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自由民主党中央学院大学教授衆議院参議院
総発言数
1,071
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
中央学院大学教授
直近の発言日
1958/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会39 件・39%
  • 国際労働条約第八十七号等特別委員会25 件・25%
  • 懲罰委員会13 件・13%
  • 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会7 件・7%
  • 商工委員会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 1,071 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,071 20 を表示
自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 速記を始めて。滝井義孝君。

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 滝井君、ちょっとお願いですが、時間がありませんので簡潔に……

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 八田貞義君。

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 これにて厚生省所管に対する質疑は一応終了いたしました。 明後日は午前十時より開会し、文部省所管に対する残余の質疑を行うことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三分散会

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○山本(勝)分科員 時間がないようですから、簡単に経済の計画を立てる方に伺ってみたいと思います。それはこの説明書にもたびたび出てきますが、わが国経済の安定的成長をはかるということが大きなねらいのようで、文書にも書いておるし演説にもありますが、安定しながら成長していくとか進歩していく、ここにねらいがあるのだと思う。その場合に安定を破壊するいろいろな要因というものはどういうふうなものを考えておられるのかをお聞きしたい。安定をはかるといっても…

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○山本(勝)分科員 私の質問の要旨がよくわからなかったのじゃないかと思うのですが、要するに安定の破壊というのは均衡の破壊だと思う。そこで経済が不安定になる、つまり均衡が破壊される。安定が破れる要因というものは私はそんな二つや三つじゃないと思うのです。たとえば新しい一つの技術がここに発明された、それが企業化するということになれば、当然に古い設備で仕事をやっておる連中はとうていそれじゃやっていけなくなる。そこで企業の安定は破れ、失業者も出て…

自由民主党1958/02/14

28衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○山本主査 これより会議を開きます。 昭和三十三年度一般会計予算及び昭和三十三年度特別会計予算中、労働省所管について説明を求めます。二階堂政務次官。

自由民主党1958/02/14

28衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○山本主査 次に補足説明を求めます。松永会計課長。

自由民主党1958/02/14

28衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○山本主査 大蔵省の説明は要りませんか。

自由民主党1958/02/14

28衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○山本主査 ちょっと主査から申しますが、予定の時間が来たのと、それからこの問題は非常に重大な問題だと主査も考えるのです、それは労働の立場からあなたのような議論も立つ。しかし金融機関というものは単なる営利事業というものではない。その波及するところはとうてい普通の会社で障害を起った場合の影響と、金融機関に破綻が起ったときの影響とは雲泥の差であって、従って非常に大きな公共的性格を持っておるから、これはいいかげんなことでなしに、政府としても責任…

自由民主党1958/02/14

28衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○山本主査 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川半次君。

自由民主党1958/02/14

28衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○山本主査 労働大臣官房長、君かわって答えてもらいたい。

自由民主党1958/02/14

28衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○山本主査 辻原弘市君。

自由民主党1958/02/14

28衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○山本主査 その問題で私から……。その補導所を出た者が、補導所がまた臨時みたいになってしまうおそれはないか。補導所を出たら今度は大体定職につけますか。あるいは補導所がやはり場所がかわって臨時みたいなことになるのじゃないか、その点を聞いておきたい。

自由民主党1958/02/14

28衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○山本主査 今日雇いをやっておる者の中からピック・アップして補導所へ入れた者が何パーセントくらいあるか、そうじゃなくて、そういう日雇いでなかった者で、新しく補導所へ入った者が大部分なんですか。今の辻原委員の御質問は、日雇いでおる連中に先の希望を与えてやらなければならぬ、それがこれまですでにやっているという者の中に相当数入っておるのかどうかということでしょう。この希望を持たせるということは重大な問題です。

自由民主党1958/02/14

28衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○山本主査 これにて労働省所管に対する質疑は一応終了いたしました。 明日は午前十時より開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山本主査 ただいまより予算委員会第二分科会を開会いたします。 この際一言ごあいさついたします。今回私が当分科会の主査に指名されました。各位の御協力によりまして、分科会の審議を円満に終了いたしたいと存じます。 本分科会は昭和三十三年度一般会計予算及び昭和三十三年度特別会計予算中、文部省所管、厚生省所管及び労働省所管の審査を行うことになっております。なお、予算委員会理事会の申し合せにより、分科会の議事は、来たる十七日に議了することになって…

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山本主査 次に補足説明を求めます。厚生大臣官房会計課長山本正淑君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山本主査 これより質疑を行います。質疑の通告がありますから、順次これを許します。橋本龍伍君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山本主査 午前の会議はこの程度にいたしまして、午前正一時三十分より再開することにいたします。暫時休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後一時四十六分開議