うこととなっております。審査の方法は、お手元に配付いたしております日程により進めたいと存じます。あらかじめ御了承を願いたいと思います。 昭和五十年度一般会計予算及び昭和五十年度特別会計予算中大蔵省所管、昭和五十年度…
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山本(幸)主査代理 以上をもちまして、大蔵省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山本(幸)主査代理 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いを申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、答弁はできる限り簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。楢崎弥之助君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山本(幸雄)主査代理 これにて楢崎弥之助君の質疑は終わりました。 次に、阿部昭吾君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山本(幸雄)主査代理 これにて阿部昭吾君の質疑は終わりました。 次に上原康助君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山本(幸雄)主査代理 これにて和田貞夫君の質疑は終わりました。 次に、竹内猛君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山本(幸雄)主査代理 これにて竹内猛君の質疑は終わりました。 次に、三浦久君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山本(幸雄)主査代理 これにて三浦久君の質疑は終わりました。 次に、村山喜一君。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○山本(幸雄)委員長代理 午後一時より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第72回 衆議院 大蔵委員会 第29号
○山本(幸雄)委員長代理 次に、中小企業金融公庫総裁吉岡英一君にお願いいたします。
第72回 衆議院 大蔵委員会 第29号
○山本(幸雄)委員長代理 次に、国民金融公庫総裁澤田悌君にお願いいたします。
第72回 衆議院 大蔵委員会 第29号
○山本(幸雄)委員長代理 これより質疑に入ります。武藤山治君。
第72回 衆議院 大蔵委員会 第29号
○山本(幸雄)委員長代理 小林政子君。
第72回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○山本(幸雄)委員長代理 佐藤観樹君。
第72回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○山本(幸雄)委員長代理 武藤山治君。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○山本(幸雄)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○山本(幸雄)委員 ただいまの坂村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○山本(幸雄)委員 御異議なしと認めます。よって、平林剛君が委員長に御当選になりました。(拍手) 平林剛君に本席をお譲りします。 〔平林委員長、委員長席に着く〕
第71回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○山本説明員 仰せのとおり、いまは物のほうの供給面からの制約が非常に強くなってきている。したがいまして、いまお述べになったような一部予算の補正をするもの、たとえば学校、義務教育関係の施設、あるいは社会保障関係の施設といったものは、ほんのわずかではありますが補正をいたしますけれども、全体としては、単価増によるところの事業量、つまり資材高に食われるほうの事業量はそれだけ減少をしておるものと考えるわけであります。予算措置としては増額をしない、…