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自由民主党中央学院大学教授衆議院参議院
総発言数
1,071
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
中央学院大学教授
直近の発言日
1953/09/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会39 件・39%
  • 国際労働条約第八十七号等特別委員会25 件・25%
  • 懲罰委員会13 件・13%
  • 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会7 件・7%
  • 商工委員会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 1,071 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,071 20 を表示
自由党(分)1953/09/04

16衆議院 労働委員会 第23号

○山本(勝)委員 益田さんの自分の気持として……。

自由党(分)1953/09/04

16衆議院 労働委員会 第23号

○山本(勝)委員 質問を打ち切るのですか。

自由党(分)1953/09/04

16衆議院 労働委員会 第23号

○山本(勝)委員 ただりくつじやなしに、資本家のやり方について、いろいろ欠点はわかつておりましようけれども、あなた自身として要求の内容とかあるいはやり方については完全無欠と考えられておるのか。そうでなくて、やはり多少は無理があつたというようなことも反省しておられるかどうか、気持を聞きたいのです。こういうことは不幸な事態なんですから、もしあなた方の要求は一点も間違いないのだというふうに考えておられる場合と、そうではなくてやはり自分たちも人…

自由党(分)1953/09/04

16衆議院 労働委員会 第23号

○山本(勝)委員 私はここに希望を申し上げておきますが、今日の日本の経営者は、確かにずさんな点があります。ですから、そういうむだな金を使うような点は、大いに労働組合の側も監視して、そういうむだなことはしないで、もつと会社のため、日本の産業のために役立つようにやつてもらいたいということは、どしどし会社側にも言つてもらいたいと思うのです。しかし、日本の今の事態というものは、容易ならぬ事態です。ですから、階級的立場に立つたり、ただ労働者の権利…

自由党(分)1953/09/02

16衆議院 労働委員会 第21号

○山本(勝)委員 ちよつと政務次官にお伺いいたしますが、大蔵省側は、今の三十五条の但書によつて、予算上不可能だというようなお話ですが、ただ予算上不可能だということだけでなしに、不可能ないきさつというか、その理由を説明してもらいたい。大蔵省側が予算ないし資金の関係で不可能だと言うのは、どういう理由で不可能なのか、労働省側でおわかりであつたら伺いたいと思います。おそらく労働省の方でも知つておられるだろうと思う。

自由党(分)1953/09/02

16衆議院 労働委員会 第21号

○山本(勝)委員 それは間違いございませんか。委員長が今言われた通り、三十五条の但書の場合、要するに十六条によつてやる場合は、公共企業体の予算上または資金上不可能な資金の支出については、仲裁裁定というものに拘束されないということだけが書かれておるのですが、大蔵省もがんばつている以上は、ただほかとのつり合い云云というのではなくして、やはり法律上の根拠なしにがんばつているのではない。ですから、金がないというわけではないでしようけれども、公共…

自由党(分)1953/09/02

16衆議院 労働委員会 第21号

○山本(勝)委員 大蔵省には、来られたら伺いますが、労働省としては、そういう問題が起つておる場合に、それぞれの当事者の主張は、はつきりと了解しておられるに相違ない。組合側の主張する根拠、それから公社側の主張及び根拠、それに対して大蔵省が故障があるというのならば、どういう理由で反対しているのかということも、労働省としては了解しておられるに違いないと思うので、労働省として了解しておられるところを承りたり。

自由党(分)1953/09/02

16衆議院 労働委員会 第21号

○山本(勝)委員 もう一度お伺いしますが、今のは要するに大蔵大臣がこれだけときめることが、資金上あるいは予算上可能か不可能かということは、結局大蔵大臣がきめる。大蔵大臣がきめた根拠は、おそらくほかとのつり合いだろう。これは労働省の方で一つの推測ですか。

自由党(分)1953/09/02

16衆議院 労働委員会 第21号

○山本(勝)委員 別に大蔵大臣あるいは大蔵省当局について聞かれたわけではない。 一応それでそちらの意見はわかりました。

自由党(分)1953/09/02

16衆議院 労働委員会 第21号

○山本(勝)委員 私はただいまの問題で、やはり国民を代表しておる国会議員として、公社の総裁とそれから労組とに申し上げておきたいと思う。 〔委員長退席、山花委員長代理着席〕 それは、妥結してまことにおめでたいということは私も同感でございます。しかしながら、専売公社というものは、ほかの個人企業と違つて、いわば国家の財産ともいうべきもので、もともと申しますと、国民の血税をもつてでき上つたといつても言い過ぎではない。従つて、ほかの私企業のごとく…

自由党(分)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○山本(勝)委員長代理 ちよつと杉村君に御相談しますが、熊本君に発言してもらつて、その次にまた……。

自由党(分)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○山本(勝)委員長代理 決して杉村君に許さぬというのじやありません。こちらで発言を求めているから、熊本君がやつて、それからあなたがまたやるというように、関連で両方で次々とやつたらどうかというのです。別にこれでやめてくれというのではありません。宅

自由党(分)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○山本(勝)委員長代理 熊本虎三君。

自由党(分)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○山本(勝)委員長代理 柴田義男君。

自由党(分)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○山本(勝)委員長代理 承知いたしました。

自由党(分)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○山本(勝)委員長代理 ちよつと田中説明員に聞きますが、あなたの方から大蔵省の方へ認可を得に行つたのはどなたですか。職名と名前を聞かしてください。

自由党(分)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○山本(勝)委員長代理 ちよつと岸本さんに聞きますが、報告するわくがきまつておつて、報告することは制度の上では義務じやないのですか。

自由党(分)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○山本(勝)委員長代理 藤田委員のお言葉ごもつともと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党(分)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○山本(勝)委員長代理 それではさようとりはからいます。

自由党(分)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○山本(勝)委員長 代理ちよつと、ただいま大澤説明員から、先ほどの吉田委員の質問に関して発言を求められておりますが、発言を許します。大澤實君。