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自由民主党中央学院大学教授衆議院参議院
総発言数
1,071
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
中央学院大学教授
直近の発言日
1954/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会39 件・39%
  • 国際労働条約第八十七号等特別委員会25 件・25%
  • 懲罰委員会13 件・13%
  • 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会7 件・7%
  • 商工委員会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 1,071 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,071 20 を表示
自由党1954/02/27

19衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○山本主査 それは政府委員が見えるまでちよつと問題を留保していただきます。

自由党1954/02/27

19衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○山本主査 川島委員にちよつと御相談いたします。発言中まことに恐縮ですけれども、大臣がほかに用がございますので、大臣に対する質問をしていただいて、ほかの委員の方もそれに続いて大臣にやつていただいて他の質問はあとに延ばしてほしいと思いますが、そうしていただけませんでしようか。

自由党1954/02/27

19衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○山本主査 川島金次君。

自由党1954/02/27

19衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○山本主査 稻葉修君。

自由党1954/02/27

19衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○山本主査 午後は一時半から再開することとして暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議

自由党1954/02/27

19衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○山本主査 休憩前に引続き会議を開きます。 運輸省所管に関する質疑を続けます。川島金次君。

自由党1954/02/26

19衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○山本(勝)委員 もう大分おそくなつておりますので、ごく簡単にお伺い申したいと思います。与党の議員としてあまり申し上げたくないのですけれども、どうも私は今の政府の方々の考えの中に、お忙しいせいか、一つの混乱と申しますか、考え違いがあるのではないか、その点をひとつ申し上げて御考慮願いたいと思う。それは、時局は非常に困難な事態でありますが、これを突破するために国民に耐乏生活を要求するということも、私は当然のことだと思います。その意味において…

自由党1954/02/26

19衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○山本(勝)委員 今のは私は承服いたしませんが、御考慮を願います。 ただもう一つ感違いしておられるのは、今度のあの程度なら大衆には迷惑をかけないとか、ごく少数の人だけであつて、小売課税のような場合と比べるとずつとめんどうも少いというように考えておられるという点は、私は大蔵省の方々は少し甘過ぎると思う。私は皆さんと懇意に願つておりますけれども、だんだん話してみて、大蔵省の人は、税務署の役人というものは相当常識的にやつているのだ、こう考えた…

自由党1954/02/26

19衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山本主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和三十九年度一般会計、同特別会計、同政府関係機関各予算中、運輸省所管及び建設省所管について質疑に入ります。 まず建設省所管について質疑を許します。 昨日問題となりました道路行政の問題につきまして、建設政務次官より発言を求められておりまするで、この際これを許します。南建設政務次官。

自由党1954/02/26

19衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山本主査 それでは運輸省関係の質疑に入ります。富田建治君。

自由党1954/02/26

19衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山本主査 葉梨新五郎君。

自由党1954/02/26

19衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山本主査 ちよつと森君に申し上げますが、実はこの問題については、今日の委員会の最初に南建設政務次官から昨日の皆さんの御質問まことに適切な御質問で、早急に各関係官庁と連絡をして御指摘された点を改善するように努力する覚悟だから御了承願いたいという答えがありまして、皆さん了承したということになつたのであります。なお昨日関連質問は簡単なものに限るようにしようという申合せがありました。どうかひとつさよう御了承願いたいと思います。

自由党1954/02/26

19衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山本主査 富田健治君。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○山本(勝)委員 大分時間もおそくなつておりますので、簡単にお答え願えばけつこうですが、予算について伺います。 第一の点は燃料政策の問題でありますが、二月十一日でありましたか、通産委員会における通産大臣の御答弁の中に、石油をイランから入れるか入れないかというような問題に関連をして、国内の石炭との関係、それから石油を入れると石炭業者に打撃を与える、この点も考えなければいけない、また外交上のイギリスとの関係もよく考慮しなければならぬいうふう…

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○山本(勝)委員 その点では外務省が交渉中でございましよが、私は通産大臣に希望を申し上げておきたいのですけれども、もうすでに独立をいたしたことでありますし、何もイギリスから高いものをそう買わにやならぬということで遠慮する必要もないと思います。外交上友好国としてのこともあると思いますが、やはり経済の見地、産業の見地、またアジアの諸国も友好国なんでありますから、単に外務省に一任されないで、相当強く通産大臣としての立場から発言してもらいたいと…

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○山本(勝)委員 これは私決してじようだんに尋ねておるのではないので、よく真剣に尋ねておるのですけれども、昔から奢侈とかぜいたくという言葉はあるのです。大体昔は分という言葉があつて、分に過ぎしたものを奢侈という。それから分内のことならば、これはやはり奢侈ではなくて分内である。しかもあまりに節約するのは吝嗇という。ほんとうの質素とか節約とかいうことと、吝嗇の差別ですが、これはやはり分という概念が入つて来る。分というのはその人によつて違うわ…

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○山本(勝)主査 これより予算委員会第四分科会を開きます。 私が当分科会の主査の職務を行うことになりましたので、よろしくお願いいたします。 それではただいまより昭和二十九年度一般会計、同特別会計、同政府関係機関各予算中、運輸省、郵政省及び建設省所管を一括議題として審査に入ります。順次政府より説明を求めることといたします。石井運輸大臣。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○山本主査 次は塚田郵政大臣。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○山本主査 南建設政務次官。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○山本主査 これにて説明は終りました。 次に質疑に入ることとなりますが、審査の便宜上まず郵政省所管、それから次に建設省所管、最後に運輸省所管の順で質疑を行うことにいたします。 —————————————