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自由民主党中央学院大学教授衆議院参議院
総発言数
1,071
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
中央学院大学教授
直近の発言日
1958/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会39 件・39%
  • 国際労働条約第八十七号等特別委員会25 件・25%
  • 懲罰委員会13 件・13%
  • 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会7 件・7%
  • 商工委員会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 1,071 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,071 20 を表示
自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山本主査 休憩前に引き続き会議を続行いたします。 通告順に質疑を行います。井堀繁雄君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山本主査 ちょっと井堀君、あなたの質問を制限するのではないが、社会党からあと四人出ております。時間制限があるから、あまり討論的でなしに、質問の急所でやってもらわぬと、あと社会党の人はやれぬから一つ……。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山本主査 福田昌子君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山本主査 ちょっと福田君に申し上げますが、予定の時刻になりましたので、あともう一人か二人ありますから、そのおつもりで……。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山本主査 福田さん、あとの質問が簡単ならけっこうですが、あとの問題が長ければ、だいぶ質問者も残っておりますし、十七日にもう一ぺんやりますから、そのときにやることにして、あとの方に譲っていただけますか。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山本主査 それでは神近市子君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山本主査 これにて厚生省所管に対する本日の質疑は終了いたします。なお残りは十七日続行いたします。 明日は午前十時より開会し、労働省所管の審査に入りたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二分散会

自由民主党1957/11/08

27衆議院 大蔵委員会 第6号

○山本(勝)委員 関連して頭取に伺ってみたいのですが、中小企業の金融をするときの基準ですね。これは申し上げるまでもないですけれども、中小企業に金融するのではなくて、中小企業の中の特定の企業者に金融する。中小金融ということになると、ややもすれば中小企業一般に何だか金融するように錯覚を起すのですけれども、具体的には、中小企業者の中の特定の企業者に金融する。これは不動産銀行のみならず、中小企業金融公庫も、国民金融公庫も同様だと思います。そこで…

自由民主党1957/11/08

27衆議院 大蔵委員会 第6号

○山本(勝)委員 ごもっともで、ほんとうはあなたの銀行よりも、中小企業金融公庫が一番の大きな問題だと思う。しかしあなたの銀行も政府が出資、しておるのですから、単なる民間の銀行とは違う、こういう意味で、ちょうど機会があったからちょっとお伺いしたので、ほんとうは、大部分は政府資金でないのですから、大した問題ではないが、しかしこれは私は銀行局長に、答えは求めませんけれども申し上げておきたい。中小企業金融という場合に、今後これをどうしても拡大し…

自由民主党1957/11/04

27衆議院 大蔵委員会 第2号

○山本委員長 これより会議を開きます。 税制に関する件及び金融に関する件について調査を進めます。 本日は、まず当面する財政金融一般の諸問題について、大蔵大臣の説明を聴取いたし、その後に質疑に入ることといたしたいと存じます。 そこで、この際お断わり申し上げたいのですが、本日、まず大臣から説明を聴取いたしまして、そこで暫時休憩をし、その間大臣は、予算委員会で説明をいたします。その時間がおおむね二、三十分でございますので、大体十時半から再開す…

自由民主党1957/11/04

27衆議院 大蔵委員会 第2号

○山本委員長 それでは、先ほど申し上げたように、十時三十分きっかりに再開して質問に入ることにいたしまして、暫時休憩いたします。 午前九時五十四分休憩 ————◇————— 午前十時三十七分開議

自由民主党1957/11/04

27衆議院 大蔵委員会 第2号

○山本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 税制に関する件及び金融に関する件について質疑を進めます。質疑は通告順に進めます。春日一幸君。

自由民主党1957/11/04

27衆議院 大蔵委員会 第2号

○山本委員長 次に、横山利秋君の質問を許します。

自由民主党1957/11/04

27衆議院 大蔵委員会 第2号

○山本委員長 横山君、この辺でどうですか……。

自由民主党1957/11/04

27衆議院 大蔵委員会 第2号

○山本委員長 まだ質問の希望者がございますし、いろいろ質問を継続したいような御要望もございますが、冒頭申し上げたように、宮中の行事がございますから、時間が経過しておりますので、これで……。

自由民主党1957/11/04

27衆議院 大蔵委員会 第2号

○山本委員長 委員長から注意をいたします。 本日はこの程度にとどめまして、次会は明五日午前十時半より開会することにいたします。 これにて散会することにいたします。 午後一時一分散会

自由民主党1957/05/20

26衆議院 大蔵委員会税制に関する小委員会 第1号

○山本(勝)小委員 国会が終った早々で、お疲れのところ皆さんまことに恐縮でありますが、かねて私は、予算委員会におきましても若干の質問を申し上げたのでありますが、今日相続税法が日本の実態にそぐわぬ点があって、税金をとる方の側でも、また納める方の側でも、非常に困っておるということは、これは争いのない事実だと思うのであります。これは一、二年前のことでありますけれども、ある税務署長から、何とか相続税法を変えてほしい、このままでは実際徴税に当って…

自由民主党1957/05/20

26衆議院 大蔵委員会税制に関する小委員会 第1号

○山本(勝)小委員 御説明でだいぶわかってきたのですが、税制調査会の場合に、自作農というものを維持し、経営を安定させていくというようなこととか、あるいは零細企業者の経営を安定させるというようなことが国家の基本的な方針となって、そのためにはかなり憲法上疑義があってもなおかつ行わなければならぬというように、国家の非常な政策の重点が置かれておるわけですけれども、そういう政策を実現していく場合に、相続税というものがそれにどうマッチするかというふ…

自由民主党1957/05/20

26衆議院 大蔵委員会税制に関する小委員会 第1号

○山本(勝)小委員 その点将来研究されるときに、こういう点も私は研究してもらいたいと思うのですが、田畑の方が割合に少くて、宅地の方が多いというような話でありました。農村の宅地と都市の宅地というものは、性質が違うと思う。農家の宅地というのは、農地に付属したものです。実際の耕作地から離れられぬものである。その耕作地というものは、自由に売買できないような建前になっておる。従って農地の宅地というのは、売るということを予想しないものです。それは、…

自由民主党1957/05/14

26衆議院 大蔵委員会 第36号

○山本委員長 これより会議を開きます。 参考人の招致の件についてお諮りを申し上げますが、御承知のように、さきに準備預金制度に関する法律案について意見を聴取するために、日本銀行の総裁山際正道君を参考人として、去る十日の委員会に出席を求めておりましたが、都合によって委員会が開けませんでしたので、あらためて本日の委員会に参考人として出席を求めることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕